【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ


寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】父に寝取られた妻(2)

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2日目の映像である。
父さんと郁美は一緒に部屋に入ってきた。
2人は手をつないでいる。父さんは腰に、郁美は胸から下へバスタオルを巻いていた。
それまでに風呂場で睦み合っていたのだろう。父さんはおもむろに自室のTVの前に座った。
郁美は濡れた髪をなであげながら待っている。ほどなくして部屋中に女性の喘ぎ声がこだまする。
「ふふ・・今日は新しいDVDですか?」
「うむ・・一昨日購入しましてな。いや・・一緒にどうですか?」
「お供しますわ。良い勉強になりますもの。この女優さん、キレイ。ふふ・・嫉妬してしまいます」

「いや・・郁美さんの方がずっと美しいですよ」
「まぁ・・嬉しい。お父様がそんなこというと信じちゃいますよ」
モニターには男女の絡みが写る。
熟した美形の女性が2つのペニスを弄んでいる。

その画面前で、父さんと郁美は裸になった。
郁美は父さんのペニスに、父さんは郁美の股に手を伸ばす。
相互オナニーだ。
「はぁあん・・気持ちいい・・クリトリスが大きくなってます。
もうお父さんのせいですよ。さっ指をお入れになって」
「うむ・・そうか・・郁美さんの手を気持ちいいぞ・・ああ」
郁美は父さんのペニスをしごいている。
いやしごくとうよりは撫でているのだ。
父さんのペニスは大きさこそないものの、しっかり起立している。
「すごい・・お父様、雄雄しい。ああん・・遠慮なさらいで
郁美のいやらしいマンコをいじめて・・ああん・・下さい」
郁美は大きく喘いだ。あたかもモニター内の嬌声に抗するかのように。

3日目の映像である。
父さんの前に郁美が立っている。
ただ立っているのではない。悩ましげに腰を動かしているのだ。
郁美が身につけているのは赤いシースルーのランジェリー。
トップスの生地は透ける仕様で、大き目の乳輪が浮かび上がっている。
アンダーはTバックだ。深く豊満な尻に食い込んでいる。
俺の見たことのない下着だった。
こんな派手なものは着るとは信じられなかった。
父さんのために買ったのであろう。

父さんは頬を染めながら、上目使いにその様子を見ていた。
やがて郁美は、微笑みながら父さんの顔に腰を接近させた。
父さんははにかみながら腰に口付けをする。
そしてそのまま腰元のパンティの結び目を口に含みほどいた。
「お上手ですね、お父様」

そのまま郁美は腰をおろす。
父さんは郁美の背中に手をやるとブラジャーを外した。
郁美は艶やかな笑みを浮かべて布団にねそべる。
メイクが濃い。いつもの可愛らしさとは違いひどく淫靡だ。
俺には見せたことない表情であった。
父さんの手には何かがにぎられている。
それがバイブとローターであると分かるには時間がかかった。
おおよそ父さんには似つかわしくなかった。

「郁美さん、これで満足してくれないか。」
「お父様・・はぁあん・気になさらないで・・
こんないやらしい私をいじめてください」
郁美はかすれそうな艶声を出す。

羽虫のような音が響く。
父さんのローターが郁美の体を蹂躙している。
首筋を、脇を、乳房を、乳首を、肋骨を、クリトリスを、そしてアナルまで。
力強い振動に郁美は身悶えている。
体を反らせて、若鮎のように飛び跳ねんばかりだ。

父さんは禍々しい形状のバイブのスイッチを入れた。
郁美は太もも開く。さらに指で陰部を押し広げ、蹂躙を待った。
「ああ・・すごい・・あああ・・あああ・・犯される」
父さんは真剣な顔で秘部に押し入れてゆく。
途中バイブの突起がクリトリスを押し郁美はぴんくと痙攣した。
「んんん・・すごい・・変になる・・ああ・・ああああ
お父様、お慈悲を・・いやらしい郁美にお慈悲を」

身悶えながら郁美は起き上がった。
四つんばいになり父さんの股座に顔をうずめる。
そしてペニスをしゃぶる。
猫のように尻をかかげている。
陰部に刺さったバイブが生き物のようにうごめいていた。

怒り、悲しみ、混乱、そして暗い興奮。
俺は立ち上がれなかった。
どれほど時間がたったのか。
確かに俺はだめな人間だ。
郁美にも父さんにも世話になりっぱなしだ。
でもあんな仕打ちはないだろう。
父さん、いくら美辞麗句で語ろうがあんたは息子の嫁に手を出しているスケベじじいだ
郁美、お前は俺と息子を裏切ったな。この淫乱め。

映像では郁美は俺に見せたことのない何度も艶姿をみせていた。
俺は郁美の体は知り尽くしていると思った。
しかしなんだこれは。
経済力や社会的信用で父さんに劣るのは構わない。
だが郁美のことで、郁美のことで父さんに負けるのは我慢ならなかった。

こうなれば仕方がない。
この映像を持って父さんや郁美を吊るしあげる。
そして可能な限り金銭を搾り取ってやろう。
それを持って俺はどこかへ行こう。

息子は置いてゆく。
映像を見ているさなか、俺はある考えが浮かんだ
そもそもこいつは本当に俺の子か?
父さんと俺は同じA型。
そういえば親戚が息子は父さんに鼻が似ているといったっけ。
そうでなくても俺は何かを守る自信がもはやない。
こんな父親と一緒にいるのは息子のためにもならない

気がつくと4日目の映像が始まっていた。
いつもの布団の上で父さんが待機している。
ランニングシャツにパンツ姿だ。
しばらくして引き戸が開く。
その瞬間だ。
俺は頭が真っ白になった。

母さん!
入ってきたのは浴衣姿の髪を結った女性である。
ゆったりとした動作で父さんの前に座る。
「お待たせしました。お父様、本当によろしいんですか?
亡くなったお母様の浴衣を頂いて。ほんとにキレイ・・」
しばらく父さんは黙って、浴衣姿の郁美を見つめていた。
「和子・・」
「えっ」
「いや・・・死んだ家内の名前だよ。あぁ・・・そっくりだ」
父さんはうめきながら郁美にのしかかった。
郁美はとまどいながらも受け止める。

「和子・・和子」
父さんは浴衣に顔を押し付けながら、狂ったように触った。
胸元に手を入れる。裾野を割ってふとももを愛撫する。
「あああん・・お父様・・いえ・・あなた・・あなた」
郁美もか細げな声で喘ぎはじめる。

俺は力なくモニターを見ていた。
さきほどの爆発的な怒りが冷めていく。
それだけではない。
暗く濁った形容しがたい感情が胸から全身に広がっている。
それは虚脱感にも似ていた。

俺は立ち上がった。
持ってきたマザーブースも映像もそのままだ。
無意識に財布だけ持ち店を出る。
モニターはまだ父さんと郁美の交歓を鮮明に映してる。
「和子・・和子」
父さんは郁美を四つんばいにさせると、ぎこちなく背後から攻めた。

俺は歩いている。
先ほどから何か仕切りにつぶやいている
俺は一体何をいっているのだろう。
どこへ向かっているのか分からない。
少なくともあの家ではない。
母さん。
俺の人生は母さんが死んでから変わってしまった。
母さんは体が弱く子作りは戒められていた。
だが俺を生んだ。それが遠い原因だったのだろう。
俺が高校2年生の冬 風邪をこじらせ入院した。
肺炎だった。

こんな有様ならいっそ俺を生まなければよかったのだろう。
そうすれば父さんと末永く幸せに暮らせたはず。
見てみろよ、父さんのありさまを。
息子の嫁に母さんに浴衣を着せてしがみついてるんだぜ。
俺は母さんの顔を思い出した。
しかし・・どんなに念じても思い出すのは浴衣を着た郁美の顔である。
思えば郁美は俺の母親代わりだったかのしれない。
心の支えという名の甘え。
俺はずっと誰かに甘えっぱなしだったのだ。
結局俺が悪いのだ。

ふと、心にわだかまっていた怒りが溶け出すのを感じた。
その時だ。
俺は自分がつぶやいている言葉を理解した。
つぶやいていたのではない、歌っていたのだ。
童謡だ。母さんがいつも寝しなに歌っていた歌だ。
母さん・・。

焼き鳥屋の看板、携帯の着信音、タクシーのブレーキ
バスのクラクション、中学生の野球かばん、手すり
そばやの看板、階段、定期券売りのおばさん、
改札口、駅員の野太い声、電光掲示板、館内アナオンス
警笛、人の群れ、叫び声・・・ああっ

俺は立っていた。
ここは父さんの部屋だ。
体の重みを感じない。何にも触れることができない。
ただ空気のように漂うだけだ。
俺がこんな風になって初めてみたもの。
それは急行電車にひかれた自分の肉片だった。

人は死ねばどうなるか。
少なくとも俺は天国にも地獄にもいっていない。
むろん母さんにもあっていない。
今の俺は地縛霊に近い。
何日間か町をうろついていたが、今は自分の実家に落ち着いている。
やはり俺はここしかないのか。
隣家の犬がうるさい。俺の姿が見えているのだろう。

ここにいて日々父さんと郁美の交わりをながめている。
やってることは隠しカメラと同じだ。

その日は郁美が先に入ってきた。
赤い肌襦袢を着ている。
薄化粧をしてあたかも遊女のようだ。
郁美は着物がよく似合う。
俺が死んですぐも喪服で父さんとからみあっていた。

父さんが入ってきた。
ジャケットとスラックスを身に着けている。
ネクタイまでしている。
「まぁ・・すみません。今日はお出かけでしたか」
「いやぁ・・違うんだがな・・その」
父さんははにかみながら腰をおろす。
「ふふ・・じゃあ・・わざわざお着替えなさったんですか?
私のために」
郁美はしだれかかりながら、ネクタイを調整する。

父さんはおもむろにポケットから何かを取り出した。
郁美は驚きの表情を浮かべる。しかしそれはすぐ笑顔に変わった。
「お父様・・こんなことしていただいて」
結婚指輪であった。

「本来は許されないことだが、どうしてもけじめをつけたくてな。
受け取ってくれますか?」
「はい・・喜んで」
「それから・・この前のお願い、考えてくれたかい?もしよければ」
「はい・・あなた、和子とお呼びください」
郁美は指輪をはめた手を父さんの手に重ねる。
「いいんだな・・和子。」
そのまま2人はいつになく激しくからみあった。
父さんと母さんと俺と新しい生活がはじまった。


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