【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ


寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】私の目の前で男に抱かれる妻(2)

投稿日:2017年10月10日 更新日:

「すみませーん」
男もボールを拾いながら私に声をかけて近づいて来ました…
「大丈夫ですか?」
「ハハハ…蹴つまずいちゃって……」
照れ笑いしながらも、痛かった様で、しきりに足のすねをさすっていました…
色の浅黒い、白い歯ときれいな白髪…黒髪も混じり、光が当たると銀色に輝いて見えます…
筋肉質な体ですが身長はそれ程でもなく、170cmないかも知れません…50年配かな…この時はそんな印象でしたが…
「ありがとうございました……」
「いえ…本当に大丈夫ですか?…」
「そそっかしいから…ハハハ……よくここへは来られるんですか?」
「ええ…たまに…何時もは土曜か日曜なんですが…」

「あぁ…私は土日来てないから…因果な商売で、皆が休みの日に働くんですよ」
「失礼ですが何を?」
「この近くでカラオケバー…って言うより、スタンドバーかなぁ…ハハハ…何しろ八人しか座れねぇ…」
「へぇ…いいじゃないですか…小さくても、一国一城の主ですよ」
「本当に主一人だけどね、ハハハ…まぁ、気ままだし自宅兼用で家賃もないからやれてるだけですよ」
他愛のない会話のあと、一時間位ボールを打って、帰る事にしました。

練習場を出て、駅に向かっていると、後ろから声がしました…
「ちょっと!ちょっと!兄さん…ちょっと…」
振り返ると先程の銀髪の男です…
「俺ンち、すぐそこだから…生ビールでも飲んで行ってよ…」
「いえ…いいですよ…」
「お礼…お礼だからさ…頼むよ…」
肩を抱く様にして、どんどん歩き出しました…
店に着くと、カウンターの椅子に座る様に言われ、直ぐに生ビールをジョッキに入れて持ってきました。
「とりあえず乾杯!ご迷惑をかけました、ハハハ」
「乾杯!…あぁーうまい!なんか反ってすみません…ご馳走になっちゃって…」
「なに言ってんの…はい!改めてまして…」
そう言うと男は名刺を差し出しました。
店の名前と清岡竜治とありました。

「清岡です」
「あッ!今、名刺持ってないんですよ…国松です」
こうして、出会った銀髪の男…清岡氏、今は清(セイ)さんと呼び、私を国ちゃんと呼ぶ様になりましたが…
妻とも何度か足を運ぶ内に、この店に来る客は、中年の女性が多い事がわかりました…
その日は私と妻、常連客らしい男と三人…
「清さん…女のお客さんが多いよねぇ…モテモテじゃない」
「おばさんばっかよ!下町のヨン様と呼んでくれ、ハハハ…韓流スターか俺は」
〔お前みてぇな素行の悪いスターがいるか!ハハハ〕
だいぶ酔いの回った男が笑いながらちゃちゃを入れます。

「うるせぇ…こいつは、若いときからつるんで、悪さした奴でさ…由美ちゃん、気にしないでくれな…」
「ゥフッ…大丈夫ょ…でも、清さんの若いときの悪さって、聞いてみたいわ?」
〔お嬢ちゃん、俺がお…〕
男がしゃべり終らない内に清さんがたしなめました…
「タケ!…くだらねぇこと言ってねぇで、帰って寝ろ…三咲ちゃんが待ってるぞ…」
タケと呼ばれた男は、それでも話をやめようとしません…

〔あのな、お嬢ちゃん…こいつは、こう見えて、結構かたい奴でさ…嫁さん亡くしてから、女絶ちしてんだよ…〕
「女絶ちー!…馬鹿野郎…そんなこと誰がするか!ハハハ」
〔してるじゃねぇか…俺がお前だったら、母ちゃん貸してやるって言ってんのに…〕
「ハハハ…母ちゃんって、奥さんでしょ?」
「ハハハ…いやぁねぇ、奥さん怒るわよ…」
「こいつ、俺に嫁さん貸すのに条件があるんだよ」
〔馬鹿野郎…そのくらいいいじゃないか!一年分位〕
「一年分?…なに?」
「嫁さん貸すのに、店で、飲む酒代一年分ただにしろって」
「ハハハ…」
〔馬鹿野郎!…いい話しじゃねぇか…だいぶ傷んできたけどよぉ…〕
「ひどーい!ハハハ」

〔何がひどーいだ…立派なもの持ってるのに宝の持ち腐れじゃねぇか…嫁さんが元気な頃は、女たらしで有名だったんだぞ〕
「へぇ…清さん、女たらしだったんだ…」
「国ちゃん、こいつの話し、本気で聞いちゃだめ」
〔何?!本当じゃねぇか…こいつはねぇ、ちょっとだけいい男だし、チンポもでけぇから女が寄って来るんだよ…〕
「いやァーねぇ」
「タケ!遅くなると、また三咲ちゃんに怒られるぞ」
〔こいつの死んだ嫁さんと母ちゃんは友達でさぁ……あッ!あッ!おめぇ…まさか若ぇ時三咲とやってねぇだろうなぁ?〕
「馬鹿言ってろ!」
「ハハハ…おなかいたーいハハハ」
〔じゃあ帰るとするか〕
「ああ…三咲ちゃん大事にしろよ…」

清さんの友達は帰って行きました…

「清さん、いい友達だね」
「まぁね…あいつとは、つき合い、なげぇから…」
「清さん、奥さん亡くなってずっと一人なんだ…」
「ハハハ…さんざんぱら、苦労かけたしなぁ…この店だって女房が一人でやってた様なもんだし…子供だって…」
「いい奥さんだったんだぁ……」
「四十三だったから…正直こたえたよ……辛気臭ぇ話ししてすまねぇなぁ」
「そんなことないわよ…いい話しじゃない…」
「清さんモテたんだねぇ…タケさんの話だと相当遊んだみたいだし…」
「ハハハ…別に女絶ちしてる訳じゃないけどな…エロビデオ見てセンズリだ、ハハハ…」
「センズリ?なにそれ?」
「ハハハ…清さん、俺もこの間、初めて見たよ…今のは凄いなぁ…」
「由美ちゃんも見たのか?」
「あぁ、あれ?…うん、見た…この人が宅配で頼んだの…」
この辺りから話はあらぬ方向へ進み始め、私の心の中に、ある計画が頭をもたげ始めていました…

「清さん、俺の買ったDVDと交換しようよ」
「いいよ…二人で見なよ」
「もういいわ…五枚も見たら、ゲップが出ちゃう…それに外人の人ってスポーツみたいだし…」
「確かにな…でも始めて見たんならびっくりしただろ?…」
「…うん」
「俺も女房とよく見たよ」
「清さんはいいよ…俺なんか外人と違い過ぎてさ」
「ハハハ…タケの話はおおげさだからな、本気にするなよ…」

清さんは私と由美にワインを注ぎながら…
「アッチのDVDって、ただやってるだけが多いから見てて飽きるなぁ…」
「そう…一枚見たらどれも同じ…」
「清さんの持ってるのは、どんなの?」
「日本人同士が多いかなぁ…二階にあるから持って来るよ…」
「いいわよ清さん…よしなさいよ、あなた…」
「今度でいいよ、清さん」
「そうかぁ…次にするか…タケに貸したのもあるしなぁ…」
「そんなのみんなで回し見するの?…いやーねぇ」
「由美ちゃんなぁ…男って結婚しても右手が恋人って奴は結構いるんだよ、ハハハ…」
「ハハハ清さんは右手?…俺は左手だなぁ…」
「二人共いやらしい…」
「そんなもんだよ男は…女は視覚よりも触覚の方強いから、あんなの見ても男ほどは感じないのかもなぁ」
「そうだったかなぁ?ハハハ…」
私は由美の顔を覗き込みました…

「馬鹿!馬鹿!…」
「可愛いなぁ由美ちゃん…ハハハ…耳まで真っ赤…」
「もう!…」
「いいじゃないか由美ちゃん…夫婦なんだから、夫婦にタブーはないよ」
「だって変なことばかり言うんだもの…」
突然、由美の携帯から呼びだし音がなりました。
由美は携帯をバッグから出すと、店の外に出て行きました…

「あぁあ…ちょっと会社に帰らなきゃぁ……鍵を届けて来なきゃいけなくなっちゃった…」
「鍵?…今からか?」
「そうなのよ…一時間もかからないから、あなたここで待っててよ」
「由美ちゃん、大変だなぁ…せっかく飲んでたのに」
「しょうがない…清さん、さっきの話し、帰って来たら話すね!…」
そう言い残して、由美は出かけました…
店の中には清さんと自分だけ……以前も何度かこんなことはありましたが…
「由美ちゃんの話って何だろう?…国ちゃん、喧嘩でもしたのか?」
「喧嘩?…してないよ……何だろう?…………変なこと?……ァッ!…ひょっとして……でも、あいつ…そんなこと清さんに言うかなぁ?…」
「何だよ…」
「…言えないよ……」
「いいから話せよ…国ちゃん夫婦の事なら、貝になるよ……」
「…だって、由美と…エッチの時の話だから…やっぱ話しずらいよ」
「話聞いてなきゃぁ、由美ちゃんが話し出した時、俺が対処出来ないよ…」
「ウーン…由美にさ…元彼と寝て来いって…もちろん、本気じゃないよ…」
「ンーン……そぅかぁ……それかもなぁ……でも、本当にそうなったら国ちゃんどうすんだょー」

清さんと話しをすると、冗談は冗談として聞いてくれ、この時も決して興味本位に笑い飛ばしたりはしませんでした…
「由美は、もしも偶然会ったとしても、そんなことにはならないって言うんだけどさぁ…」
「まぁ…由美ちゃんの返事としては、そうだろうなぁ……でもさ…男としては…もし…俺なら…やっぱり抱きたいだろうなぁ……若い頃の由美ちゃんは知らないけど…今の由美ちゃんは、色っぽいからなぁ…………こんな話しになったから言うけど……国ちゃんの嫁さんじゃなかったら、俺だっていってたなぁ…」
思いがけない言葉でした…

「本当にー!…清さん、」
「ごめん、ごめん…でもなぁ……由美ちゃんって、スタイルもいいし、明るいし、酔うと、あの雰囲気だろ…俺だって男だから、変な気にもなるさ……」
清さんは、申し訳なさそうに照れ笑いをしました…
「由美の元彼って、今だったら清さんくらいらしいよ…清さん、いくつ?」
「51…、えッ…そんなに離れてたのか?……意外だなぁ…」
「今は多分…53.4だよ…相手は家庭持ち…」
「そりゃぁ国ちゃん、由美ちゃんはそんなことないだろうけど、男の方は、口説き倒すだろう…」
「そうだよねぇ…」
「それでもいいのか?」
「ンーン……ちょっとさぁ…見てみたい気もするんだよねぇ……」
「元彼とのこと、由美ちゃんに聞いたのか?…」
「…ゥン……」
「……嫉妬して、興奮してか…」
「何だろうねぇ、あの雰囲気って…」
「…それらしい夫婦って、うちにも来るよ…仲のいい夫婦だけどさ…」

「本当に?…」
「…うン…いつも決まった若い男と夫婦で待ち合わせして、三人で帰って行くけど…カウンターの下で、旦那も若い男も、奥さんを触ってるよ……」
「へぇ……その夫婦、歳は?…」
「…四十代……半ばくらいかなぁ…」
「へぇ…3Pだねぇ…DVDと一緒かぁ」
「DVD見て、由美ちゃんは?…」
「…その世界に入れば、結構……」
あからさまに由美の反応を清さんに話すのはためらいがありましたが………私の陰茎は硬くなっていました…

「由美ちゃんの話しが、その話しだったら……なんて話したらいいかなぁ……」
清さんは、黙り込んでいましたが…やがて…
「…国ちゃん…今日、由美ちゃん酔わせていいか?」
清さんは何か考えている様でした…
「……明日は休みだからいいけど……」
「…国ちゃん…成り行きで……俺が……もちろん……成り行きだけど……」
清さんの言葉が、シドロモドロ…になっていました……が…私にはわかりました…
「…由美を口説くってこと?……」
「…ふぅ…やっぱり無理だよなぁ…」
私は、頭の中で清さんが由美を口説く状況を想像しましたが…どう思い巡らせても、うまくいきそうにありません……
「…清さん……俺に協力してくれない?」
「協力?…いくらでもするよ…何すればいい?」
私は計画を話しました…
内心ドキドキしながら、そのくせ、その計画に酔っていたのです……

そして…………
私と清さんは二階の清さんの部屋にいて、由美を待ちました…
「清さーん!清さーん…」
由美が帰ってきました…
「由美!由美!…二階!二階!…」
私はへべれけを装い、由美の待つ一階に降りて行きました…
「どうしたの?…清さんは?…」
「…どうしたって…飲んでたんだよ…待ち疲れて二階で寝てたよ…」
「えぇー…店はぁー…清さんは?……」
「清さん?…あれ?…あぁ…寝てるわ…そぉ…二階で寝てる…」
「…えぇ!ー…じゃぁ帰ろうよぉ…」
「鍵どうすんだょ…鍵かけないで帰る訳いかないじゃないか」
「あッ・・そうかぁ…」
「いいから上がれ…清さんが起きるまでいてやんなきゃ悪いじゃないか…」
由美は仕方なく私について二階に上がりました…
八畳間に三人掛けのソファー、テーブルの上にはグラスと空き瓶が転がり、食べ残しのチーズ……
清さんはテーブルの横で長々と寝ていました…が……打ち合わせた通りです。

「こんなに飲んだの?…」
ソファーに座った由美は、呆れていました…
「仕方ないじゃないか…お客は来ないし、お前は帰って来ないし……俺は眠くなるし…」
「ごめんね…」
「清さんも、お前が話しがあるって言うから気にしてたぞ…」
「えぇー…本当に?…」
「お前の話し、聞きながらこれを一緒に飲むんだって…」
それはドンペリの白でした…

「えぇ!ーうそ!…」
「何の話しだろう…何の話しだろう?って……なに話すつもりだったんだ?」
私は飲みかけのワインを由美に注ぎました…
「清さん、このままじゃ風邪引いちゃうよ…何か掛けてあげなきゃ…」
私の問いに答えることなく話をそらせます…都合の悪い事はいつもそうなのですが…
私はソファーに横たわりました……黙ってテレビを点けました……
「よしなさいよ…清さんが起きるわよ」
あらかじめDVDがセットしてありましたが、音は小さくしてありました…
「さっきまで清さんと見てたんだよ…」
日本人同士の3Pものです…

「清さんと?…」
「見てたら、チンポが硬くなっちゃったよ…」
「馬鹿…」
由美も仕方なく見ていましたが、ワインのピッチが早まっていました…
「日本人物の方がリアルだなぁ…見えずらいけど…」
「この娘…知り合いに見られたらどうするんだろうー」
「この娘、本気で逝ってるなぁ…ピクピクしてるよ」
画面では、男が女の脚を抱え込んで腰を振っています…
「…………………」
「清さんのチンポ、でかいって言ってたよなぁ…」
「タケさん?…言ってたわねぇ…」
「清さんが言ってたけど、店に四十代の夫婦が来て、若い男と旦那で奥さんを触りまくって、三人で帰ってゆくんだってさ…」
「なにそれ…」
由美はテレビを見ながらワインが進んでいました…

「カウンターの下で触ってるのがわかるんだってさ…奥さんが、声がもれない様に体が震わして我慢してるらしいよ…」
「…清さん可哀相…奥さんいないのに…」
「そうだよなぁ…こんなの見ながらシコシコするしかないもんなぁ…」
私はソファーから起き上がり、寝ている清さんのズボンのベルトを緩めると、 一気にジッパーを下げました…
「…な・なにするのよ…よしなさいよ…起きるわよ」
「フフフ…清さんの、でかいらしいから…」
ブリーフの脇からチンポをつまみ出しましたが…
「でかくないじゃん…」
「ぷッ!よしなさいって…」
由美は口を押さえて笑いをこらえていましたが、眼はしっかりと陰茎を見ていました…

 


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