【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ


寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】3人がかりで失神寸前の妻(2)

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妻は下半身を渡辺に嬲られ、我慢出来なかったのでしょう。口内に射精されながらイってしまうとは…。
ビデオを見ている私もビックリしましたがそれ以上に興奮し、2回目の射精をしてしまいました…。 もう、勃起しすぎてチンポが痛くなってきました(笑)。
妻の口内で射精し終えた白石氏は肉棒をくわえさせたまま「ほら、そのまま飲んで。んで吸い出してや」と妻に命令します。
妻は肉棒をくわえたまま苦しそうに飲み干すと、そのままチュッチュッと残った精液を吸い出しています。

「よーしよし、ええぞー、精子好きやろ?まだまだ出したるからなー。精子で体中、ヌルヌルにしてほしいんやろ?」
白石氏が言うと、伊藤が「え~?そんなこと言うてたん?」 「そうや、複数でやりたい理由聞いたら、そう言うたんや」
「ほんまにスケベやな~、ゆきさん。ていうか変態?」 「まぁ、ここまでイキまくってたら変態やろ?」
妻はちゅるんと白石氏の肉棒を口から離すと、「ち、違う…」と小さな声で否定します。
妻の下半身に吸い付いていた渡辺が「ゆきさん、そのまま俺のん、しゃぶってよ」と言いました。

妻は体を前に倒すと、渡辺の肉棒をくわえます。ちょうど69の体勢です。
白石氏はタバコに火を付けながら、「ゆきさん、そいつが出すのんも、ちゃんと飲んだれよ」
「ちゃんと飲んだら、次はチンポ入れたるからな」 「おしゃぶり祭りの後は、挿入祭りやな。楽しみ~」

そう言って白石氏と伊藤が下品に笑っている最中も、妻は「あん、あん」と渡辺のチンポを頬張っています。
妻のおまんこは既にぐちゃぐちゃ状態、渡辺が指を入れる度にちゅっちゅっと音がします。
「あっああんっ…あん」妻が喘ぎ声を出す度に「へへへっ」とイヤらしい笑いを浮かべながら指を動かす渡辺。
「イクか?またイクんか?イキたかったらイッテもええねんぞ?」 渡辺は得意げに妻に言います。

嫌いなタイプの渡辺に弄ばれ、「うっうう…」と我慢していた妻も最後には
「あっ…また…いっ…くぅっ…」とイカされてしまい、渡辺の体の上でビクビクと痙攣していました。

白石氏「おお~、またイッタ?すごいな」 伊藤「あー、はよ入れてぇ~、ずっぽんずっぽんやりてぇ~」
「ゆきさん、じゃあ、俺のもイカしてな」 渡辺は体を起こし、妻をしゃがませると肉棒をくわえさせた。

妻が渡辺の肉棒をくわえたまま、口の中でレロレロと舌で亀頭を刺激すると
「あっあっ…そこ、気持ちいい…。もっと、そうそう」と腰をヒクヒクさせて、情けない声をあげる渡辺。

「あっ…そのまま、そのまま…ああっ出る、出る…」 両手で妻の頭を押さえると、
渡辺は腰をヒクヒクさせて妻の口内に射精した。

「まだ飲んだらアカンで。そのまま口の中に溜めたまんまで吸い出して」
妻はそんな事したことが無いので、一瞬戸惑いの表情を浮かべましたが、渡辺の要求通り口内に精液をいれたまま、吸い出す行為を始めます。

妻にとって初めての行為なのと大量の精液が口に出されたのでしょう、動かす度に口から精液が糸を引いてこぼれます。

「んっんんっんぶっ」妻は苦しそうな表情で渡辺の股間に顔を埋めます。
すると渡辺は「もっと吸って…そうそう、さっきみたいに舌でレロレロってして」 と勝手な要求をしています。

妻も必死に渡辺の要求に応えています。
「ああ…そうそう、このヌルヌルがたまらんねん。このヌルヌル感が最高に興奮する」
「また興奮してきた…。そのまましゃぶって、ゆきさん。あっ…あっ…そう、もっとレロレロって」

白石氏と伊藤が「お前、元気やなぁ。何回出したら気ぃ済むねん」 「はよ替われよ」
と文句を言いますが、渡辺は「ちょ、ちょっと待って。俺、これしてもらうのが好きやねん。すぐ終わるから」
と、全く動じることなく妻にしゃぶらせています。

ブチュッブチュッ…妻の口から精子と唾液の混ざった液体がどんどん糸を引いてこぼれていきます。
「ああっ…出るっまた出る…気持ち良すぎるぅ…」 渡辺は再び両手で妻の頭を押さえると下半身を痙攣させて
「あっ出るぅぅ…」 と妻の口内に再び射精しました。

「あっあっ飲んでっゆきさん、飲んで。俺の精子飲んで」 出しながら渡辺は妻に頼んでいます。
「んんっんんん…」 妻は首を横に何度も振り、逃げようとしますが頭をがっちりと押さえられ、逃げることが出来ません。

そのうち、「んぶぅ…んん、ふうぅ…んんん」 とかなりの量の精子をこぼしながらも、ごくり、ごくり…と
二度大きく喉を鳴らせて飲み込みました。渡辺が肉棒を引き抜くとゲホッゲホッと大きく咳き込みます。

妻の乳房や太ももには、口からこぼれた精子と唾液でベタベタ状態です。
渡辺は満足げに「あー、最高。こんなに興奮したん久しぶりやわ~」 「ゆきさん、ありがとうな。最高やわ~」と言いながら、
白石氏の隣に座り、タバコを吸い始めました。

妻はムッとした表情を浮かべましたが、怒ると雰囲気を壊してしまうと思ったのか「いいよ…」と言っただけでした。

その雰囲気を感じ取ったのか、白石氏が「ゆきさん、体汚れたからシャワーしてきたら?その後で一緒に気持ちよくなろ?な?」
と妻をなだめるように浴室へ促しました。「うん…」 と妻はよろよろとバスルームへ消えていきます。

伊藤がカメラをテーブルの上にゴトッと置きました。止め方を知らないのか、まだ撮影されたままです。

男達の会話が聞こえます。

「しっかしほんまに全部飲むとはな~、予想以上のスケベやな」
「あ~、早く入れたいわ~」 「お前、さっき2発連続で出したやろ(笑)」
「久しぶりの女やから、2・3発出したくらいじゃおさまらんで。めちゃくちゃハメまくったろ」
「中出しは絶対アカンぞ」 「えっそれやったら生で外出しやったらええの?」
「この前の時も、最初は「ゴム着けて~」とか言うてたけど、途中から生でハメたった」
「まだだいぶ酔うてるみたいやから、生で入れさしてくれるんちゃうか。お前らも生の方がええやろ」
「それやったら、ローション使ってやろうや。持ってきてるし」 「うわ~、めっちゃ楽しみ」

バスルームからはシャワーの音が聞こえています。
「なぁ、俺らもチンポ洗いに行こうや、ベタベタやもん」 「そやな、そやけど渡辺、お前は来るな。さっきのでちょっと怒ってるかもしれん」

「そうそう、俺ら2人で行くからお前は後で来い。お前出しすぎ(笑)」
渋る渡辺を置いて、白石氏と伊藤がバスルームへ向かいます。
渡辺は「はぁ~…」と大きくため息をつき、冷蔵庫から飲み物(ビール?)を出すと、再びタバコに火を付けました。

バスルームからは妻と男2人が喋っているようです。時折、シャワーの音に混じって妻の笑い声が聞こえます。
白石氏と伊藤が妻のご機嫌を取っているような、そんな感じでした。
しばらくするとシャワーの音が止み、かわりに「あ…あんっ…ああ…」 と妻の喘ぎ声と、チュパッチュパッと
何かが吸われる音が聞こえてきました。 音が響くので良く聞こえてきます。

「なぁ、ええやろ…我慢でけへんねん。な?チョットだけ…な?」 「あかんよ~…あっ…はぁ」
おそらく男達は妻に生挿入の許しをもらおうとしているのでしょう。

妻も抵抗しているようですが、徐々に「あん、あん」という声しか聞こえなくなりました。
しばらくすると妻の「ああん!やぁ…あ!ああっ」 「そーら、入ったーー」という声。

妻はいきなり生での挿入を許したようです。
「ああ!あんっあんっや…やぁ~…ああ…」 「すげぇー、あぁー…気持ちいい…最高」
「ゆきさん、どうや?気持ちええか?伊藤のチンポ、気持ちええか?」 「はぁっああっや…生は…あっ」
「おりゃっおりゃっ」 と伊藤の声と共にビタンッビタンッと肉体と肉体のぶつかる音が響きます。

妻もそれに合わせるように「あん、あん」と喘ぎ声を上げています。 「ちゃんと外で出したるからな、ゆきさん」
「ああっ…あっダメ…ゴ、ゴム着けて…ああっ…ふぅ、んん~…んっんっ」
妻の願いを遮るように口になにか入れられたようです。
「んんっんんっんはぁ…ふぅん…」
「おらっおらっ」
ビタンッビタンッ
「はんっんん…」
音だけしか聞こえないのが、もどかしくもあり、想像力をかき立て、余計に興奮します。
我慢できなくなった渡辺がバスルームへ向かいます。
私は(カメラを持って行かんかい!)と心の中で渡辺に叫びました(笑)。
渡辺はバスルームで白石氏に「カメラ持ってこいよ」と言われ、戻ってくるとカメラを手に取り再びバスルームへ。
バスルームのドアは全開で、脱衣所から渡辺がカメラを妻達のほうへ向けます。
洗い場に立ち、浴槽の縁に手をつき、尻をこちらに向けている妻。
その妻をバックからバスンッバスンッと犯している伊藤。
浴槽に立ち、両手で妻の頭を押さえ、その口に肉棒を突き刺している白石氏。

そして、口をだらしなく開けて、ニヤニヤと妻を見下ろす白石氏の顔。
体をビクビクと痙攣させ、白石氏の腰にしがみつき、夢中で肉棒に吸い付く妻。

その光景を見て、私はあらためて実感しました。
この男達は、妻を女性として扱う気などまったく無い。
自分たちの欲望、性欲を満たすためだけに、妻の肉体をとことんまで味わう気なのだ、と。
男達の巨大な性欲を前に、その肉体をひらき、受け入れ続ける妻。
そして、その光景を目の当たりにし、異常に興奮している自分自身がいました。
私が求めていたのは、この光景です。この男達の表情なのです。
私はしびれるような興奮と共に、3回目の射精をしました(もう限界!)。

しかし妻の性欲処理としての役割は、まだ始まったばかりです。
男達の性欲はとどまることを知らず、妻の肉体を喰らい続けます。

妻をバックから激しく犯していた伊藤が 「おおおっ出るっ出る!」と蜜壺から肉棒を引き抜くと、
一瞬、妻のあそこと肉棒が糸を引いて繋がっているのがハッキリと見えました。
ビュッビュッと伊藤の肉棒から放たれた白い精液が、妻の尻にぶつかり太ももに滴り落ちます。

肉棒の先端にぶら下がっている残りの精液を、妻の尻になすり付けながら伊藤は「はぁ~、最高」と呟きます。

妻は白石氏の肉棒をくわえながら、体をガクガクさせています(おそらくイキまくりの状態)。
白石氏はそんな妻の髪を撫でながら「次はこのチンポ入れさせろよ、分かってるな」と、囁きます。

は何も言わず、小さく頷いたように見えました。
白石氏と伊藤が入れ替わりました。妻はピクッピクッと体を痙攣させながらも、足を開き、尻を突き上げ、白石氏の肉棒を受け入れます。

「じゃあ、次は俺が出したるからな…」そう言うと白石氏は妻のワレメに肉棒をあてがうと、ゆっくりと挿入します。
「あっあっ」 妻が悶えます。

白石氏の肉棒が奥まで入ると 「はあ~…」と体を弓なりにのけぞらせ、口をだらしなく開けています。
その口に、さっき射精したばかりの伊藤の肉棒が入り込みました。
「んん、んふ~」 再び男2人に挟まれ、前後から突きまくられます。

伊藤「ゆきさん、俺のチンポ気持ちよかったやろ?ちゃんときれいにしてや」
白石氏「ああ~、気持ちええわ~。人妻の生マンコ…ああ~」 「んあっああっあん!」

バスンッバスンッと音がする度、妻の肉体が激しく前後に動きます。
その様子を黙って撮影していた渡辺が「早く俺にもやらしてくれよ~」と伊藤に交代をせがみます。

「え~っしゃあないのぉ。ちょっと待っとけ」
と伊藤は妻の元を離れ、洗面所で体を拭くとカメラを受け取りました。
「へへっサンキュー。俺も入れさしてもらおうか~」
渡辺はそそくさと妻の元へ行くと、
バックから犯されて、「あんっああっ」と喘ぎ声を漏らす妻の口元へ、肉棒をあてがいます。

「ほら、ゆきさん。俺のもしゃぶって。ほら」
「ああっやっやあぁ~…んっんん~…」 やはり渡辺の肉棒を嫌がっているようです。
ですが渡辺は、そんなことお構いなしに妻にしゃぶらせます。
妻もバックから犯されている快感で、それ以上は拒否しませんでした。

白石氏のピッチが早くなります。「おお…もうあかん…出そうや…」
「へへ…次オレね…ああー楽しみやわ。人妻の生マンコ…」 妻の頭を押さえ付けながら、渡辺が下品に笑います。

「オレ、生で入れるの初めてやねん。ゆきさん、オレの生ドーテーもらってや」
「んんっんんっ」妻は渡辺のチンポをくわえながら、小刻みに首を横に振ります。
「おおおっイクっ出る出る!」
白石氏がチュルッと肉棒を引き抜くと、伊藤と同じく、妻の尻に向かって射精しました。
「ああ!」ビクンッと妻の身体が大きく震えます。


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