【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ


寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】人妻を奪って愛人に…(1)

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明菜が離婚した。夫が求めてきた時に
「キモいから触らないで」
と言ったのが引き金になったようだ。
夫は妻の不貞を疑ったようだが明菜は
「あなたに触れられるだけで鳥肌が立つ。別れてくれ」
で押し通したようだ。

夫は初めは裁判でという思いもあったようだが世間体と自己のプライドを守るために泣く泣く判を捺したらしい。
そこまで明菜をのめり込ませた責任は私にある。

離婚したことを電話で報告してきた明菜を呼び出し、彼女の体を味わいながら今後のことを相談した。
私は明菜とは結婚できないことを告げ、愛人として迎える用意はあることを告げた。
明菜も結婚には拘ってないようだったが、完全な愛人という立場も少し抵抗を示した。
聞けば自分で働いてある程度の収入を得たいという考えのようだ。

私のところで秘書をやって貰うという考えもあったが、明菜が秘書だと会社でも体を求めてしまいけじめの無い状態になりそうでちょっと躊躇われた。

次の日に親しい友人に私の女だということを明かした上で彼のところで働いてもらうことにした。
聞けば明菜は経理に関する資格もいくつか持っているようでたまたま経理に欠員が出来ていた友人は喜んで採用してくれた。

次いで私は彼女のために賃貸であるが家具付きの2LDKのマンションを用意し、そのマンションを見にやってきた明菜に家賃は私が負担すること、それ以外に毎月生活費の足しとして15万、引っ越し準備金として100万支払うことを告げ、用意してきた115万を明菜に渡した。

明菜はお金を受け取ることをかなり渋ったが
「私を喜ばせる服装や下着やメイクに使えばいいいし、いつまでもいい女であるように女を磨く費用にすればいい」
との言葉にようやく納得した。

その日はあわただしくラブホで交渉を持ち別れたが、それから1週間後、明菜から引っ越しも終えたし、初出勤も終えるので会いたいという連絡が入った。

ちょうど仕事の区切りも付いた時なので、私はホテルのレストランに予約を入れ
「引越祝い兼出勤祝いをしてやるのでそこに向かうように」
とメールを入れた。

レストランに着くと入口の近くですでに明菜は待っていた。
少し短めのタイトスカートのスーツが良く似合っている。
慎ましく開けられた胸元には私が買い与えたアクセサリーが光っている。

席に着きコース料理とワインの注文を終えると明菜は引っ越しのことや会社のことをあれこれ話し始めた。
うんうんと聞くがウェストが引き締めたスーツのデザインが明菜の体型に良くマッチし、胸元を形良く盛り上げている中の明菜の美乳を思い出し、好色な目で明菜の体を見てしまう。

デザートのころ合いを見計らって
「たまらなく欲しくなった。部屋を取るか?」
そう明菜に聞くと明菜が
「バカ。あなたの別宅があるじゃない・・・来てくれないの、今日は?」
と言い、声を潜めて
「私の方があなたを欲しくて欲しくてたまらない・・・」
とうなじまで赤く染めて言う。
「じゃあ、行くか」
と私が促すと待ちかねたように明菜が立ち上がった。

マンションへはタクシーで向かった。
座席に乗ると明菜がそっと頭を肩に凭せ掛ける。
私は明菜のストッキングの膝に手を置き、ゆっくり太ももに指を這わせる。
明菜が深いため息を付き「好き」とつぶやきそっと股を広げる。

ストッキング越しに明菜の太ももの感覚を楽しんでいたが指がスカートの中に入るとストッキングが途切れ素肌に触れる。
「パンストじゃなくガーターか?」
と聞くと熱い吐息を漏らし
「あなたに会う日だから」
と明菜が頷く。

明菜の指は私のスラックスの膨らみを撫で
「嬉しい・・もうこんなに硬くしてくれて」
と囁く。
私の指もスカートの最奥にあるレースの布に辿り着いた。

「いつものように、もう濡れてる」
「だって・・・食事の時からずっと・・・」
明菜も指腹をスラックス越しにカリ首を擦るように動かしてくる。
私はレースの脇から指をトロトロになった入口に忍び込ませた。
「うっ」
思わず声が出そうな明菜の唇を口で塞ぐ。

明菜の舌が私の口中に差し込まれお互いの舌が濃密に絡みあう。
私の指が少し膣に入ったところの上面のざらついた部分を擦ると舌を絡めたまま明菜がうううと快楽の声を漏らす。

タクシーの運転手の咳ばらいが聞こえたが無視する。
明菜の指は私のスラックスのジッパーを引き下ろし中から男茎を器用に取り出そうとしていた。
絡み合った舌をほどき甘い吐息をついて明菜が
「ねぇ、フェラさせて」
と私の指を蜜壺に受け入れたまま取り出した男茎の頭を口に納めた。

チロチロと明菜の舌先がカリ首を這いまわり今度は私が呻く番だった。
滲み出たカウパーを舌先に掬い取るように亀頭を舐め回されるとズンとした快感が脳に突き抜け、私の指先の行為が少し疎かになってしまう。

その快感に浸りきろうとすると乱暴にタクシーが右折しマンションの車寄せに止まった。
「2880円・・いい加減にして貰えませんか、お客さん」
険しい声の運転手に「ああ」と生返事をし、財布から金を取り出す。

私の下で明菜がクスクス笑っているのがわかった。
彼女は私のモノをしまいこみジッパーを引き上げようとしていた。
タクシーを降りると、乱暴にドアを閉め急発進でタクシーが去って行った。

「ちょっと怒ってたね、運転手さん」
明菜がそう言い私の腕に手を絡めてきた。
「でも、あなたのって、あんなに言われても全然小さくならないんだもん。凄いと思ったわ。しまうの大変だったし」
と笑った。

「明菜のようないい女に奉仕されているのを見られるのは結構得意気に思ったりするもんだ。それよりいいのか?腕なんか組んで。他の住人に見られたら明菜が困るだろ。」
「え?どうして?私はあなたの女じゃない。ここの誰に見られても困らないわ」

エレベータに乗ると明菜から抱きついてキスを求めてきた。
ずっと勃起しているものを明菜に押しつけながら明菜の舌と唾液を強く吸う。
明菜が
「欲しい・・この太くて硬いの」
と切なさそうに腰をゆする。

部屋の中は明菜の匂いに満ちていた。
シンプルにまとめられた部屋の様子を見る暇を彼女は与えてくれなかった。
「すぐ抱いて」
そう言いながら抱きついて来た。

さらに激しくお互いの口を貪り合いながら明菜の上着をはぎ取り、ブラウスのボタンをはずしていく。
明菜も私のベルトをはずしスラックスを脱がせるとパンツ越しに男茎をしごいて来る。

「舐めさせて」
そうおねだりする明菜に
「ダメだ。今度は明菜のおまんこだ」
とリビングの床に座り明菜のスカートを脱がせた。

黒のレースのブラに黒のTバックの紐パンに同色のガーターでストッキングを吊っているのが明菜の白い肌を引き立たせてエロい。
そのまま下着に口をつける。
すでに十分潤っているので下着の上からでもクリの位置が明らかになっている。

「あ、あ。ダメェ」
私の肩を掴み明菜が喘ぐ。
指で下着をずらしクリを直接舌ではじくと
「あ、ダメ、もぅいっちゃう・・いっちゃぅぅぅ」
膝をガクガクさせて明菜の嬌声が響く。

私の上に座り込んだ明菜に
「何だ、もうイッタのか。早すぎて全然明菜のおまんこを楽しんでないぞ」
と言うと、
「だってぇ。久しぶりだし・・ピンポイントで気持ちいいとことつくんだもん」
と恥じらう。

「でも、エロくてたまらんな、この下着。脱がすのがもったいない」
「あなたがこういうのが好きだから。色々買ったけど、ほとんどTバックとか紐パンになっちゃった」
「それは楽しみだな」
私が片側の紐をほどくと、明菜は男茎を取り出した。

「ね、頂戴、ずっと欲しいの我慢してたの・・・」
そう言うと男茎を手で握りクリに擦りつけ口を半開きにして眉を寄せ
「ああああ・・」
と吐息を洩らしながら亀頭を膣口に宛がい体を沈めて来た。

明菜の入口の狭い部分を抜けると粘膜が纏わり付きながら奥へ奥へと吸い込むような動きをして、キュッキュッと締め付けながら違う粘膜が亀頭を舐めるように絡みついてくる。

こんな絶妙の味わいを持っている女は今まで明菜しかいなかった。
明菜が私の首に手を回し
「ああ、これたまんない」
と言いながら前後に腰を振り始める。

「気持ちぃぃぃ。あっあっ、気持ちぃぃ」
「明菜のまんこもたまんない。ほらここだろ」
そう言って奥のある部分を突き上げると
「あっ、そこ凄すぎる、いやぁん、いやぁ、だめ、すぐイッチャウからダメ」
「ほらまだイクな。我慢しろ、ほら」
とさらに掻き回すようにポイントを突く。

「いやぁぁ、我慢できなぃぃ、イッチャウよぉ」、
「ダメだ。我慢しないと今日はもう挿れてやんないぞ」
「そんなのイヤだ」
明菜は自分で腰を振るのを止め、私に突き上げられるまま歯を喰いしばって耐えていたが、耐えきれないように叫んだ。

「お願い許してぇ、イカセテ。お願い・・・もうダメ、イッチャウ・・イクゥゥゥ」
明菜の性器は男茎を痛いほど締め付けて震えるような振動しながら明菜自身も全身を痙攣させて果てていった。
呼吸をやっと整えた明菜が
「もぅ死にそうなくらい気持ちいい」
と抱きついてくる。

「そうか」
そう言いながら私は片手でブラのホックをはずし明菜の乳首を口に含む。
舌で転がし舐め回す。
「あん、また、気持ち良くなっちゃう」
そう言いながら座位で結合したままで明菜が男茎を絞めつけながら腰を振り始めた。

固く尖った乳首を舌で弾きながら明菜の腰の動きに合わせて私が腰を使い始めると、
「ダメ、あなたが動くとすぐイッチャウから」。
そう言いながら明菜が私のネクタイを解き、一枚一枚私の上半身を脱がせにかかる。
上半身が裸になると私はパンツだけを穿いた格好だ。

 

人妻を奪って愛人に…1  2


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