【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ

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寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】新妻絶頂(5)

投稿日:2018年1月1日 更新日:

(私…どうしちゃったんだろう…)
バスルームを出て、火照った体をバスタオルに包む。
頬が紅潮し、妖しい胸の高鳴りが抑えられない。現実の世界から淫夢の中に、美佳は引きずり込まれようとしている。
「ちゃんとお粧しして来るんだぞ。」
電話の最後にマスターが言った言葉が、耳の奥に残っている。

下着を替えようとして、何気なく新しいものを出していた。ショーツもブラも純白のものを選んだ。
細かい刺繍の入った上下セットのブランド物で、ブラはフロントホック。ビキニのショーツは極端に布地が薄く、腰の部分は紐のように細い。
ストッキングも新しいものにし、クローゼットの中からは何故か一番セクシーで膝上は20センチ以上もある白いワンピースを出した。
スカートの丈が短かすぎると言って健介が喜ばなかったものである。
健介は美佳が男心をそそるような服、丈が短かったり、胸元が開いていたり、体の線がわかるようなものを着ることをひどく嫌った。
美佳はずいぶんそ のことに反感を抱いたりもしたものだったが、最近ではむしろ夫と仲たがいをすることの方が煩わしく、おとなしく言うことを聞くようにしていた。
ベッドの上にそれを広げて、美佳は大きく深呼吸をした。
化粧台の前に座った。瞳を潤ませた自分がいる。ドライヤーで髪を乾かし、ファンデーションを塗った。結婚してからは滅多にすることのなかったアイシャドーを薄く引く。
(抱かれに行くみたい…)
マスターの鳶色の瞳に見つめられたい。
口紅を塗りながらもマスターにキスされている情景がフラッシュバックのように脳裏をよぎっていく。
ともするとマスターの爬虫類のような生殖器のイメージが瞼の裏に再生され、顔が熱くなる。
(だめ、いけないわ…!)
美佳は何度も大きくかぶりを振った。妙な妄想は断ち切らなくてはいけない。
ずるずると言いなりになんかなったら、もっと大変なことになる。
たとえ すべてを健介に告白しなくてはいけなくなったとしても、最悪の場合は警察を呼んであの男の企みを潰してしまわなくてはいけない。そう思った。
前開きのワンピースのボタンを止め終えるのと同時に、再び電話が鳴った。
「もしもし…」
「どうした?来ないのか?」
マスターの声だった。別に怒っているようでもない。
「今から行きます…」
それだけ言って受話器を置き、美佳は家を出た。

『ブルージュ』の扉には「本日休業」の札が掛かっていた。中には電気もついていないようだったし、扉にも窓にもカーテンが閉められていた。美佳は周 りを見回して誰も人がいないのを確かめてから扉に近づいた。おそるおそる押してみる。鍵はかかっていなかった。扉は音もなく内側に開いた。
店の中は冷房が効いて、ひんやりとしていた。そして暗かった。夏の日差しが溢れる外を歩いてきた美佳には、すぐには何も見えなかった。
「鍵を閉めて。」
奥からマスターの声がする。
美佳はその声を無視した。店の中は真っ暗というわけではないから、じきに目が慣れてくる。マスターはカウンターの中にいたが、ゆっくりとした動作でフロアの方に出てきた。
「ハッ…」
カウンターの中から出てきたマスターを見て、美佳は悲鳴を上げそうになった。
マスターは上半身にこそ白っぽいTシャツを着ていたが、下半身には何も着けていない。剥き出しの股間には、どす黒い男性自身がだらりと垂れ下がっていた。
呼吸が止まりそうになって、美佳はすぐには何も言えなかった。マスターが近づいてくる。
機先を制されて愕然とする美佳の前まで来ると、マスターは何も言わずに美佳の背中に手を回して抱き寄せた。
「うっ…」
すぐに唇を奪われ舌を絡めてきた。一瞬の出来事に美佳は何故か逆らうことができなかった。舌を絡まされると頭の中がじーんと痺れる。
抱きしめる腕に力を入れるマスターとは対象的に美佳の体からは力が失われていく。
「いやっ!」
やっとの思いでマスターの体を押し返したが、腕を掴まれたままだった。
「会いたかったよ。奥さんは本当に美しい」
美佳の抵抗など気にも止めない様子で、マスターは存外優しい声で言った。
「やっぱりこのくらいはお洒落をしている方がいいな。一段ときれいだ…。」
マスターの視線が、美佳の頭から足先までの間を往復した。美佳はたじろいだ。
美佳の頬に手をやり、その手を少しずつ下げる。胸に触れる。
「胸だってあるんだし…。」
ワンピースの上から、グッ、と握る。それから、手は胸からお腹へ降りていく。
「ウエストは細いし…。」
さらに下の方に、手の平がワンピースの上を滑っていく。
「脚もきれいだ。」
太腿に優しく触れる。腰に手を回し、その手でヒップの双丘になぞる。
「なによりお尻が素晴らしい。」
そしてスカートをまくりあげてストッキングの上からアソコを丹念に撫で回す。
「なんだもうここは熱くなってるじゃないか」
マスターは美佳が気押されているのをいいことに美佳の肢体をさんざん撫で回し、それから手を取って店の奥の方へ導いた。
「ここに座って。」
フロアの真ん中にぽつんと椅子だけが置かれている。美佳は素直にそこに腰をかけた。マスターは美佳の目の前に立った。
目のやり場に困った。マスターのそれは早くもTシャツの下から首をもたげ始めていた。美佳はそれを見ないようにするためにマスターの顔を見上げた。
マスターの鳶色の瞳が美佳を見つめていた。美佳はその目をじっと見た。
「ビデオを…返して下さい。」
気力を振り絞って、美佳はようやくそう言った。
「ああ、いいよ。そのつもりだった。」
マスターはあっさりと美佳の要求を承諾した。しかも美佳が拍子抜けするほどに、涼しげな声色だった。
「だけど、ただで返すわけにはいかないな。」
当然のように付け加える口調にさえ、悪びれた様子はない。
「警察を…、呼びます。」
美佳はマスターを睨んだ。
「毅然とした表情もいいな、きれいな顔だ。脅えてる顔も、恥ずかしそうな顔も良かったけど…。」
マスターはとぼけているような、平穏な顔をしている。
(その手には乗らないわ…)
マスターはわざと平然とした表情を装って、自分のペースに美佳を乗せようとしているのに違いない。
脅迫されて、言いなりになる筈の女が、警察を呼ぶとまで言っているのだから動揺していないわけがないのだ。
「また変なことをするのなら、今すぐ帰って警察に電話します。」
「そう…。それは困ったな。で、なんて言うつもりなんだ?」
「あなたに、変な薬を飲まされて、無理矢理…」
「ムリヤリねえ…。まあ、いい。無理矢理どうされたって言うのかな?」
「レ、レ××された、って言います。」
「なるほど。ビデオが証拠になるわけだ。お巡りさん達もあんな強烈なビデオが見られたら嬉しいだろうな。」
美佳の顔がカーッと熱くなる。
「でもビデオを見ればわかるけど俺は美佳が入れて、って言ったからコイツを突っ込んだんだぜ。憶えてるだろ、腰を揺すっておねだりしたの。」
マスターは自分の分身を指でつまんで、ぶらぶら揺すってみせた。
「そ、それは…あの変な薬を飲まされたから…」
「変な薬ね、警察が来てこの店を調べて、もし薬が出て来なかったらどうする?」
「それは…」
言葉に詰まった美佳の頭に、マスターは手を置いた。小さな娘に説法でもするように、優しく髪を撫でる。
「まあまあ、落ち着きなよ。いいか、考えてみな。お巡りさんだって男だ。
あんなビデオ観たら興奮するし、美佳の乱れようを見て、エッチな奥さ んだと思うだろうよ。家帰ってから里 美の体を思い出してシコシコ励む奴だっているだろうし、証拠として押収した物がダビング されて署内で回されるなん て話だってよく聞くだろう。」
「そんなっ!」
美佳は飛び上がった。マスターが話す間にも、あの時の記憶が頭の中を駆け巡ってしまう。
それがマスターの狙いなのだとわからないこともなかったが、どうしても記憶の方に思考が引きずられてしまう。
「そ、そんなこと…、ありません。」
「ハハハ、美佳みたいな善良な市民ばかりだったら日本は平和だろうな。」
マスターはかがんで、美佳の顔をまっすぐに覗きこんだ。
「あんな姿を他の人に見られるのはいやだろう。証拠のビデオが残るより、あれは持って  帰って消してしまった方がいい。あんな物が世の中にある より、すっきりと忘れてしまった ほうがいいんだよ。そうだろう?…俺は何も五百万円持って来いとか、銀行の金をくすね  て来いとか、そういうことを 言ってるわけじゃない。俺は美佳のことが気に入ってしまった  んだ。だから、あともう一度だけ、君を抱きたい。それだけなんだよ。」
とうとう、美佳には反論の材料がなくなった。心に絶望が広がって、涙も出てこない。
黙りこんだ美佳を見て、マスターは立ち上がった。美佳の顔に向かって腰を突き出し、欲望の象徴を鼻先に突きつける。
「さあ、舐めて…」
マスターの静かな声。美佳は黙ったまま視線を落とした。
目の前にあるそのグロテスクなものはまるで違う生き物のように、静かに眠りから醒めようとしていた。
「わかりました。そのかわり…きっと返して下さいね…。」
「ああ、返して上げるよ。だから、早く…」
美佳は観念した。たしかにマスターの言う通りだった。
あんな恥態を他の人に知られるくらいなら、もう一度だけ我慢してこの男の言うことを聞いた方がましだと思った。
ゆっくりと顔を近づけていく。唇が触れる。頼りないほどに柔らかい。
生臭さが立ち昇ってくる。
美佳はそれの先端を舌ですくうように舐め、口に含んだ。

「お…う…」
マスターが大きく息を吐いた。
唇と舌でゆっくりと優しく刺激してやると、それは震えながら硬く、大きくなっていく。その反応は健介のものと変わらない。
「かわいいよ…美佳…」
マスターの息使いがさらに荒くなる。頬にかかってしまう髪を指先で押さえて、美佳の顔を覗き込む。
(いや…見つめないで…)
目をつむっていても、マスターに凝視されているのがはっきりとわかる。あの鳶色の瞳が、きっと真っすぐに美佳の表情を見つめているのだ。
(ああ…変な気分になっちゃう…)
美佳は洋服を着たままで、ただ相手の欲望に奉仕させられている。しかもその相手とは三日前に自分を犯し、今は脅迫者に変貌した、本来ならば憎しみを抱くべき男なのである。
だが美佳はその屈辱的行為に不思議な陶酔を覚えてしまっていた。
媚薬を飲んで抱かれた、あの夜の感覚がよみがえっていた。下着の奥が熱く潤み始める。
「口でイカせてくれたら、それ以上は勘弁してやるぞ。」
征服者の勝ち誇った声音で、マスターが言う。
(え…)
口を犯されるだけで済むならば、それに越したことはないはずなのに、迷う気持ちがあった。
このまま、マスターを射精の高みまで導かずにいたら、組み敷かれ、犯される。
(それはだめ…)
もう一度この体を貫かれたら、美佳はこの男から離れられなくなる。そう思った。どうにか、唇と舌とで、マスターに絶頂を迎えさせてやらなくてはいけない。
「舌を使って…もっと吸って…そう…いいぞ…」
マスターが腰を前後に動かし始めた。喉元までそれの先端が入ってくる。美佳はむせ返りそうになりながら夢中で舌を使い、男根をしゃぶった。
それは健介のものよりもわずかに短いように思うが、はるかに太く思えた。
「唾を出して、ベトベトにしながら舐めるんだ。」
美佳は口を大きく開き、唇で挟むようにしながら、そして舌を絡ませるように舐めた。
唾液を舌先で塗りつけるようにすると、チュプッ、という卑猥な音が出る。マスターの肉棒は更に硬さを増す。
(ああ…マスター…)
美佳の舌の動きに、ビクン、と感じてくれる肉茎が愛おしい。美佳は首を揺すり、唇でその表面をしごくようにした。全身が熱くなる。
うっすらと目を開ける。逞しく、浅黒い肌と、ごわごわとした陰毛が、近づき、また遠のく。マスターの剛直が、深く浅く、美佳の口を犯している。
こんな濃厚な口唇奉仕を、健介にはしたことはない。健介のものを舐めてあげることがあっても、それは愛の表現であって、猥褻な行為ではない。
(ああ…でも…)
その猥褻行為に美佳は酔っている。愛撫されたわけでもないのに、ショーツがぐっしょりと濡れてしまっている。
「ん…んうっ…ん…」
鼻にかかるような甘い吐息を漏らしていた。マスターの息使いも荒い。
この勃起が引き抜かれ、乱暴に押し倒され、裸に剥かれ、そして貫かれるのを、美佳は待っていた。
だが、マスターの怒帳は限界まで張りつめ、まさに爆発の時を迎えようとしている。
「美佳…イクぞっ…」
マスターはさらに息を荒げ、腰の動きを速めた。
「うっ…!」
マスターが低く呻いたの同時に、それは美佳の口の中でびくんっ、と震えた。ほろ苦く生臭い液体が破裂して、口一杯に広がった。
「美佳、飲むんだ…」
マスターは両手で美佳の頭を自分の股間に押しつけていた。
健介のものでさえ精液を飲んだことなどなかったが、美佳はそれを飲みこんだ。
喉でグクッ という音がした。夫にしたこともない淫らな奉仕行為だった。
口の中いっぱいに広がったマスターの強い雄の匂いに、眩暈を感じた。
それから美佳は、射精の終 わった性器を舌で清めさせられた。
異臭に耐えながら舌を伸ばし、マスターの男性器を濡らしている液体を拭うように舐めた。
音を立てるように命じられ、ピ チャピチャと淫猥な音が出るようにした。
しばらくしてマスターの呼吸が静まっていった。
「よし…もういい。」
マスターは乾いた声音で言い、美佳から離れた。
傍らの椅子にあった下着とスラックスを履き、グラスに水を注いで美佳に渡した。
美佳はそれに口をつ けて喉の奥の粘っこい不快感を流した。
グラスはすぐに空になった。
マスターはグラスを受け取ってカウンターの上に置き、それから美佳の手を握って立たせ た。
マスターの手を握ったまま、美佳は先日の小部屋に連れて行かれた。美佳は素直に従った。マスターは部屋に入ると明りをつけた。
「はっ…!」
美佳は、部屋の中を見て、驚きのあまり呼吸が止まりそうになった。
美佳がマスターに抱かれたソファーに、一人の若い男が座っていたのである。
二十歳前であろうか。長めの髪は茶色く、色白でニキビが多い。
細い眼と薄い眉が軽薄そうで、美佳があまり好きではないタイプだ。痩せた体躯に、不良っぽい派手な柄のYシャツ。細いジーンズ。耳にピアスが光っている。
「うちのアルバイト。孝一っていうんだけどな。」
マスターは美佳の狼狽などまるで気にかけてくれない。
「どうも、孝一です。」
男は美佳に向かってぺこりとお辞儀をした。まだ少年のような高い声だった。
「なんだ、寝てたのか。」
「ええ、ちょっと、ウトウトっと…。」
「この人が昨日話した美佳さんだ。」
美佳はどきりとした。話したとはいったい何の話をしたんだろう。
「美佳、こいつとしばらく留守番しててくれ。約束の物、取って来るから。」
ビデオを本当に返してもらえるとわかって美佳は、ほっとした。

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