【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ


寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】新婚なのに元彼にハメ撮りされていた妻(1)

投稿日:2017年9月14日 更新日:

「妻の過去の告白」
僕は28歳です商社のサラリーマンで妻の里香は25歳で課は違いますが同じ商社のOLをしていました。
里香は身長も高くスタイル抜群で性格も明るくて結構可愛い感じの女性でした…
会社の男は皆妻の事を狙っていた感じでしたが…僕が妻のお眼鏡に掛かったのか分りませんが半年程交際して結婚しました。
残念な事に妻は処女では有りませんでした…それは仕方が無いですが…結婚して1年程が経ちました…今までは何事も無く平穏無事に過ごしていました。
しかし妻の3面鏡の中に「秘密の思いで!」と書かれたDVD-Rを見つけてしまいました…其れを見た僕は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…

妻と久しぶりのSEXをした後…妻の里香がこう切り出して来ました…DVDが無く成ってる事に妻が気が付いたからだと思います。

妻「ワタシね…貴方と交際していた時…他に彼氏いたの…」

僕「…同じ課の後輩君でしょ?其の話しなら…社内の噂で…聞いた事有るよ…」

そう言えば僕と妻が交際中にも同じ課の後輩の男が妻にしつこく言い寄っているので気を付けた方が良いと妻の同期のOLさんに言われた事が有りました…

妻が少し「ドキッ…」とした表情をしました…少し俯きながらこう話しました。

妻「もう一年以上前の事だから話すけど…同じ課の1つ年下の後輩君…」

僕も焦りましたが里香がこんな話をするのは珍しいので絶対最後まで聞こうと思いました。
僕「…え?・其の時は僕と二股掛けてたの?」

妻「…違うの…相手の人がずっと私に付き纏ってたの…同じ会社内で結婚考えてる彼氏居るって言ってもしつこくされて断っても何回も…告白してきて…」

僕「…それで・如何したの?遊んだりしたの?デートしたりとか?絶対怒らないから全部話して…もう時効だから…」

妻「…う~ん…本当に怒らない?」

僕「絶対怒らないし…何が有っても里香の事愛してるから…」

妻「…何回かその後輩君とドライブとか映画とか…行ったの…」

僕「え?2人きりで?もしかして変な事されたとか?…Hな事…」

妻「…車で海行った時…キスされたの…その時はそれだけ…」

僕「…その時って?まだ有るの?」

妻「絶対怒らないでね?…御免なさい…次のデートで…Bまで許しました…」

僕「ホントにBまで?怒らないから…他のデートでは?…全部話して…大丈夫だから…」

妻「御免なさい…Cまで…最後まで…しました…」

僕「えっ?最後まで?そ…それって生とか中出し?とかも…」

妻「・・・・・・・・」

僕「結婚した後とかでも有るの?…もう時効だし…正直に話してくれる?」

妻「…ワタシ達が結婚してから…一月位経った日に有った会社退職するワタシの送別会が終わった時ね…三田君(後輩君)がこう言ったの…」

後輩「…俺…今度…東北支社に転勤なんです…里香先輩の事…完全に諦めるから最後にもう一度、2人だけで飲みたいです、お願いします…」

妻は基本的に優しい性格なので職場の後輩に頼まれると嫌とは言えずに送別会の後に2人で居酒屋に行ったそうです…

そういえば結婚式の1ヶ月後位に妻から「送別会をして貰うからその日は遅く帰るの…」

という話を聞きました、何故か送別会の晩は夜中でも妻とは連絡取れませんでした妻は結局朝帰りでした…

同期の女の友達の家で寝ていたと言う妻の言葉を信じていましたが変な予感がして心配に成っていた思い出が有りました…

妻「それからワタシ飲み過ぎて意識飛んじゃってて、気がついたらホテルのベットの上で全裸状態だったの…」

僕は唾を「ゴクリッ」と飲み干しました額に冷や汗がにじみ出てきました…

妻「貴方…顔が真っ青よもう止めましょうこんな話…今更もめたくないし…」

僕「大丈夫だよ…里香の過去の告白の話聞きたいし何があっても愛してるから…全部話して…」

…興奮とショックな感情が込み上げてきましたが既にハメ撮り動画のDVDを見て里香が何をされたかは、分かっていました。

男が狼男に成るともう駄目でしょう、後輩君も計画的にこのチャンスを狙っていたのか?里香を欲していたのです。

里香が言うには…独身の頃から一緒に仕事もしたし…里香がマリッジブルーの時も僕との結婚に対する不安感や何時も愚痴を聞いてくれたりして弟みたいに思っていた可愛い後輩君が里香が僕と婚約してからもずっと諦め無いで…

男らしく告白して来てから…僕と比べたり…弟分から異性の男性として意識するように成ってしまった…僕に悪いと思いながらもドキドキしながらデートしたそうです。

僕に内緒で男性(後輩君)とデートを数回して結局キスや触られたり(軽いBまで)は何回も許したけど決してそれ以上(挿入やフェラチオは)し無かったのに弟みたいな?後輩君の前で泥酔してしまい大虎に成り恥かしい姿を晒してしまった。

酔って訳が分から無く成り何時の間にかホテルの部屋に連れ込まれてしまい下着まで全部脱がされてしまい…女性の恥かしい部分を全部曝け出してベットの上で寝かされている…

現実を思うと旦那の僕に対する罪悪感と恥かしさ一杯で体に力が入らなかったそうです…ここからは動画の内容と妻の告白を照らし合わせて…忠実に書きたいと思います…

動画の画面は部屋の隅からベット全体を斜めに写していました細かい行為は分かりませんが何をしているかは分かります勿論音声も有ります。

里香「…あれっ?ここ何処…えっ?ワタシ裸…何でなの?」

後輩「里香さんやっと気が付きましたね…さっきの店の帰りタクシーに乗ったら里香さんが吐きそうなんて言うから降ろされましたよ…」

里香「そうなの…?でもなんで裸なの…もしかして…ここホテル?」

後輩「何も覚えてないんですね調度タクシー降ろされた場所がこのホテルの前だったんですよそれに里香さんが気持悪いから…休憩したいって言いましたよ」
里香「…全然覚えていない…ワタシ居酒屋で何か変な事言ってた…?」

後輩「俺…里香さんから…旦那さんに対する愚痴話し色々聞きましたよ…里香さんも結婚しても…ストレス溜っていたんですね…」

里香「…でも…如何してワタシ裸なの…三田君が脱がしたの…?」

後輩「違いますよ里香さんが…とりあえずシャワー浴びたいって言いながら自分の服を脱ぐにも大変そうだったから俺も手伝ってたらそのままベットの上に倒れこんで…」
里香「そうなの…今日はゴメンネ三田君にも色々世話かけたね…でも恥かしいな…結婚したのに…今度は全部…裸見られちゃった…」

後輩「里香さんの体…綺麗です…俺…やっぱり…諦められ…」

里香「あ~ワタシが寝てる間…三田君何か変な事…した…でしょ?」

後輩「汗…たはは…すいませんオッパイ吸いました…」

里香「あ~胸にキスマーク一杯付けちゃってる~もぉ~旦那に見られたらヤバイよ~もう…ワタシは結婚したんだから…」

後輩「あはは…相変わらず里香さんの乳首の色もピンクで綺麗で大きくて柔らかいオッパイですね…旦那さんが羨ましい…」

里香「…三田君…誤魔化さないの…他には何したの?里香先輩に言ってごらん…」

…里香はまだ酔いが完全に醒めて居ない様子で後輩君を少しからかう感じでおねーさん目線で後輩君に話していました…

後輩「え~と…最後のチャンスだと思って…アソコのビラビラ拡げておまんこじっくり見ました…」

里香「ハァ~?拡げて…見てただけ?…ホント…他になんか悪戯してない?正直に言わないとオネーサン怒るよ~」

後輩「はい・指でアソコ少し触りました…指を1本だけ挿れようとしたら…里香さんが起きたから…御免なさい…」

里香「…ほっ…胸か…アソコも少し触られただけだし…本当にそれだけなのね…よし…今回だけは特別に三田君の事・許す…じゃ帰ろうか…」

後輩「…うう…俺…本当にもう…我慢出来ない…里香さん好きです…がばっ…」

…我慢出来無く成った後輩君が下着を着けるためベットから立ち上がろうとした里香に覆いかぶさりベットに押倒しながら唇を奪いました…

里香「…きゃっ…三田君…突然キスなんて…だめぇ~そんなに…激しく…あ…あ~ん…舌入れ無いでぇ~」

後輩「ちゃんと…口開いてくださいよ…デートの時は簡単にキスさせてくれたじゃないですか?旦那さんと交際中も車内で俺に胸とか脚も触らせてくれたじゃ無いですか?アソコにクンニだってさせてくれたじゃ無いですか…?」

里香「ここじゃ~だめよ…三田君…いけない事…だから…こんな状態じゃワタシ…取り返し付かない事まで…」

後輩「関係無いですよ…里香さん海でキスした時みたいにもっと舌を出して下さいよ本当に嫌だったら言って下さい…もうキスするの止めますから…」

その時妻は何故か何も言えなかったそうです、後輩君のキスは僕よりも上手でキスだけで軽く逝かされたそうです。

里香「…ううん…三田君…あっ…キス上手…ん~んはぁ…駄目…感じちゃう…もっと…舌絡ませて…良いよ…」

後輩「俺のキス…気持良いでしょ?今度は体を舐めさせて下さい…」

里香「…はあぁぁ~駄目…だよ~レロ・ピチャ・ペチャ……」

後輩「…里香さん…海でした時のキスよりも積極的に舌を絡ませて来て…次は里香さんの脇の下を舐めますよ…」

里香「…あんっ三田君…脇なんて舐めないで~汚いからぁ…」

後輩「汚く無いですよ…俺…里香さんの事…好きだから…どんな所でも舐めれますよ」

好きだから…どんな所でも舐めれると言われた里香は酔いの力も手伝ったのかは、分かりませんが後輩君の言葉に感動してしまい…

キスされてアソコが濡れたのか?全裸状態で抵抗も出来ず里香は後輩君にそのまま首筋や脇の下や乳房や太股や足指など全身を舌でレロレロ舐められました。

僕がした事の無い行為をされて…里香は凄く感じてしまい既にアソコの中はグッショリ濡れてトロトロ状態だったそうです。

後輩君の手が里香の股間に伸びて行きました…指で里香のマンスジをなぞっています…最初は脚を閉じていたのですが…

里香は指攻めに感じて来たのでしょう…太股が開いていました指が1本づつ挿入されてしまいました…

旦那の僕でも指1本しか挿れた事の無い里香のおまんこにとうとう指が3本も…

里香「アンッ…アソコは触っちゃ駄目よ…アンッ…」

後輩「里香さん脚閉じてないで…開いてくださいよ…指挿れちゃお…1本…2本…」

里香「…アンッ…ナカで指そんなに拡げないで~」

後輩「あれ?里香さんのアソコこんなに濡れて…指3本ツルンと簡単に挿っちゃいます…ほら…ナカ(膣内)が熱くてトロトロ状態ですよ~感じてくれたんですね」

里香「…アッ…指3本も…挿れないでぇ~主人にも…最近…触られてい無いからぁ~」

後輩「えっ…まさか里香さんSEX…久し振り…なんですか?まだ新婚さんなのに?」

里香「…旦那とは…まだ…余りHしていないよ~」

後輩「へぇー旦那さんとまだそんなにって事は…ご無沙汰?毎日SEXやりまくっているのかと思いましたよ」

里香「…毎日やりまくっている…なんて…恥かしいから言わ無いで~」

後輩「新婚なんだから毎日SEXするのは当然ですよ…ホラもう俺の指…4本目が里香さんの大事な所挿っちゃってますよナカ(膣内)が熱いですよクチュ・クチュって音がしてるでしょ?」

里香「アソコ…拡がって…痛い…指で…「グチュ・グチュ」って激しく掻き混ぜないでよ…」

後輩「だってこんなにドロドロに…濡れて簡単に指がナカに…吸い込まれるように挿ってしまうんですよ…」

里香「そ・そんな…4本も挿れちゃ~駄目だよ~痛いよ…」

後輩「4本とも奥まで呑み込んで…手の甲まで挿りそうですよ?押し込めばフィストも出来ますよ?」

里香「少し痛いよ…フィスト?って…拡げちゃ駄目だよ~そんなに濡れて無いから~」

後輩「いいえ里香さん?チャプ・チャプって指を4本も呑み込む水音が聞えるでしょ?洪水状態でしょ?」

里香「…嫌だ~それじゃ~何かワタシが…欲求不満女…みたいじゃないの~」

後輩「里香さん…正直に成りましょう!本当は凄くSEXが大好きなんでしょ?ホントは毎日したいのに…我慢してるとか?」

里香「…そうよSEXは正直好きよ…でも普通は結婚後は主人とだけする物でしょ?SEXするのは…これって不倫でしょ?」

後輩「考えが古いです…不倫なんて皆…平気で皆していますよ…それに我慢は良く無いですよ?避妊すれば問題無いでしょストレス発散しましょうよ…?」

里香「だけど主人が仕事で疲れてる…から…毎日は…私だって…我慢してるの…御願い…その指抜いてよ~」

後輩「でも里香さんのおまんこ濡れてもうトロトロに成っていますよ女の匂いがプンプンするしオツユだってこんなに糸引いちゃってる…」

里香「…女の匂いなんて恥かしい…嫌…旦那居るから…結婚したから…もうすぐワタシ・結婚退職なんだから…指抜いてよ~」

後輩「本当に俺・里香さんの事好きなんです…何時ものBまでで良いですから、転勤で…最後の思い出ですから今日だけ恋人に成って下さいそれで里香さんの事諦めますから…お願いします…2人でスポーツみたいな物ですよ…」

里香「本当に?諦められる?それでも…何時ものBまでだよ…結婚した旦那ともまだ…数回しかSEXして無いんだから…」

後輩「勿論ですよ…里香さん…優しいですね…ますます好きに成りましたよ…」

里香「…兎に角…ワタシ汗かいてて…汚てるの…恥かしいから…シャワー浴びさして…」と里香は元彼?に何時ものBまで?だと言いながらも許してしまいました…

…狼が新婚若妻と言う餌を前にしてBまでなんて中途半端で終わる訳が有りません甘い考えの里香はこの後直に後輩君のテクに簡単に堕ちてしまいます…

そして2人はバスルーム?に消えて行きました…そしてベッドに戻り…

後輩「夢みたいです里香先輩とまた…こんな事出来るなんて…今日はホテルだし…何時もは、狭い車内でだから…落ち着か無くて…嬉しいですよ…」

里香「…分かったの…もう…嫌がら無い…何時ものBまでなら…でも今日はアソコは舐めないでね…多分・排卵日でオリモノ…多くてて汚いから…それに主人にもアソコはまだ舐めさせて無いんだから…」

後輩「…駄目ですよ今日は時間も有るし…俺が里香さんを一杯感じさせて上げるんです」と後輩君に言われ、里香は後輩のクンニテクを味わってしまいました…

後輩君が里香の股間に顔を埋めてピチャ・ピチャ・ベチャとわざと大袈裟に淫猥な音を立てながら里香の舌でクリトリスや小陰唇の肉ビラを舌で隅々まで舐めています…

後輩君が舌先を尖らせて膣口をツンツンしています…

舌で膣口深くまで舐め上げていました里香もその水音とクンニのテクニック快感に後輩君に身を任せるしか無い状態にされてしまいました。


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