【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ


寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】私の目の前で男に抱かれる妻(4)

投稿日:2017年10月11日 更新日:

「おッ!国ちゃん…いらっしゃい」
まだ、早いせいか他に客はいません。
「寒いねぇ…」
「本当…景気も寒いし、懐も寒いしなぁ」
「そうだねぇ……それはそうと、おととい清さん、由美を誘ったんだってー」
「国ちゃんと一緒に、また店に来てくれって言ったんだよ…」
「そうそう…」
「俺もだけど…目を合わせられなくてさぁ…」
「ハハハハ、由美は顔から火が出そうだったって言ってたよ」
「ハハハ、俺は冷や汗だった」
「ぷッ!高校生カップルの初デートみたい…」
「でも、国ちゃん、やっぱ由美ちゃんは目立つよなぁ…遠くからでも、すぐに見つけられたよ」

「そぉ?まぁタッパがあるからねぇ…」
「店以外で始めて由美ちゃんを見たけど………なんか信じられねぇよ」
「信じら?…ぁぁー抱いたこと?…」
「…ぅん…暗い中だったし、興奮し過ぎて、本当にあったことか……なんてよ」
「もう四ヶ月になるよ…でもさ…あれ以来、あいつ女らしくなったよ…」
「充分、女らしいじゃないか…」
「違う意味だよ…」
「ぁぁ・・夜の方かー…変わったか?」
「変わったよ……」
「……そうかぁ…いいなぁ……」
「…清さん…そろそろ二回目…どう?」
「えッ!ーいいのかー…由美ちゃん大丈夫なのかー…」
「…たぶんネ…嫌とは言わないと思うよ…」
清さんの顔は、徐々に緩んできました…

「清さんはいいの?…俺…二回目をしたら、長い付き合いになると思うんだ…」
私はウイスキーのお湯割りを両手で包み込む様に飲みました…
「いいに決まってるじゃないか…」
「ぅん……でさぁ…由美を近い内に連れて来るけど…そこから先…どうしたらいいかなぁ…」
抱きながら言葉責めをしている時は、すぐにでも出来そうなのですが…
「ン…ンー……店に連れて来るのなら、やっぱり2階しかないよなぁ……」
「清さんさぁ…店の休みいつ?」
「水曜日だけど…?………アッ!…国ちゃん、俺が田舎からふぐでも送って貰うから、一緒に食べようよ…」
「ふぐ?大丈夫なの?毒があるよ?…」
「なに言ってんだよ、もうスーパーだって売ってるよ…福岡から送って貰うから…今、美味いよ…」
「そう…じゃぁさぁ…今週の土曜日、五時に電話ちょうだいよ……俺の携帯に、最初かけて、俺は出ないから、それから自宅の電話にかけてよ…」

清さんと入念に打合せました……覚悟しているはずの由美を、スムーズに…違和感なく……させるために……
そして、土曜日…五時前に家を出て、雑誌を買い30分ほど家を空けました…
「清さんから電話があったわよ……家の方の電話に」
「そうー……アッ…携帯に入ってるよ…置いたまま出かけたからなぁ…」
「今度の水曜日、清さんの田舎から、ふぐが送ってくるから、一緒に食べないかって…」
「ふぐ?いいねぇ…何時頃?」
「時間は任せるって…清さんのお店って水曜日がお休みなんだって」
清さんからの突然の電話に、由美は明かに動揺している様子でした…
キッチンに立ち、私を見ようとしません…
私は、デニムにセーター姿の由美を後ろから抱きしめました…

「行こうよ…ふぐ食べに」
「…………行くのー……」
「うん……会社から帰って…俺達も何か買ってさぁ」
「……それはいいけど……ふぅー」
由美は大きなため息をつきました…
私はそれを無視して、説得は寝室ですることにしました…
食事中もテレビを見ている時も、清さんの話はしませんでした…
由美が浴室に入ると、私も後を追いました。
「何よぉ…狭いのに」
ボディーシャンプーで体を洗っていた由美を、私は湯舟に浸かりながら見ていました…

「何よぉ…そんなに見ないでよぉ」
「お前さぁ、ほんと、させ頃だよなぁ……熟れ熟れ…」
「熟れ熟れって、もうすぐ腐る直前みたいじゃない」
「四十代は、し頃って言うらしいよ………三十させ頃、四十し頃って」
「それって、男社会の偏見じゃない?」
「そうだろうなぁ…でもさ…やっぱ、女の一番きれいな頃じゃないか?」
確かに、由美の肌は、つやつやとした円みをおび、水滴は肌に留まりません…
私は湯舟から手を伸ばし、背中からお尻の曲線に指をすべらせました…
「ァン!くすぐったいょ…」
「この丸いお尻がいいよ…見てるだけで、硬くなるよ…」
「こう?…」
由美はお尻を私に向け四つん這いになりました…
ふくよかな、円みは、大きく割れ…中心部にはふっくらとした亀裂が、私の指を誘っていました…

「いやらしいなぁ…お前のおまんこ…」
人差し指で、肛門から蜜壷まで、ツゥーっと下ろし、最後は肉芽を撫でました…
「ァン!…」
由美はピクン!とお尻を跳ねます…
「ここに、太いのが欲しいだろう?…かき混ぜて……もうヌルヌルになってる」
ゆっくり…指二本を蜜壷に入れてゆきました…
「ぁッ!ぁッ!ンーン!…」
「お前…また、清さんにやられるよ……でかいチンポで……」
「…あなた…見たいんでしょー……だから行くんでしょ…」
「…見たい……由美のここに、清さんのでかいチンポが嵌まってるところが…」
「…ァン!…いいょ…見せてあげる……見て!…ミテ!…」
由美はお尻を振り、蜜壷をもてあそぶ私の指を締め付けました…

「二人でやるぞ…清さんと二人で……いいか?…」
「ぁぁーァン!ァッ!いいワ…ァン!…いい…して!二人でして!…もっと……もっと…して…」
由美は、自分が何を言っているのか、わかっていないかの様でした……
それとも……これが女の…開き直った女の、本当の姿なのでしょうか……
そして、私は目の当たりにしたのです……

風の冷たい当日、私は清さんと、由美に、頻繁に連絡をとりました…
由美は五時半頃、帰って来ました…
「寒いわねぇ…お風呂で温まっていい?」
今日はうまくゆく…私は、そう思いました…いつもは寝る前に入るお風呂に、帰宅直後に入るのは、これから起こるかも知れない事に備える意思の表れ…そう思いました…
「いいよ…温まって来いよ……隅々まできれいに洗って来いよ……特にあ・そ・こは…」
「ばか……ふぐ食べるだけだからね!」
「そうだよ…」

そう言いながらも、由美の化粧は入念でした…
濃紺のスカートにベージュ色のトックリセーター…
胸のふくらみが、きれいな曲線を描いていました…
その上からコートを羽織り、赤いマフラーを巻きました…
いつもはアップにしている髪も、今日は一つに束ね、白い花飾りで留めています…
スーパーで、ツマミを買い、清さんの店に向かいました…
「おぉ…国ちゃん、上がってくれ」
店に入り、清さんに声をかけると、2階から返事がありました…
部屋に入ると、清さんは、Tシャツ姿で鍋の材料を皿に盛りつけている最中……

「アーアー!清さん・・白菜が外に落ちてるよ…あッ豆腐も……もう…」
「ハハハハ…参ったなぁ…皿が小さすぎたかなぁ…」
「薬味作ったの?…」
「薬味?…ああ…葱と紅葉卸しかぁ…」
「やってないなら私がするわ…」
「ごめんなぁ…由美ちゃん…葱は冷蔵庫にあるから」
「いいわよ……あなた……もみじ卸しできる?」
「もみじ卸し?」
「清さん、大根と鷹の爪はあるの?」
大騒ぎでしたが、何とか鍋を囲む事が出来ました。ただ、この事が、由美と清さんの緊張を取り除いてくれたのです
清さんは、ふぐの食べ方を嬉しそうに語り、由美は、それをニコニコ笑って聞いていました…

「う・う・う!…当たったかも…う!う!…」
「由美ちゃん…旦那…当たったらしいよ…」
「ぅふふ!口塞いじゃって!…」
「じゃぁ二人で雑炊でも食べようか…」
「えッ!雑炊?…食べる」
「ふぐの雑炊って美味しいんでしょ?」
「美味いよぉ…これを食わなきゃ、ふぐちりの意味がないよ」
私と由美は、ふぐを始めて口にしました……本当に美味いですねぇ。
由美と清さんで後片付けが始まり、私はソファーで横になりました……
しばらくは、二人の笑い声や話し声が聞こえていたのですが……フッと気づくと、シーン…としています??

??…チュッ!チュッ!…
頭を持ち上げ、キッチンの方を見ると…………
清さんに抱きすくめられた由美が、目を閉じて唇を奪われていました…
「待って……汗かいたからシャワーかかりたい…」
「お風呂沸いてるよ…寒かったから、沸かしておいた……」
小さな声でしたが、私の耳はアンテナの様に、張り詰めていました…
「…あなた……私…お風呂借りるね…」
「ん?…お風呂ー…そう…沸いてるのー……」
由美が浴室に向かうと、清さんがソファーの近くに座り込みました…
「ふゥー!……」
「…ため息ついてないで、一緒に入ったら?」
「えッ!ーいいのか?」
「いいのかって…そのつもりだったんじゃないの?…でも、入って、由美が嫌がったら出てきてよ…」
清さんは、いそいそと浴室に向かいました…

しばらくは……清さんが追い返されるのではないかと、思っていたのですが……
…20分ー…いや15分だったかも知れません……
もう待てませんでした…私も浴室に向かいました……
「ア・ア!…セイサン!…ウ・ウ・アッ!」
明々とした浴室から、由美の切なげな、うめき声がもれていました…
音をたてない様、すーっと、戸を引き、中を覗きました…
二人とも湯舟の中で立っていました……
由美は後ろから、乳房を揉まれ、首筋に唇を…
後ろ向きの由美の右手には、完全勃起したペニスが握られています…
清さんの手は、忙しなく由美の肌をはい回り、左手で乳首をつまみ、右手指で蜜壷をかきまぜています…
そのうち、清さんの体は、徐々に湯舟に沈んで行くと、由美の右足を、湯舟の縁に持ち上げました…

「アッ!イヤ!…セイサン…コンナノ……ハズカシイ…アッ!イヤ!…」
大きく割られた股間を、清さんは真下から覗いています…
指先で、由美の亀裂を拡げ、ピンク色の、入り組んだ秘肉の盛り上がりまで、さらけ出しています…
由美は、肛門から蜜壷の中、ヒクつく肉芽まで、清さんに見られ、もはや何も隠すところはありません…
「由美ちゃん…きれいだよ…きれいなおまんこだよ」
「イヤーセイサン!…イワナイデ!」
散々、由美の恥部を目で犯し、指で犯した清さんは、今度は口に狙いを定めました…
「由美ちゃん…口でしてくれる?」
由美の胸は大きく呼吸をしていました…
「ハァ!ハァ!ハァ…」
清さんは、湯舟に腰をかけ、ぷっくりとした亀頭をピク!ピク!とさせて待っています
由美の手が、青筋の浮き出たペニスを握りしめ、じっと見ていました…

「凄い太さ……指が回らないょ……」
「…そぉかぁ?…太いー」
「太いょ…長さも……何センチくらいあるの?」
「19センチくらいだよ…」
「19センチ!ー……DVDで見た白人みたい……」
「外人ほどはないよ…」
「口に入らないょ…」
由美は、幹を握りしめ、舌を這わせて、亀頭を含もうとするのですが…ほんの先っぽだけ…
「…握って、こすってくれればいいよ…」
「…こオ?……強くすると痛いんでしょ?」
「ン・・・・いい気持ちだよ…それやりながら…金王を、さわさわしてくれると…もっと気持ちいい…」
由美は清さんに言われるままに、右手で幹をこすり、左手で金王を優しく触るのです…
「…出ちゃわないの?ビユッ!ビュッ!って…」
「出るとこ、見たことある?…」
「ぅフフ…あるよ…うちの人の……ピュッ!ピュッ!って」
「ン……ン!話し聞いてたらもう危なくなってきたよ…ここで、出そうだ…」
「いいよ、出して!」
由美の右手が速くこすりました…

「ン…ン!…アッ!ダメだよ…もう若くないから、二回目できるか、わかんないんだから……」
「…出していいわよ」
「だめだよ…だすのは……由美ちゃんの中に出したいから…」
「…中?……………じゃぁもう出ようよ……」
その声を聞いて、私は部屋に引き返しました…
私のペニスは、もう痛いほど、勃起していました。
先に由美が出てきました…バスタオルを巻いただけです…
「ふぅー」
由美は私の隣に座りました…
「もうやらせたの?…」
「…まだしてないよ…された方がよかった?…」
「ほんとか?…確かめさせろよ…ちょっと立って…」
「…いいよ…どうぞ…」
由美は、私の前に立ち、肩に手を乗せました…
私は由美の蜜壷に指を差し込みました…

「ヌルヌルじゃないか…」
「…触られたら、濡れるわよ……でも、まだ入れてないよ………清さん、手で出してあげようとしたけど…だめなんだって……」
「…なんで?」
「…何でって……知らないよ……」
「…お前の方が入れてもらいたいんじゃないのか?…でかいチンポ…」
「大きいよぉ…清さんの…19センチもあるんだって……あなたより5センチも長いし、カンジュースみたいな太さよ…」
由美の蜜壷からは、せきをきった様に、蜜が溢れ出してきました…

「19センチー……入るのかー」
「もう、一回入れられたし…見たいんでしょー…でも私…今、あんなの入れられたらすぐに、気持ち良くなっちゃうよ……いいの?」
清さんも出て来ましたが、腰に、申し訳程度のタオルを巻いているだけの、裸です…
腹筋は割れ、ペニスが鎌首を持ち上げてタオルは意味をなしてない状態です…
「由美…あれ見てみろよ…あんなの、全部入るか?」
由美はもう太ももに力が入り、つま先だって、私の指に耐えている様子…
それでも、私の声に、清さんを見ました…

「………凄い……あなたのおちんちんと全然違う…」
「国ちゃんも風呂に入って来たら?」
その声に、由美はお尻をひねり、私の指から逃れました…
「…入ってきて…」
そう言うと、私の耳に口を近づけ、小さな声で言いました…
「アッチのおちんちんの方がいいわ……清さん、私の中に出したいんだって……あなたは見てて……」
その言葉に、私の脳には、電流が走り、稲妻のように陰茎を直撃したのです…
素早く風呂に浸かり、裸のまま引き返しました…
そこに見た光景は…
後背位で犯される由美の姿でした…

筋肉質な清さんの体は、明かりの下で、うっすらと汗が、浮き出ていました…
白い尻を、わしずかみ、長いペニスの半分は由美の亀裂に姿を消しています…
白髪の入り混じった髪は、銀色に発光し、後ろから交わる姿は、野性狼の交尾を連想させました…
由美の口からは、絶えず、うめき声が漏れ、荒い息遣いが聞こえます…
清さんに近付き、挿入された由美の蜜壷を見ました…
清さんは、私と目を合わすと、ニヤッと笑い、見せつける様に、亀頭までズルズルと、引き出しました…

そして、自分のペニスを指差し、無言でしたが……
「いいか、このでかいペニスを、お前の女房に、ぶち込むから、よーく見ておけよ!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ……
「ァッ!ァッ!…ァッ!スゴイ!スゴイ!…イッパイョ!イッパイ!スゴイ!」
清さんは由美の喘ぎ声と、快感を伝える言葉を聞くと、ニヤニヤ笑いながら、私を見上げるのです……

 


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