【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ


寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】甥っ子に夢中になった妻(2)

投稿日:2017年9月10日 更新日:

昼過ぎ、大輔が来た。
今回は三日間オナニーをしないで、たっぷり精液を溜めてもらった。
大輔は見かけによらず性欲が強く、毎日三回はオナニーするらしい。
二晩連続で禁欲したのはかなり辛かったようだ。
まず大輔と妻の二人でかるくシャワーを浴びた。
もちろんお風呂場での会話は盗み聞きした。
「じゃあ次は前も洗ってあげるからこっち向いてごらん」
「え…涼子さん、恥ずかしいです…こっちは自分で…」
「いいのいいの、うわーっ!やっぱり大きいよね…汁がいっぱい出てる…さわったらすぐ出ちゃう?」
「は、はい…あっ!そこ、くすぐったいです…あっ…」
「感じやすいんだねー♪ああ、もう、可愛いなぁ」

「今度は私の身体も洗ってね…」
「はい…」
「んふぅ…なんか手つき、いやらしいよぉ…あ、やだ、そこは自分でするから」
「全部僕にやらせてください…涼子さんの身体、すごく綺麗です…」
「やだぁ…恥ずかしいよぅ…んんっ!…くすぐったい…」
なんて会話が聞こえてきて、一人で身悶えしてた。
結局シャワーのときは射精させなかったみたいだ。
前回はリビングだったが今日は寝室ですることにした。

シャワーを終えて二人で服を脱がせあう頃には緊張も解けて、いちゃいちゃじゃれあうみたいなムードになっってた。
二人とも全裸になった後、大輔はベッドのふちに腰をかけた。
妻は大輔の両脚の間にしゃがんで、ちんぽを手でしごきながら舐めた。

俺に聴こえるようにわざと「ちゅぱっ、ちゅうっ」といやらしい音をたて吸う。
大輔は片手をのばして妻のおっぱいを揉みながら三分くらいでいった。
思ったより長く持った。多少馴れてきたのか?
射精はすさまじかった。
まず量が多い。
いくとき「びゅくんっ!びゅくんっ!」と十秒くらい痙攣し続けてかなりの量が噴出した。
妻の顔とおっぱいに少年の精液がとびちって汚された。
おっぱいから垂れた汁が妻の陰毛までべちょっと汚して、すごくいやらしかった。

「すっ…ごい…こんないっぱい…」呆然とする涼子。
「ううう…涼子さん…僕、変ですよね?…恥ずかしいです…」
「ちょっとびっくりしたけど…あそこでこんなにすごい射精されちゃったら
どうなるんだろうってドキドキしちゃった…素敵だよ、大輔くん」
「本当?涼子さん。」
「ふふふ、…ねぇ、今度は…私の…濡らしてくれる?」
といってベッドに横たわり、妻は両足を開いた。

大輔はおずおずと妻のそばにいき、片手で胸、片手で太ももを撫で始めた。
しかし愛撫の要領が良く分からないようだ。
俺は大輔に愛撫のやり方と妻が感じるツボを教えてやった。
大輔はとても器用で飲み込みも早く、すぐにコツをつかんだようだった。

「やぁ!…ちょっと、教えるの反則!…あふっ、ああん…私、こんな子どもに…」
すぐに悶え始める妻。本当に感じやすいな。
少年の指と舌に弄ばれて、妻のまんこは濡れて汁が垂れはじめた。
「(ちゅぷ…ちゅるるっ…)涼子さんの愛液、美味しい…もっと飲ませて…」
「んん!…飲んじゃ駄目ぇ!…ちょっと、恥ずかしいからっ…もうっ、やだぁ!」

子どもと言われて大輔は少しカチンときているようだ。
愛撫の手をまったくゆるめず、舌と指を使い続けてる。
妻は俺の方をみながら哀願する。
「もう、いかされちゃうよぉ…直人さんに見られたくない…あああ…見ないで…」
もちろん無視してガン見した。

大輔にいじられて喘ぐ妻はいやらしくてたまらなかった。
「んくっ…あっ…あっ…あああああっ!!!」
ついに妻がいった。全身をピンとつっぱって身体を震わせる。
しばらく荒い息をして目をとじている。
大輔は生意気にも妻の隣に添い寝の体勢になって頭をなでなでしはじめた。

「涼子さん…すごくやらしくて可愛かったよ…」と大輔。
「もう…馬鹿…大輔くんも直人さんもひどいよ…私、すごく恥ずかしかったんだからね」
といいつつ妻の手がとなりの大輔の胸にのび、優しく指先でなぞる。
大輔はちょっとくすぐったそうにしてる。妻はくすくす笑ってる。なんかいい雰囲気だな。
嫉妬した俺は側までよって
「恥ずかしがってる涼子、可愛かったぞ」と言いつつ大輔に対抗して妻の乳首をつんつんした。
こんなふうに三人でいちゃいちゃしつつ、自然な流れで、よし大輔とセックスするかってなった。

「あ、そーか。俺が使ってるのじゃコンドームのサイズ、あわないかな」
「前に電マ用に買ったLLサイズのがひとつ残ってたじゃん」
「ああ、あれね…どこだったかな」
大輔のちんぽは標準よりだいぶ太いため、標準サイズのコンドームは装着しにくかった。
電気アンマにかぶせるように買ったコンドームが一個だけ残ってたので、それを使うことにした。
(ちなみに無理に伸ばせば、普通サイズのコンドームでも電マには支障ないと後で気づいた)

LLサイズのコンドームでも大輔には小さめだったのか、
それとも初めてで上手にできなかったのか、手間取ったようだ。
「上手につけられたかなー?…優しいお姉さんが確かめてあげよう…」とのぞきこむ妻。
「えと…こんな感じですか?」と不安そうな大輔。
「ぬぬぅ?、先っぽに空気入っちゃったのぅ…」
「難しいです…これじゃまずいですか?」
「んー、たぶん…大丈夫だと思うよー、おーし!準備万端だぜ!」と妻。

どうした?妻のテンションがおかしいぞ?
妻はあっけにとられてる俺と目が合うとすぐに目をふせてしまった。
俺の目の前でセックスする緊張をごまかすため、ふざけてる振りをしてるのか。
「いよいよ、大輔の筆下ろしだね」と耳元でささやくと。
「え?あ。…うん…」とだまってしまう。
初めて大輔とエッチなことをしたときは普通に楽しんでたようだが、
本当のセックスというのは、やはり特別なものなんだろうか?

仰向けに横たわった妻は両足を広げた。
「来て…大輔くん…」
「いれます…涼子さん」
「うん…大輔くんの初めて、私がもらっちゃうね…」
「えと…ここ、かな?」
「もうちょっと…下…うん、そこ…ついて…」
「あ!…はいっちゃった…」
「んん!…ちょっと、きつい…あ!…ゆっくり、うごいて…」
「は、はい…」

ついに妻が俺以外の男にやられてしまった。
妻は最初はすこしきつそうだったが、すぐに馴れたようだ。
大輔の動きはぎこちなかった。初めてなんだからあたりまえか。
すぐにいってしまうかと思ったが、なかなかいかなかった。
色白な全身をピンク色に染めて、ゆっくり腰をへこへこ動かしている様は、なんか微笑ましかった。

「ねぇ、大輔くん…私の中、気持ちいい?」
「はい…あの、口でされたときほど、すごくは無いですけど…切なくて…ドキドキします」
「もぉ!そーゆーときは嘘でも気持ちイイっ!っていうもんだぞ。女心がわかってないなぁ」
「あ…ごめんなさい…」
「あはは…いいよ大輔くん、可愛い可愛い。ゴム付けてるもんね、しょうがないか」
「あの…痛く、ないですか?」
「君くらいの男の子って、もっと自分勝手で乱暴なのかと思ってたよ、大輔くん優しいね」
「あ、いや…そんなこと…」

俺は気づいた。
余裕ぶっているが、妻はけっこう大輔とのセックスに感じている。
いつもより汗ばんだ肌と声の調子でわかった。
何故かぞくぞくするのとムラムラするのが同時にきた。
もし妻が俺とのエッチ以上に大輔とのエッチで気持ちよくなったら…
今朝も感じた不安と…そして期待。
この少年に気持ちよくされる妻をもっと見たい。

「大輔。もうちょっと前後に大きく腰を動かしてごらん」
俺はさっきの愛撫のときのように腰の使いも教えてあげることにした。
「え?…あ、はい…こうですか?」と素直な大輔。

「んん!あ…すごっ…そんな奥まで…」
さっきまでの『Hの手ほどきをする年上のお姉さん』の仮面が剥がれ始める妻。
「ちょうど、クリトリスの裏側…そう、そのへんを亀頭の上の部分で強くこするみたいにして…そうそう」
「んん…これ、僕も気持ちいい…ああ、涼子さん…」

俺の言葉通り、妻の弱点を的確につく大輔。感じやすい妻のアソコはもうとろとろだ。
「だからぁ!…直人さん、教えちゃ駄目ぇええ!もうっ!…嫌ぁああんっ!!!
また…また、いかされちゃう…ああっ…んんんっ…んふぅうう、あんっ!…」
感じながら、妻の嫌がり方がすごい。そんなに大輔にイカされる姿を俺に見られたくないのかな?

ちんぽを出し入れするたびに、だんだん「にちゅっにちゅっ」という音がしてくる。
妻がかなり濡れてきたみたいだ。
しばらくして、正常位でつながっていた大輔が根を上げた。
「この体位もう無理です…腕が疲れちゃって…」
「んくっ…お、男の子のくせにだらしないぞ…はぁはぁ…」とこの後におよんで虚勢をはる妻。
妻は俺にちらちら目配せしながら
「疲れちゃったんならさ…いったん一休みしようよ、ねぇ大輔くん」なんて言い出した。
高ぶりすぎた身体をいったん静めたいんだろう。かなり切羽つまった感じだ。
俺は意地悪く、わざと妻の視線に気づかないふりをして、
「バックからするか、騎乗位ですればいいんじゃない?」と提案。
大輔は「涼子さんの顔を見ながらいきたいから上になって欲しい」と希望。
妻は「そんなぁ…」とかいってたがちょっと強引に押し切って大輔の上にまたがってもらった。

俺は「涼子、我慢しなくていいんだよ…気持ちいいんだろ?
俺に気兼ねしないで乱れちゃっていいよ…」と喘ぐ妻の耳元にささやいた。
妻は「あんっ…本当に見たいの?私が大輔くんにイカされちゃうところ?
…そんなのって…恥ずかしいのに…ああんっ…くうっ、深いの…」
大輔のちんぽは根元まで妻のまんこに突きささっているようだ。
下から、けっこう激しく腰を突き上げる大輔。妻は汗だくで感じまくっている。

そしてついに大輔に限界がきた。
「あああ…涼子さん…僕、もういく…」といって妻の腰を下からぎゅっとつかむ。
「ああ!そんな突き上げないで…あっ、あっ…あああっ!!!!」
「駄目…いく……んんんんっ…んんっ!!!!」
びくんと身体を反り返らせて、大輔が射精した。
10秒くらい、かなり長い射精だった。
大輔がいくのとほぼ同時に妻もいったようだ。
あそこからまだ硬い大輔のをちゅぷんっと抜いて、ベッドにぐったりと横たわった。

大輔にはシャワーを浴びにいかせ。寝室は俺と妻の二人きりになった。
「大輔くんにいかされてる姿、直人さんに見られるのすごく恥ずかしかった…
嫌だったのに…気づいてた癖に…あんなのひどいよ…」と俺をなじる妻。
「でも俺、すごく興奮したよ…ほらこんなになってる…」俺は自分のチンポを妻に見せる。
「なんで…いつもより元気になってる…ぴくぴくしてる…」

ゴムを付けて、すぐに妻を押し倒した。
いつもより柔らかくなった妻のまんこがふんわりと包み込んでくる。
他の男に抱かれる妻を見ていつもより興奮してた俺はかなり激しく抱いた。
だが妻はある程度感じるが、さっきの大輔とのセックスほどは乱れない。
妻は俺から目をそらしこう言った。
「ごめん、もっと奥なの…気づいちゃった、私の一番気持ちいいところ…」
「え?」と俺。薄々わかっていたことだが…
「大輔くんのちんぽでないと届かないの…ごめんなさい、直人さん…」
「そうか…もう一回大輔とする?」
その瞬間妻は、信じられないといった目で、俺を見つめた。

「本気でいってるの…ー」
「そっか、もう大輔のサイズにあうゴムがなかったっけ」
「そういうことじゃないっ!」
「涼子…」
「あ…大きな声出してごめん…」
もうエッチするような雰囲気じゃなくなって、萎えた俺はちんぽを抜いた。
しばらく黙っていた妻が突然信じられないことを言い出した。
「今日大丈夫な日だし…外に射精すればいいよね?大輔くんにゴムつけないでしてもらう…」

子どもはまだ作らないつもりだったので、妻とするときはいつもコンドームを使っていた。
ってゆーか一年付き合って、結婚して四年。生でしたことは一回もなかった。
以前付き合っていた男にも生でやらせたことは一回もないっていってたのに…
それなのに妻は大輔に生でセックスさせようとしてる…。

「でも、あいつ今日が初めてなんだぞ?上手く外出しできるかわかんないだろ?」
妻は強い目つきで俺を睨んでくる。
「そのときは中に出されちゃってもいいかな」
「おいおい、俺だってゴムつきでしかしたことないのに、そのうえ中出しなんて…」

言葉とは裏腹に俺は大輔のザーメンで汚される妻を想像して興奮してきてしまった。
妻は黙って俺の目を見つめ、続いて俺の股間をちらっと見た。勃起してた…orz
「大輔くんと生でするね」ときっぱり言う妻。
「……」呆然とする俺。

「どうしてもっと必死で止めないの!?」
「それは…」
かたかった妻の表情が一瞬だけ哀しそうにゆがんだ。
そして無理矢理っぽい笑顔を作って言った。
「…わかってる…直人さんが本当に望むとおりにしてあげるね…」

俺は自分が取り返しのつかない間違いを犯したことに気づいた。
そして今から、もっとやっちゃいけないことをやろうとしている。
でも、もう止められなかった。やめたくなかった。
今思えば妻は最初からかなり無理をしてたんだと思う。
俺の目の前で他の男に抱かれ、いってしまったこと。
俺がその手助けをしたことがものすごいショックだったんだろう。

「大輔くん、2回しかしてないもん、まだできるよね?」
「はい、大丈夫です」
部屋に戻ってきた大輔は俺と妻の張り詰めた空気に居心地悪そうにしてた。
ゴム無しでやっていいといわれ、かなり驚いていた。
「涼子さんと…こんなふうに直接ふれあえるなんて…夢みたいです…」
「来て…大輔くん…大輔くんの熱いのぜんぶ、子宮でうけとめてあげる…」
再び正常位で大輔を向かえいれる妻。

ああ、エロマンガみたいなセリフだなぁ、と思いながら呆然とみるめる俺。
そんなどうでもいいことを考えるのは要するに現実逃避で、
初めての生セックスを奪われた俺は胸が苦しくて、悔しくて、でも異様に興奮してしまって…

結局さっきも途中でやめちゃったし、今日まだ一回も射精してない俺はガマン汁だだ漏れ状態だった。
でも一人でオナニーする気にはなれなかった。
あまりにも情けなさすぎた。(今ではその情けなさがたまらないわけだが…)

「ああ、涼子さん…さっきと全然ちがうっ!涼子さんの中、からまってくる!」
「あんっ!…ああんっ!…やだぁ!……大輔くん、さっきよりも激しい!」
妻はふっきれたのか、すごい乱れようだった。こんな激しい妻の喘ぎ声を聞いたことが無かった。

途中で腕が疲れた大輔は今度は正常位のまま身体を密着させて妻を抱きしめ、腰だけを動かし始めた。
妻も両手でずっと大輔の背中をぎゅっと抱きしめていた。
両足は腰にからみつかせ、このまま本当に中出しさせるつもりのようだ。

「大輔くん…可愛い…好き…んちゅ…」
「涼子さ…ん…」
禁止だったはずなのに妻の方から大輔にキスした。舌をからめるすごくエロいやつ。
すでに妻の大切なものはたくさん奪われちゃってるはずなのに、
喘ぎながら何度も大輔とキスする妻の姿にあらためてショックをうけた。
身体中から力がぬけてふらふらになり、床にへたりこんでしまった。

初めての生だっていうのに大輔はかなり長くもった。たぶん30分以上。
大輔がいくまでに妻は3回くらいイカされてたと思う。
大輔は妻とキスしたまま、くぐもった声をあげて妻の中に射精した。
ちんぽを抜いたとき、透明の汁が糸を引いてた。
妻は疲れてぐったりしていた。

大輔にはいったん隣のリビングで休んでもらうことにした。
再び寝室に二人きりになった俺は「俺も生でいいよな?」といって妻を抱いた。
初めての生の感触。
直前まで大輔の太いちんぽを挿れていたせいか、柔らかく緩んでいた。
でもねっとりしてて、しかもゴムごしじゃなく直接ふれあえるのですごく気持ちよかった。
最高に興奮していた俺はすぐにでも射精しそうだった。
妻はあまり反応しなかった。
そして気だるげにため息をついたあとこう言った。
「大輔くんはまだ帰ってないよね?私もう一回大輔くんとしたいよ」
そのセリフにドキっとした。

俺としてるときにそんなこと言うなんて…悔しくて泣きそうだったが
逆にちんぽはいつもよりびんびんになった。それは妻にもわかったようだ。
妻はそんな俺を蔑むように見つめて
「直人さん、私が大輔くんとエッチするのが嬉しいんだ…本当、変態だよね…」
と俺をなじった。

「はぁはぁ…すごく興奮する…もっと、もっといってくれ…」
「…?…いじめられて興奮するの?…直人さん…」
「うん…」
「直人さんのセックス、全然気持ちよくないよ…大輔くんのほうがいい!」
「ああっ!…涼子!…はぁはぁ…」
「もう、大輔くんだけでいい、直人さんなんかいらない…!」
妻は半泣きだった。
また妻の心を傷つけちゃったなと思いつつ、俺は興奮して腰をふるのをやめられなかった。

「私、大輔くんを彼氏にするから…もう直人(←呼び捨て)とはエッチしないよ!これが最後だからね!!」
「う…ああ!涼子!涼子ぉおお!!!」
「馬鹿!直人の馬鹿!…大っ嫌い…!!!…ううう…」
妻は泣いてた。肉体的にも全然感じてなかったと思う。

俺はひとりですでに限界だった。
「あ…あああっ!!!!」
生まれて初めての中出しだった。
大輔のザーメンでぬるぬるになった妻の中に俺のがそそがれた。

妻は泣きながら
「ごめんね…嘘だから…嫌いじゃない…愛してるよ直人さん…
でも大輔くんの方が気持ちいいの…直人さんじゃもういけないかも
…本当にごめん…大輔くんともっとエッチしたいよ……」と俺に謝り続けた。

妻の心はもうぐちゃぐちゃで、俺のためにそういってるのか本心なのか
自分でも良くわかってなかったようだ。たぶん両方だけど。
しばらくして妻が落ち着いた後、宅配ピザを三人で食べた。
そのあと妻は一人でゆっくり風呂に入った。
俺は姉貴夫婦の家に大輔が疲れてるみたいなんで今夜はこっちに泊めますと連絡しといた。
その晩おれはずっとリビングにいた。
妻と大輔は寝室で夜おそくまで何度もセックスしてた。
漏れ聴こえる妻の喘ぎ声があまりにもエロすぎた。
俺はそれを聞きながら一人でオナニーして寝た。

この直後はけっこうきつかったです。
実は俺、妻が俺とするより大輔とする方が気持ちいいってことがショックで
たぶんそのせいで妻とするとき俺のたちが悪くなっちゃって。
妻としては大輔とエッチしてる後ろめたさとか、俺に対する愛情とか
でも大輔とする方が気持ちいいってこととか、いろんなことがぐちゃぐちゃになってて
それで俺のことも「立たない→愛せない→愛してない」みたいに曲解しちゃったんです。
精神的にものすごく不安定になって、荒れて、逆に大輔とのセックスにのめりこんで、
それでまた自己嫌悪して、みたいな悪循環にはまっちゃって。
俺も自分のこととか、妻のこととか、いろいろ悩んでて…6月ごろは本当に大変でした。
結局妻はすべて受け入れました。俺が妻を愛してること。大輔に抱かれる妻を受け入れていること。
俺が自分で抱くより、大輔にやられてる妻を見ながらオナニーする方が興奮する変態だってこと。
それらを全部納得して受け入れてくれたんです。
もちろん、俺が自分自身のことと妻のことを受け入れるのにも時間がかかりました。

今では大輔とセックスしてるとき、妻は俺に対して
「一人でしこしこするのそんなに気持ちいい?浮気されて喜ぶなんて本当変態だよねーw」
「セックスよりオナニーの方がいいなんて…直人って男として終わってるよね…」
「わたし大輔くんと結婚するぅ!直人なんてもういらなーいw」
「大輔くんの赤ちゃん欲しいよー」
みたいな言葉で俺を責めてきます。で、俺はますます興奮するわけです。
もちろん妻は俺が喜ぶと知っててわざと言ってきます。あくまでプレイの一環なんです。
たぶん妻自身も楽しんでるんじゃないかな?ってゆーかすごく楽しそうだし、目つきも優しいんですよね。
普段の夫婦仲も良好ですし。
大輔は内心あきれてるかもしてませんが黙って俺たちのプレイに付きあってくれてます。
本当に良い子だ。
上手く説明できてないかな?とにかく俺は胸にたまってたものが吐き出せてすっきりしました。

 


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