【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ

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寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】目の前で中出しされた妻(3)

投稿日:2017年12月23日 更新日:

妻は一気に飲み干そうとしたが、途中でえづいてしまい、ゴホゴホっと苦しそうな声をあげた。溢れ出た精液が少し唇をつたって、床に落ちた。
片桐は「あ~あ、もったいない。ちゃんと舐めて掃除せなあきませんよ」
と言う。妻はずっと薄目を開けた状態で、口の中に残った精液を最後まで飲み干すと、床に落ちた精液をきれいに舌で舐め取った。

部屋の中は俺と片桐のザーメンの匂いで充満しており、異様な雰囲気だ。
妻は放心状態だ。安田はオドオドしながらも、さっきの感触が忘れられないのだろう、妻のおっぱいをじっと見ている。驚いたことに片桐のチンポはまだかすかに勃起していた。しばらくの沈黙の後、最初に口を開いたのは片桐だった。「安田。お前もお願いしてみたら?」妻の肩が微かに震えた。
俺はアルコール、睡魔、そして眼前で繰り広げられている妻への凌辱を目の当たりにして、次第に思考力が鈍ってきた。
俺は壁にもたれながら、缶ビールを片手に座っていた。
片桐達は俺が眠っていると勘違いしていたのかもしれない。
俺はそれならそれでいいか、と思った。
この先に妻が本当に酷いことをされそうになったら、そのときは止めればいいと考えていたのだ。

俺は昔、妻と付き合い始めた頃のことを思い出していた。
俺より一つ年下の妻と出会ったのは大学時代のことだ。
大学3年の時に付き合い始め、卒業してから結婚した。
結婚してからは5年しか経っていないが、出会いから
数えると12年になる。12年。長い年月だ。
恥ずかしい話だが、俺は妻が最初の相手だった。
もちろん、彼女には自分が童貞だということは言わなかった。
一方の妻は俺が6人目の相手だった。
俺はそのことでひどいコンプレックスを抱いていた。

俺が童貞の間ずっと、妻は他の男とセックスをしていた。
付き合い始めた頃、妻はけっこう俺に昔の男の話を平気でしたものだ。
「初めて男の精液を飲んだときはビックリして泣いちゃった」
「誕生日に中出しさせてあげた」「前の彼氏は朝まで寝させてくれなかった」みたいなセリフを笑いながら俺に話した。
俺は惚れた弱みで、気が狂うほどの嫉妬心を胸に秘めながらも、妻を必死で愛し、そして抱いた。大昔の話だ。
しかし、妻をそれまでに抱いてきた男達のことを思うと、悔しく、切なく、夜も眠れない日々が続いたものだった。

もちろん妻の昔の男達への狂おしい程の嫉妬心は、妻には気づかれまいと振舞った。
しかし、愛する(少なくともかつては愛していた)妻が、俺に出会う前とはいえ、5人もの男とセックスしていたという事実は、消しようのない事実だった。
そして、その事実は、妻への愛情を、次第に妻の昔の男に対する妬みに変化させ、さらにその妬みは妻への憎しみに昇華していったのかもしれない。
妻を愛し、抱いていた頃の俺は、妻が他の男にどんな抱かれ方をするのか、ひどく関心を持っていたものだ。そして、それが10年近い年月を経て、現実のものとなったのだ。
俺に彼らを止める必要は何もないのだ。ようやく妻が他の男に抱かれる光景を見れるのだから。

片桐が妻に「裕美ちゃん、こいつ童貞なんですよ・・・俺からもお願いしますわ」
妻は放心状態のように見えたが、構わず片桐は「おい、ええみたいやで。抜いてもらいや」
と安田を促した。安田は少し俺の方を見たが、俺が酔いつぶれていると思い込んだのか、ズボンを下ろし始めた。片桐は「ちゃんといかせてもらえよ。記念すべき初の素人やろ」
と相変らず下世話なセリフを連発している。
安田のチンポは片桐の比ではなかったが、それでもかなり立派なものであった。
まだ完全には勃起しておらず、妻の目の前に安田のチンポがダランとぶら下がった。
仮性包茎らしく、カリの先っぽの部分以外はまだ皮に覆われている。
片桐「お前、包茎かいな。くさいんちゃうんか」安田「洗ってきた方がいいですかね?」
片桐「まぁええんちゃう?裕美ちゃんの口も、俺と増田さんのザーメン出されてめちゃ臭いやろーしw」

今にして思えば、妻と比較してセックスの経験人数が少なかったことのコンプレックスが、俺を風俗や出会い系へと走らせたことは想像に難くない。
俺は浮気をすることで、妻に対するコンプレックスに打ち勝とうとしていたのだ。
もちろん浮気を正当化するつもりは毛頭ないが、浮気を重ねることで、妻への罪悪感を育て、それらをかつて抱いてた妻への嫉妬や恨み、コンプレックスと相殺しようとしたのだ。
そしてこの日まで、俺達の関係は完全に逆転していた。
俺は外で風俗に行ったり、出会い系の女とセックスを重ねた。
妻は(俺の知る限りでは)結婚後に浮気はしていないし、少なくともこの2年間は俺を含めて誰ともセックスをしていない。
その妻が今まさに童貞の仮性包茎のチンポをくわえようとしていた。

妻が安田のチンポをくわえ、顔を前後に動かして健気にしゃぶっている光景は、妻が片桐のチンポをしゃぶっている時とは全く違う感覚だった。
妻は少なからず片桐を気に入っている感じがしていたし、もしかしたらフェラだって満更でもなかったんじゃないかと思う。
しかし、悪いが安田は女受けするタイプではない。俺は妻の趣味を少なからず知っているので、妻が生理的に受け付けるタイプの男じゃないことはすぐ分かる。
そんな男のチンポを妻はしゃぶっている。妻のすぐ横には、片桐が素っ裸で、ニヤニヤと笑いながら妻と安田を舐るように見ている。
妻がしゃぶりはじめて5分ほど過ぎた頃だろうか、片桐は安田に目配せをして、ソファに座らせた。妻は四つん這いで、お尻を後ろに突き出すような格好で、そのまま安田のチンポをしゃぶり続けさせられた。片桐のチンポは熱く勃起していた。

片桐は案の定、妻のタイトスカートをめくり上げた。
妻は上半身はブラウスもブラも剥ぎ取られていたので、腰の周りにスカートが纏わりついているだけの状態になった。
片桐は手馴れた手つきで妻のストッキングを脱がし、妻がタイトスカートのときはパンティラインが分からないようにはく吉岡バックを乱暴にずらした。
妻はほとんど素っ裸の状態で、四つん這いになり、安田のチンポをしゃぶり続けている。アナルと陰毛、そして詳しくは分からないが、おそらくはしっとりと湿っているであろうオマンコを片桐の目の前に晒しながら。
片桐のチンポはドクドクと脈打ちながらいきり立っていた。
片桐は一切の愛撫をせずに、その強張りを妻の陰部にそっと近づけた。

片桐のチンポの先が妻のオマンコの入り口に触れた瞬間、さすがに妻はビクッと震え、安田へのフェラを止め、片桐の方を向いた。
片桐は低い声で「ええから続けて」と言った。強制に近い言い回しだった。
妻は怯えたのか、少し考えて再び安田のチンポをしゃぶり始めた。
片桐はそれを確認すると、太いチンポを妻のお尻に当てた。
そして妻のオマンコにチンポの先っぽをなすりつけながら、手でしごき始めた。勢い余って妻のオマンコの中に片桐のチンポが挿入されてしまうかのような激しいしごき方だった。片桐は片手で自分のチンポをしごきながら、もう一方の手で突き出している妻の尻を叩いた。
強く叩いた訳ではないが、ピシッという心地よい音が部屋に響いた。

片桐は自分の怒張したチンポを更に強く、妻の陰部になすりつけた。
片桐の我慢汁と妻の愛液が混じり合い、クチュクチュという淫靡な音がする。
そして、その前方では、いつの間にか安田が妻の頭を掴んでいた。
あろうことか、この女に縁のなさそうな垢抜けない童貞は、俺の妻の頭を鷲掴みにして、チンポをしゃぶらせているのだ。
さすがに妻も首と顎が疲れたのだろうか、もしくは安田のチンポをしゃぶるのに抵抗があったのだろうか、妻のフェラチオには片桐の時ほどの積極性はないようだった。そのことに業を煮やした安田は、片桐がしていたのと同じようにゆっくりと腰を動かし始めた。

安田の腰のストロークが激しくなってきた。
妻は苦しそうに安田のチンポを健気にしゃぶっている。いや、強制的にしゃぶらされている、といった方が適切だろう。童貞の安田にとっては、
妻の口を使ってオナニーしているだけに過ぎないのだろうから。
いつもは安田の武骨な右手によって射精へと導かれるチンポは、妻の小さく可憐な唇によって、やがて射精へと導かれるのだろう。
そんな光景を背後から眺めながら、自らのチンポを妻の陰部に執拗になすりつけていた片桐だが、やがて妻の身体に変化を見つけた。
妻は安田と片桐にしつこく嬲(なぶ)られ続けているにも関わらず、微かに尻を動かしていたのだ。

片桐は安田に向かって、「おい。裕美ちゃん、自分から腰ふってんで。やっぱりたまってはるんやろなぁ。増田さんが相手したれへんからやで」
と笑いながら言った。本音はおそらく、安田にではなく、妻に言ったのだろう。
片桐の発言を聞いても、妻は安田へのフェラチオを止めなかったし(厳密には止められなかったのだが)、やはり尻を少しくねらせている。
片桐はこれを見て、ついに欲望を実行に移す。妻のオマンコに怒張した自らのチンポを添えると、ろくに愛撫もせずに、ズボっと突き刺そうとした。
妻の身体がビクンと震えた。片桐は「2年も使ってはれへんかったら、めちゃキツなってるんやろなぁ。増田さんに感謝せなあかんな・・・」とひとり言
を呟いた。

片桐のチンポはカリの部分が異様に大きかった。対して、妻は基本的に細身だし、俺とのセックスも回数が少なかったことに加え、ここ2年間は誰のチンポも妻のオマンコに入っていないことで、妻のオマンコが
極めてキツい状態になっていることは想像に難くなかった。
片桐はゆっくりと、しかし確実に、自らのチンポを妻のオマンコの中に埋め込んでいく。片桐がコンドームをつけている様子はなかったから、おそらく生で犯られているのであろう。しばらくの沈黙の後、片桐は少し息をついて「ふぅ。やっと半分入ったけど、すでに奥に当たってるような感じすんねんけどw」安田も調子に乗って「どうですか?やっぱりキツいですか?」と聞く。片桐は「たまらんわ。締め付けがちゃうな・・・」と答える。

安田は「マジですか?はよ全部入れたって下さいよ」と囃し立てる。
片桐は「裕美ちゃん、いきますよー。最初は痛いかもしれんけど」と宣言すると、更にチンポを妻のオマンコにねじ込もうとする。妻はさすがに我慢できなかったのだろう、「んーーー」と呻こうとするが、安田のチンポが妻の口をふさいでおり、声にならない。片桐は容赦なく、チンポを妻のオマンコの奥深くにねじ込む。片桐はおどけて、「裕美ちゃんのこと気持ちよくするんは、旦那の増田さんに任せますわ。俺らは気持ちよくなりたいだけなんでw」
と言い放った。そうだ。彼らは妻を気持ちよくさせたり、可愛がったりするつもりなど毛頭もなく、ただ単に自らの性欲のはけ口に妻の口とオマンコを使いたいだけなのだ。妻の折れそうくらい細い腰が片桐の屈強な太い手で
がっしりと掴まれている光景を見て、俺は妻への罪悪感を感じ始めていた。

しかし俺が妻に罪悪感を感じたとしても、すでに手遅れの状態だった。
片桐のチンポはほぼ妻のオマンコの中に完全に埋まり、後は片桐のピストン運動が開始されるのを待つのみの状態であった。
一方の安田はと言えば、眼前で繰り広げられる片桐による妻への蹂躙を目の当たりにして、一刻も早く妻の口内へ射精したいという欲望で頭の中は一杯だろう。安田にしてみれば、女がバックで犯されるという、AVで散々見たであろう光景を生で見ることが出来て、しかもそのバックで犯されている女の口内に射精出来るのから、これ以上の幸せはないだろう。

間もなく片桐が腰を動かし始めた。安田のチンポが妻の口を塞ぎ、片桐のチンポが妻のオマンコを塞ぎ、それぞれがゆっくりと腰を動かしている。その3増田ほどの傍らで俺はその光景をぼんやりと眺めている。不思議な感覚だった。妻への罪悪感やら、片桐と安田に対する嫉妬、怒り、最初はそんなものが脳裏をよぎったが、
次第に些細なことのように思えてきた。それらの感情に代わって、妻が男達の性欲のはけ口にされていること、精液処理の道具のように口とオマンコを酷使されていることに、何ともいえない欲情を感じ始めていたのだ。

妻がまだ20代の頃、レ××未遂事件に遭ったことがある。
駅からの帰り道に誰かにつけられていて気持ち悪い、という電話を俺にしてきたのだが、俺はすでに帰宅して居眠りしていた。
その直後に、妻は見ず知らずの男に抱きつかれ、押し倒され、キスをされ、ブラウスのボタンを引きちぎられ、ブラをずらされて、おっぱいをもまれ、舌で舐められ、吸われた。妻が大声を出して、人が通りかかった為、そこで男は逃げ去り、妻はそこから走って帰宅し、警察にも届け出なかったので、その事件はそれで終わった。
しかし、俺は妻が犯されそうになった夜、今までにないくらい欲情して、妻を激しく抱いて、勢いよく射精したことを思い出した。

それは決して、怖い目に遭ったばかりの妻を優しく抱いてやり、早く嫌なことを忘れさせてやりたい、といった動機ではなかった。
むしろ、俺より以前に何人もの男の下で身体をよがらせていた妻を、蔑み、妬み、憎み、それらのどうしようもない下衆な感情が汚れた欲情の塊に変化し、それらを妻の身体の中に吐き出したかったのだ。俺はそういうやり方でしか、妻に抱いていたコンプレックスを取り除くことの出来ない哀れで卑しい男なのだ。
そのレ××未遂の夜、俺は妻を抱きながら、「こいつは汚れた女だ。こいつの存在価値は俺の性欲を満たすことだけだ」と自分に言い聞かし、射精し、そしてひどく嫌な気持ちになった。

そのレ××未遂の時にしたって、俺は妻が無事でよかったという安堵と共に、どうせなら犯されて中出しされてたらよかったのに、という汚れた欲情も同時に抱いていたのだ。

片桐の腰の動きが次第に速くなってきた。片桐はもともとが長身で、安田にしても小柄ではない。その二人の間で、華奢な妻が健気に安田のチンポをしゃぶり、そしてバックで犯されている。妻の折れそうなくらい細いウエストと形のいい尻が安田と片桐の征服欲を更に増幅させていたことだろう。安田は「このアングル、写メールで撮っときたいですわ」とニヤニヤしながら言う。それに対しては片桐は返事をしなかった。

安田は妻の頭を自らの両手でしっかりと固定し、更に乱暴に腰を振り続けた。
安田は口を半開きにして、よだれまで垂らしている。安田は「スイマセン。もう我慢できませんわ。先にいかせてもらいます」と、妻にではなく、片桐に許可を求めた。
片桐は「うっさいな。勝手にいっとけや」と、自分の欲望を満たすことにしか興味がないというような返事をした。安田は更に勢いよく腰を動かし、そして無言で絶頂を迎えた。安田が汚らしい欲望を満たし、大量の精液が口内に広がると、妻の頬がぷくっと膨らんだ。あいつ、どんなに溜めてやがったんだ・・・と俺は思った。
安田は生身の素人女に口内射精できる機会などそうはないと思ったのだろう、最後の一滴が出し尽くされるまで、執拗にチンポで妻の口内を弄び、妻の口がチンポから離れることを許さなかった。

射精後3分ほどが過ぎて、ようやく安田は妻の口から自分のチンポを離してやった。
安田のチンポが妻の口から抜き出ると同時に、大量の、ほとんど固形状の精液がドロリと妻の唇から溢れ出てきた。妻はさすがに吐きそうになり、大量の精液を全部吐き出し、げほげほっと嗚咽を始めた。安田は「うわ。ショックや。。俺のんだけ飲んでくれはらへんし」と心底から残念そうに言う。片桐は「裕美ちゃん、安田の精子はよ拭き取れへんかったら、シミ残りますよ」と言い放った。かといって片桐は腰を休める素振りもない。妻の目の前には安田が放った大量の精液が床に付着している。
安田は「ホンマや。口でふき取ってくださいよ」とはしゃいでいる。妻はもうどうでもいいと思ったのか、バックでガンガン尻を突かれながらも、安田の精液をたどたどしく口でジュルジュルとすすり上げた。その間中も片桐は容赦なくピストン運動を続け、おかげで妻の頬から髪に至るまで、安田の黄ばんだザーメンがこびりついていた。

片桐も次第に絶頂が近づいてきたようだった。しかし片桐は生で妻を犯している。
安田も片桐の射精が近いのに感づいたのか、「片桐さん、どうせやったら中出ししたってくださいよ」とはやし立てる。安田は妻とあまり会話もしておらず、片桐ほど妻と親しくない分、純粋な性欲処理の対象として割り切れるのだろう。
片桐は真剣な表情で、「そういう訳にはいかんやろ・・・さすがに。でもまぁさっきからかなり出てるけどな。カウパーは・・・」妻は目を瞑りながら、口をぎゅっと閉じている。片桐は続けて「実は結構どうでもよーなってきてんねんけどな。。
裕美ちゃん、増田さんにケツの穴に入れられたことある?」と聞いた。
妻は何も答えずに、ただ片桐に犯され続けている。片桐は「アナルやったら中出しできんねんけどなぁ。俺基本的に潔癖症なんやけど、裕美ちゃんのケツの中やったら生で入れれるわ」と語り出した。

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