【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ


寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】ディアリゾン似の彼女を寝取った話(2)

投稿日:2017年12月5日 更新日:

悪い事をしたら自分に返ってくるんだな~と痛感した。
仕方なくテルさんをウチに運び、簡易ベッドに寝かせました。
吐く事はなかったけど、結構タチの悪い酔い方でした。
だから相手にしないで俺はTVを見ていると、彼女に電話し出したんです。
「今から迎えに来いよ!」とかかなり強気発言。
「まぁーまぁー」と宥めましたが、言う事を聞かないテルさんに圧さ、彼女が来る事に。
「どうせ明日休みだから」電話を変わるとそういう彼女に、住所を教えました。
1時間半後ぐらいに彼女がやってきました。
でもその頃にはテルさん爆睡中。
「スンマセンねぇ」と謝ると「こっちこそゴメンなさい」という。
どうします?連れて帰ります?起きるまで待ちます?先帰りますか?となり、とりませっかく来たのでお茶でもどうぞって。
「今日合コンだったんでしょ?」
「えっ?違いますよ?」
「イイの、知ってるから」
「そうなんすか、まぁーそんな感じですね」
「何でこんなに酔ってるんだろ」

彼女が言うには、女の子がいる席では、テルさんグデングデンに酔う事はないらしい。
「この人女好きだから」と悲しそうな笑顔で言ってた。
無防備にイビキをかくテルさんを見て、このまま寝ててくれと祈った。
こんな可愛い娘と喋る事もない俺には、そんな状況でも天国みたいな時間だったから。
頭の中は「なんでこんな男に・・・」ってだけ。
気に入ってた子を取られた怒りも手伝い、情けない俺は変な事を考えてしまった。
もしあのハメ撮り画像を見たら、破局するかもしれないって。
人の気も気にせず散々してきたんだから、そのぐらいの仕打ちはあってもイイじゃないかって。

だから彼女がトイレに立った隙に、俺はPCにあのフォルダを下のタスクバーに落としておいた。
「ちょっと俺風呂入るんで、好きにしてて下さい」
ワザとらしくそう言って、何事も無かったかのように風呂へ行きました。
すぐ目の前のPCに気がつかないわけもないし、もし気付かなかったらそれはそれで良い。
シャワーを浴びながら、最悪な事をしちゃったなと自己嫌悪に陥りました。
でも後には引けません。
ゆっくり浴びてから出ました。

彼女はTVを見てました。
「どうします?やっぱり車に運びましょうか?」
「うん、どうしようかな」
彼女はずっとTVを見ていました。
その後ろ姿を見て、泣いているのが分かりました。
人としてとんでも無い事をしちゃったとまたしても痛感し、思わず何も言えませんでした。
しばしの無言の後、TVを見ながら言われました。
「ワザとでしょ?」
「えっ?」
「パソコンの、ワザとでしょ?」
「いやぁ、別に・・」

リズミカルなイビキの中、しばしの沈黙がありました。
「やっぱりショックだったなぁー」
わざと明るく言おうとしてる口調で彼女が言いました。
「もうたくさんあり過ぎて逆に冷静に見ちゃったし」
「ねぇ?なんでだと思う?」
「う~ん、何でなんすかね・・・」
「アタシじゃダメって事だよね」
「いや、最後は戻るからそんな事は・・・」
「あーあ、なんかどうでもよくなってきちゃった」

自分がした事とは言え、俺は後悔で押し潰されそうでした。
その後ずっと無言だった彼女は、やっぱり帰ると言い出し、テルさんを車に運びました。
せめてもの罪滅ぼしだと思い、テルさんを抱えて運びました。
後悔に苛まれていましたが、次の日何も知らないテルさんからお礼の電話がありました。
「彼女からもヨロシク言っておいてって言われたよ」

それから数日後の忘れもしない木曜日の夜、21時ぐらいに部屋でTVを見てました。
シャワーも浴びてビールを飲みながらダラっとしていると、突然インターフォンが鳴ったんです。
こんな時間に何?!と焦りつつ出てみると、カメラにはテルさんの彼女が映っていました。
一応オートロックなので、彼女はマンションのエントランス前。
「どうしたんすか?」
「今大丈夫?」
「まぁ~何もないっすけど」
「じゃー出て来れる?」
「今からっすか?」
「うん、下で待ってるから」

とりまエントランスで待機してもらい、急いで服を着て降りていきました。
エレベーター前のベンチに座っていた彼女は、「ゴメンねぇ~」と半ニヤで挨拶してきた。
すぐ近くの居酒屋に入り、「どーしたんすか?」と尋ねた。
しかもよく俺が家にいて、暇してるのが分かったね?と。
「どーせモテそうにないからいると思ってね」
憎めない口調でカラかうように言われた。
「だってほら、彼氏の話出来る人他にいないじゃん?愚痴聞いてよ」
高圧的では無く、凄くサラッと軽い感じで言われた。
困っていると「ワザと見せてんだから、そのぐらいイイでしょ」とも言われた。

彼女は付き合い出してから思い当たる節を喋り出した。
「やっぱりあの時も浮気してたのかなぁ」
「だって次の日会ったら、いきなり日焼けしてんだよ?」
「後輩の付き合いとか言って合コン行くし」
ヤケになって飲むわけでもなく、ただ聞いて欲しいみたいな感じがした。
だから「うんうん」と話を聞き、せめてもの罪滅ぼしのつもりでいた。

23時過ぎになったので気遣ってみた。
「明日仕事じゃないの?大丈夫?」
「うーん、大丈夫じゃない!泊めて?」
「いや、それはまずいっしょ」
「なんでよぉー!どうせ何もデキないくせに?」
「そりゃそうだけど、だから余計ダメでしょ」
「何が余計によ。まだ呑み足りないから部屋で呑も!」
「んじゃー泊まらずにタクシーで帰って下さいよ?」
「分かりましたよぉーもぉー」

ぶっちゃけ手を出さない自信は無かった。
彼女もそのつもりなんじゃないかって思ってたし。
でも笑えない話、引っ越してからこの部屋に女を連れ込んだのは皆無。
単独で入ったのですら、テルさんの彼女が初というね。

部屋に戻ってからも酒を飲み、愚痴を聞いてあげてた。
「そういえば彼女ってどのくらいいないの?」
「この見た目ですからね、そろそろ3年になりますが」
「マジでぇ?性格は良さそうなんだけどね」
「性格も悪いっすよ。じゃなきゃあんなもん見せないでしょ」
「だってあれはアタシへの優しさでしょ?」
「う~ん、優しさっていうか、復讐?」
「なにそれ?何かあったの?」

酒の勢いもあって、俺は気に入ってた子の話をしてしまいました。
しかもPCを立ち上げて、「この子」と写メまで見せながら。
「マジぃ?テルくん超最悪じゃん!」
「俺だけじゃないよ?友達も同じ事言ってたからさぁ」
「でも大丈夫だよ!絶対その子達も満足はしてないから」
「何で?つーか、も、ってなに?」
「えーっ!アタシの口からは言えないぃーー」

酔いがまわってきた俺達は、ゲラゲラ笑いながら話をし出した。
「だってさぁ~見て分かるでしょ?」
「やっぱり大きさですかね?」
「初めてした時、えっ?って思ったもん」
「物足りなくて?大きさってそんな重要?」
「そんな気にはしてないけどさぁ、少しはねぇ・・」

悪ノリが過ぎた俺は、自分の大きさをアピールしてみた。
「そんなに?それは嘘でしょ?そんなの見た事無いし」
「んや、マジで。握るとこんなもんかな」
「うっそー!そんなの今までの子入った?」
「嘘じゃないし、ほら・・・痛がる子もいたけどね」
「うわぁ、デカッ!」

ジーパンの上からモッコリした部分を際立てて見せた。
全く勃起はしてなかったけど、こんな感じと浮きだたせて見せてやった。
そこから「入る入らない」の話題になり、過去の話になっていった。

「アタシが見た中で1番大きかったのはこのぐらい」
「俺の勝ちだな・・」
「もっと?元カノとかどんなだった?」
「別に普通かなぁ、アゴが疲れるとかはよく言われたけど」
「たしかにぃ~、小さいと楽だもんね」
「知らんがな」

2人して下ネタを笑いながら喋ってた。
だけど彼女が後ろのゴミ箱にゴミを捨てようと体をひねってた時、欲情してしまった。
ローライズのデニムを穿いてたんだけど、腰が見えて見せパンじゃないパンツが見えたんです。
ピンクのパンツで、しかも腰回りの肉付きがムッチリしてる。
痩せてるけどやっぱり女の子らしい肉付きなんだなぁ~って思った。
ゴミ箱に入れようとして外して、それを手を伸ばして拾っている後ろ姿。
数秒間だったけど、一気にムラムラしてしまいました。

「氷入れる?」
彼女はキッチンへ行きました。
「コレって食べれるの?」
振り返ると冷蔵庫から昨日食べたヌカ漬けを出していました。
「どうだろ、多分というか普通にOKだと思うけど」
俺もキッチンへ行き、冷蔵庫の中を覗きました。
「男のくせに食材多いねぇー」
至近距離で覗き込んでいる彼女、思わずそのまま後ろから抱き締めてしまいました。
「ちょっと、どうしたの?酔っちゃった?大丈夫?」
「大丈夫じゃない」
「なぁーに言ってんのよ、大丈夫なんでしょ!」
「ダメかも・・・」

体を縮こませて逃れようとする彼女を振り向かせ、強引にキスをした。
「ちょっと、だめっ」
胸を両手で押されたが、片手で抱き締め、片手をアゴの下に入れて固定した。
「んんんんんっっ」と顔を左右に振って逃げようとしたけど、ガッチリ固定してキスしまくり。
一旦顔を離すと、至近距離でジッと見つめられた。
そのままキスしようとすると、「もうダメ」と顔を押された。
その隙にサササッと逃げられ、彼女はソファーの所に戻っていった。
気まずい雰囲気の中、ヌカ漬けを持って戻ってみた。

「もうちょっとねー、こうなんて言うか、雰囲気ってあるじゃない?」
「ダメだった?」
「もう全然ダメダメ、ムードも何も無いし、強引過ぎ」
「そっかなぁー、どうしたら良いの?」
「例えばね、目の前で凄い可愛いとか褒めてあげて、距離を縮めてからキスするとかさぁ」
「うんうん、他には?」
「部屋の電気消してロウソクにするとか、ドンペリ出すとか」
「ドンペリはさすがにねぇーな」
「用意しておいてよぉー」
「とりま電気消しましょうか?ロウソク無いけど」
「コンビニ行ってきてっ!」
「TVの明かりで我慢して下さい」


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