【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ

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寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】隣のご主人と旅行に行ったまま帰ってこない妻(3)

投稿日:2017年10月31日 更新日:

妻と隣のご主人がお風呂に入り1時間半が過ぎた。
最初私が一人でお風呂に入っていて、後から二人が入ってきた。
そして私は、隅のほうへ追いやられ、妻はご主人の体にシャワーのお湯をかけ洗っていた。
隣のご主人は、じっと仁王立ちになり、されるがままになっている。
妻は片手にシャワーのノヅル、片手に石鹸を持ち、ご主人の体を洗っている。
ご主人の体は、上半身は逆三角形になっており、
下半身もお尻から太ももにかけて筋肉が引き締まっていた。
そしてペニスは、長さも大きさも私とあまり変わらなかったが、
亀頭が大きく、まるで傘の開いたマツタケのような、カリをしていた。
[あんなものを入れられたら、抜けないんじゃないのか。まるで、槍の先のようだ。
それにしても大きな睾丸だな、あれだけ大きければたくさん精液を作るんだろうなあ。]

[んん、待てよ、妻は、避妊の用意をしているんだろうか。
コンドームは、切れていたはずだ。買ってきたんだろうか。
まさか、生で。しかしそのあとは・・・膣外射精・・・リングを入れたって聞いたこともないし、
ま、まさか、中出し・・・生中出し・・・、
それじゃ、きっと安全日、でも、この前、私としたとき
『今日は安全日だから、思いっきり中に頂戴、』って、言っていたし、それじゃ、今日は・・・]

私は、そんなことを考え、頭がボーとしてきた。

「悪いが、のぼせたみたいだ、先に出るよ・・・」

「えっ、いいの、見てなくて?」

「頭がボーとして、気分が悪いんだ・・・」

「そう、だったら仕方ないけど、これからが、いいとこなのに・・・」

そして私は、30分くらいで、出てしまった。
妻と隣のご主人が出てきたのは、それから1時間後だった。
二人は、おそろいのバスローブを着ていた。
たぶん、この日のために、妻が買っていたのだろう。

「あなた、どう、気分は?」

「ああ、すまない、もうすっかりいいよ。」

「そう、よかったわ、それじゃ悪いけど、客間にお布団を引いてくださる。
シングルとダブルを2枚ね。」

「えっ、2枚って・・・!?」

「そうよ、あなたがシングルで、私と隣のご主人がダブルのお布団よ。」

「そ、そんな・・・」

「あなたは、口出ししないって約束よ。さあ、私たちはもう少しワインでも飲みましょ。」

妻と隣のご主人は、腕を組み、リビングへ入っていった。
私は仕方なく客間に行き布団を引いた。

「あなた、あなた」

「あっ、ああ・・・」

私は、布団を2枚引き終わった後、ぼんやりしその場に座り込んでしまった。

「どうしたの、まだ気分でも悪いの?」

「ああ、いやなんでもない。」

「そう、だったら始めましょか。あなたは、そっちで一人で寝てくださらない。
わたしたちはここで・・・。それから、消さないでね、そのほうがよく見えるから。」

妻はそういうと、隣のご主人の手を引き、布団の中に入っていきました。
そして私はしぶしぶ自分の布団に入りました。
時計はもう12時を回っていました。
そして妻は、やはり避妊の用意をしていませんでした。

妻と隣のご主人が、一緒の布団に入り10分が過ぎた。

明るい部屋の中、私は二人に背中を向け、
隣の布団で横になっていた。
本当なら、頭から布団をかぶりたがったが、
あまりにも自分がみじめになるのではないかと思い、
肩まで布団に入っていた。

目を閉じても、瞼の向こう側の光がわかり、
後ろからは妻と隣のご主人の話し声が聞こえてくる。

「今日はすごく元気がよさそうね。」

「ああ、君のおかげさ。でも、本当にいいの。君の中に挿入れても?」

「そのために今日来たんでしょ。今まで我慢させちゃってごめんなさい。
さあ、私からの誕生日プレゼントよ。」

妻のそんな話し声が聞こえ、着崩れの音が聞こえた。

「ああ、私すごく緊張しているわ。私の心臓がどきどきいっているのが、わかるでしょ。」

「ああ、君の柔らかい胸が、心臓と一緒に揺れているよ。」

「ああ・・・もっと、もっとおっぱい揉んで、もっと吸ってぇ・・・」

「こ、こうかい?今日はすごく敏感なんだね。」

「ああ・・・今日はすごく感じるの。あなたの、あなたの、あれが早くほしい・・・。」

妻と隣のご主人の卑猥な会話が、こんなに間近で聞いたのは初めてだった。
一度、隣のご主人が我が家に泊まったとき、
2階の階段の踊り場から聞いたことはあったが、
そのときは妻一人の声だけだった。
背中で聞いていても、妻と隣のご主人の様子は、手に取るようにわかった。
会話、布団とバスローブの布のこすれる音、肌が触れ合う音、口で吸う音、
そして、妻のあえぎ声・・・。

そしていつしか、私の息子も体中の血液を溜め、大きく、硬くなっていた。

「ああ、僕も早く君の中に入りたいよ・・・」

「ああ、ああ・・・いいわ、少し早いけれど、私の中に挿入れて。時間はたっぷり
あるんだし、いくらでもできるわ。」

いよいよか、私はそう思いました。
妻が私以外の、それも家族ぐるみで仲良くしていた隣のご主人とセックスをする、
そんなことが許されていいのか。
今までは、フェラチオかシックスナインまでしかした事がないと聞いている。

しかし、私のこの目で見てみたいというのも心のどこかであった。
妻が生まれて、二人目の男性とのセックスを・・・。
私は、大きく、硬くなった自分のペニスをしっかり握り、じっと耐えていた。
しかし、私の思いが意外に早く叶った。
それも、妻のほうから・・・。

「ああ・・・あなた、起きているんでしょ。こっちを見たいと思っているんでしょ。
私には、わかっているのよ。ああ、、あなたが私とご主人と、旅行に行かしたのも、
こうなることを望んでのことなんでしょ。今も私とご主人の会話を盗み聞きしながら、
ちんぽを大きくしているんでしょ。ねえ図星でしょ!?」

私はドキッとしていた。妻の言ったことは、すべて本当だった。
妻を嫌いになったわけではない。
しいて言えば、妻とのセックスがマンネリになり、新しい刺激を求めていたのかもしれない。
そして、妻が私以外の男性に抱かれるのを見てみたかったのである。

「ねえ、あなた、私もう我慢ができないの。ご主人の、ご主人のものを私の中に挿入れてもらうわ。
だから、こっちを見て、私、とっても不安なの、私の手を握っててほしいの。」

私は目をあけ、寝返りを打ちながら、妻と隣のご主人のほうを見ました。
部屋は明るく、長い間目を閉じていたので、一瞬二人の体がぼやけて見えました。
妻と隣のご主人は、今にもご主人のペニスが、
妻のオマンコに入りそうな、正上位の形で止まっていました。
しかし、何かが違っていました。私も、どこがどう違うのか、すぐにはわかりませんでした。
そして私は、自分の目を疑いました。

「ああ・・・あなた、あなたにしっかりとあなたと違う男のペニスが、
私のオマンコにはいるところを見てもらいたくて、私、あそこの毛を全部剃ったの。
だから、はっきり見えるでしょ!?」

妻のオマンコは、1本の恥毛もなく、つるつるに剃られていて、汗で卑猥に光っていた。
そしてそれを睨み付けるかのように、大きく鰓の張った、隣のご主人のペニスがすぐ上にあった。

「ああ、もう我慢できないよ。いいだろう、挿入れても・・・!?」

「ああ、まって・・・ねえ、あなた、私、私とっても不安なの、だから私の手をしっかり握っててほしいの。お願い。」

妻はそういって私に右手を差し出しました。
私は起き上がり妻のそばに行くと、
妻の右手を両手で挟み、握り締めました。
そして妻の顔を見ると、ゆっくり頷き
ました。妻は、私が頷いたことを確認すると、
今度は、隣のご主人の顔を見、妻もゆっくり頷きました。

「ああ・・・あなた、もっと、もっと強く握り締めて。ああ・・・挿入ってくる・・・!」

それが妻のオマンコに、隣のご主人のペニスが、初めて挿入った瞬間でした。

妻と隣のご主人が結ばれて3ヶ月が過ぎた。

今日も自宅に帰ると、隣のご主人と子供が来ていた。
妻と隣のご主人が、初めて結ばれた日から、
最初は土曜日ごとに二人で泊まりに来ていたが、
最近では、土曜日はもちろんのこと、月曜日と水曜日にも泊まりに来ている。

子供たちは、大変喜こんでいるが、寝かしつけるのに苦労している。
子供たちが眠った後、妻は、客間にダブルの布団を引き、隣のご主人と一緒にお風呂に入る。

この前、仕事が遅くなり私が帰ると、客間で二人が抱き合っていた。

「おかえりなさい、あなた。」

「おかえりなさい、お邪魔しています」

「あなた、遅かったのね、今始めたところなの、悪いけれど台所に食事の用意いてあるから、
一人で食べてて、終わったら行くから。味噌汁だけは、温めてね。」

そんなことを言いながら、二人は、私が見ている前で、セックスを続けていた。

「ああそれから、食べ終わったらお風呂に入って、ここに来ない、たまには3人でしましょ。
いつも私とご主人だけじゃ悪いから、今日はあなたにも、ここに入れさせてあげるから。」

妻はそういいながら、すでに隣のご主人が入っている、オマンコを指差すのです。

私は、それでもうれしくなり、食事もそこそこにお風呂に入り、二人がいる客間に行きます。

「ああ、いい、いきそう、いい、いい・・・!」

妻は隣のご主人にバックから突かれ、私が来たこともわからないのです。
ピタ、ピタ、ピタっと、ご主人が妻を突くたびに、ご主人の睾丸が大きく揺れ、
妻の背中が波打つのです。

「あっ、き、来たよ・・・」

私は、二人に恐る恐る声をかけるのです。

「ああ、いい、ああ、あなたちょっと待っててね、ご主人が終わったら、入れさせてあげるから、
その間、1回自分で出してて、濃いのが私の中に入ると、ご主人に悪いでしょ。
2回目は、私の中に出してもいいから。」

「ああ、わ、わかったよ・・・」

私は、すばやくパンツを脱ぎ、下半身裸になれと、妻と隣のご主人のセックスを見ながら、
ペニスをしごいたのです。

「ああ、いい、いいわ、もう逝きそうよ、あなた、あなた見てる、いい、いいわ、
ああ逝きそう、いく、いく、ああ、いっいくううう!!」

「ああ、ぼ、僕も逝きそうだ、うううう!!!」

妻のあえぎ声、そして二人のアクメに私も射精してしまいました。
妻は隣のご主人とはなれ、布団の上で、ぐったりとし仰向きで眠っています。
妻の股間には、隣のご主人のザーメンがびったりと突いています。

「ああ、あなた、どうだった、いっぱい出た?」

「ああ、俺の精液がいっぱい出たよ・・・」

「そう、いっぱい出たの。じゃ、10分だけ私の中に入れてもいいわ、私、もう寝るから、
よろしくね。ご主人のザーメンでぬるぬるして気持ちいいわよ。」

「ああ、わかったよ。適当にするから、ゆっくりお休み」

私がそういったときには、鼾をかき妻は眠っていました。私は妻の両膝を立てると、
その間に腰を入れ、自分のペニスをつまみ、妻のオマンコにゆっくり入れました。

久々の妻の膣の中は暖かく、ぬるぬるでとても気持ちいいんです。
そして、私もさっきの射精で、気持ちよくなり妻の中に入れたまま、眠ってしまったのです。

妻と隣のご主人が結ばれて3ヶ月が過ぎた。

「あなた起きて、あなた、大事な話があるの。」

私が2階の寝室のベットで眠っているとき、妻が真剣な顔をし、横に座った。
妻は今まで下の客間で、隣のご主人と楽しんでいたのだろう、
上半身は裸で大きなおっぱいを惜しげもなく出し、下半身は申し訳ないほどしかない、
バタフライのパンティを穿き、体中汗でてかてかに光っていた。

そして、そのかろうじて体を隠しているパンティには、
内側から隣のご主人のザーメンが染み付いていた。

「な、何、こんな時間に、どうしたの?」

「あのね、来月になったら、隣のご主人北海道に2ヶ月の予定で、出張に行くことになったの。」

「えっ、そうなのか。」

私はそのとき、やっと妻が私のところに帰ってくると思った。しかし・・・。

「それでね、私も一緒に行こうと思うの。うんん、一緒に行くことに決めたの。」

「えっ、そ、そんな・・・・」

「私と隣のご主人が結ばれて、もう3ヶ月でしょ。あなたも知っているように、
私の体もう隣のご主人に馴染んでいるし、隣のご主人も私の体に馴染んでいるの。
ご主人も1日でも、私から離れたくないって言うし、
私も、なれない土地で生活するご主人に付いて行って、身の回りのことをしてあげたいの。」

「じゃ子供はどうするの?」

「子供は、学校があるし、2ヶ月ぐらい平気でしょ。
それに、毎日うちに泊まれるんですもの、かえって喜ぶわ。」

「えっ、隣の子供は連れて行かないのか!?」

「たった2ヶ月ですもの、あっちで転校、また帰ってきて転校じゃかわいそうでしょ。」

「それもそうだが・・・」

「じゃ、いいわよね、あっちへ行ったら、毎晩電話するから。私と隣のご主人のセックス、
毎晩聞かしてあげるから、そしたら、毎晩オナニーできるでしょ。
だから、留守番 よろしくね。うっ、うぐぐぐぐぐ・・・!」

そのとき、妻が突然、口に手を当て、あわてて1階に下りていきました。
突然のことで私は何がなんだか、わからなくなりました。
そのとき私は、思い当たりました。

 

[妊娠]の2文字が、そして、頭の中が、真っ白になりました。
妻は、洗面所で口をゆすいでいました。

「おまえ、まさか・・・!?」

「・・・・・・・」

「できたのか!?」

[ええ、そうよ。生理が来なくて、昨日病院に行ったの。2ヶ月だって言われたわ。」

「そっ、そうか・・・どうするの?」

「もちろん産むわ。」

「産むって、隣のご主人知っているのか?」

「いいえ、まだ知らないわ。ご主人、降ろしてもまた、私の中に生で中出しするでしょ。
それに、あなたの子だっていう可能性がないわけじゃないでしょ?」

「えっ、そんな、僕は、ここ半年ぐらいは、君の中に射精した覚えないよ。」

「でも、さっきも10分間私の中に挿入れたでしょ。そのときに入ったかも知れないわ。」

「そっ、そんな・・・」

「あなたの子供の可能性が、千分の一でもあれば、私は産むわ。いいでしょ!?」

「・・・・ああ・・・」

「あなた、あなた、起きて、重たいわ。もう、私に覆いかぶさって寝ないでよ。
それに10分だけって言ったのに、いつまで私の中に入れているのよ。」

「ううう、ああ、夢か、夢だったのか・・・」

「もう、何言っているのよ。大丈夫?」

「ああ、なんでもない、大丈夫だ。隣のご主人は・・・・」

「自分のうちに帰ったみたいね。」

「そうか・・・・」

「あなた・・・・あのね、来月になったら、隣のご主人、北海道に2ヶ月の予定で、出張に行くことになったの。それで、私も一緒に行こうと思うの。うんん、一緒に行くことに決めたの・・・・・。」

 

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