【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ


寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】寝ている夫の横で…(2)

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「奥さん、上手だねえ。金玉まで気持ちいいよ」
城島はそう言うと、手を使わずにわざとペニスを上下させた。
「やぁあん・・・・」
手の中で跳ねる男の肉を彩子は濡れた瞳で見つめた。
先端の小さな口から透明の滴が湧き出て、彩子の指を濡らす。朦朧とした視界の中で突然そのものが大きくなった。
「あっ」思わず彩子が声を上げた瞬間、城島の亀頭が彩子の唇に押しつけられた。
反射的に口を強く閉じた彩子だったが、柔らかな唇にその巨大なものがぐりぐりと押しつけられる。
「さあ、奥さん、いい子だからあーんしてごらん、ね?」
城島は彩子の髪を撫でるようにしながら後頭部を押さえ、引き寄せながらおもしろがっているように言う。
彩子の鼻孔に、男のむっとした匂いが押し寄せ、胸の奥がきゅっとなってむせ還りそうになる。その瞬間を狙って、男の凶器を口の中にねじ込まれてしまった。

「うぐぐぐっ」
夫のものとは違う形と苦みが口いっぱいに広がった。
「どうだい、俺のちんぽの味は?」
下品な言葉が彩子の頭の中でこだまする。
私は夫の同僚に裸にされ、おまんこを見られ、その人のおちんぽをしゃぶらされているの。
そう大声で叫びたい衝動に駆られ、躰の芯が震え、思わず強く吸ってしまうのだった。
「ああ、いいよ、奥さん。もっと強く吸ってくれ」
彩子の口の中で男の象徴がさらに硬くなる。
彩子はその根元に手を添え、唇を逞しい強ばりに這わせた。
喉の奥まで達するそれは彩子の中へ強引に押し入り、
凶暴なほどに大きく貼ったエラで擦り上げていく。

彩子は唇を窄めてそれを締めつけ、頭を前後させて口撫を施した。
夫が目を覚ます前に、早くいかせなくては。それを口実に、
彩子は夫ではない男の性器を強く吸った。
「ううむぅ・・・・」
城島は低くうなるとソファに体を横たえながら頭を彩子の股間へと移動させた。
それにつられて、彩子も体を横たえる。口の中で男のものがぐるりと180度回転する。
内腿を開かれた。彩子はそこに男の視線を感じた。
すっかり開ききった花弁を、城島は指でさらに押し開く。
桜色をした彩子の粘膜が迫り上がり、ぴくぴくと痙攣した。つつつ、と腿を熱い滴が流れ、
また自分が溢れさせていることを知り、羞恥に芯が疼いた。
「ふふふ、大きなおさねが顔を見せてるねえ」
城島の息が濡れた粘膜にあたる。括約筋がきゅっと締まった。
うう・・と喉を塞がれている彩子は呻いた。
「右のラビアの方が大きいな。奥さん、一人でオナニーとか、してるんじゃないのかい?」
体が熱くなった。独身の頃からの癖で、生理前にはつい一人で慰めることがある。
そこまで観察されている。羞恥に身が焦がれる思いがした。
「俺だけ気持ちよくなったんじゃ、申し訳ないな}
城島はそう言うと、顔を覗かせている彩子の陰核の包皮を剥いてしまった。

淡い色をした少し大きめの突起が剥き出しにされる。
彩子が身を起こそうとする間もなく、城島はその肉芽に吸い付き、強く啜った。
ああ、だめっ・・・。ズキンッと鋭い角度を持った快感の波が、人妻の子宮を直撃した。
城島は彩子の尻に両腕をまわし、しっかりと抱え込む形で顔を恥丘に押しつけている。
彩子が激しく腰を振っても、城島の口は敏感な部分を捉えて外さない。
さらに指先がゆっくりと亀裂を辿りながら、壷口へ這い寄っていく。
「うぐぐぐっ」
彩子は声にならない声を上げた。もし男のものが喉の奥深くに挿入されていなかったら、
夫が目を覚ますような大きな嬌声を上げていたかもしれない。
ついに城島の指が濡れた秘裂にゆっくりと沈んでいった。
それは濡れた膣孔を易々と侵入してしまう。
夫しか触れることを許されない部分だった。そこを男の指は傍若無人に犯すのだった。

「ひぃぃっ」
空気が漏れるような声を上げて、彩子は躰を弓ぞりに弾ませた。
「よく締まるねぇ、奥さん。巾着だな。名器だよ。ほら・・」
城島ははやし立てるような声をあげ、指で大きくえぐるように円を描いた。
くぽっ・・・・・。蜜で濡れそぼった人妻の肉壷が大きな音を立てる。
「ほら、ほら」濡れた粘膜の音が彩子の耳にまで届く。それほどまでに、濡れてしまっているのだ。

くぽっくぽっくぽっ・・・。
陰核は血を吹き出しそうなほど充血し、城島の口撫の嵐に晒されていた。
「おさねもびんびんだねえ・・・針で突いたら弾け飛びそうだ」
舌を押しつけ左右に捏ねる。腰が勝手に跳ね上がってしまう。
しかし男は尻肉に指を立て、しっかり鷲づかみにして放さない。
「うぐううぐううぐっ」
声にならない声を上げ、彩子は身をよじった。豊満な下半身が跳ね、下腹が妖しく波を打つ。

城島の指先は締めつける媚肉を嬲りながらも、そのもっとも禁断の部分を探っているのだった。
どんなに貞淑な人妻でも、抗うこともかなわずに快楽の奈落へと身を投げる、禁断のスポットを。
朦朧とした意識の中で、それでも彩子は城島のそのものに歯を立てることはしなかった。
強く吸い、舌を絡め、上顎で亀頭を締めつける。
それは睦み合う夫婦の行為と変わらなかった。快楽を貪り会う男と女の姿だった。
やがて男の指はその部分を突いた。
中で曲げられた指先が人妻の知られてはならない秘孔を探り当ててしまったのだ。
「っっっあああああああ!」
彩子は全身を海老のように跳ね上げた。
城島の陰茎は口から外れ、絶叫のような嬌声が部屋に響いた。

「おいおい、奥さん。だめだよ。声、大きすぎ」
城島はおもしろがるような様子で、脱がせたパンティを彩子の口に押し込んだ。
その上から口を押さえる。しかし指は、探り当てた部分を外しはしない。
正確にそのポイントを執拗に責めるのだった。
「ううっうぅうううっ!!!」
大きな手で塞がれた喉の奥から獣のような唸り声が漏れた。
のたうつ人妻の躰を男の体が覆い被さって押さえ込む。
薄れる意識の端で、強引に脚を押し開かれる感覚があった。
いやっだめっ!・・・それが彩子の最後の意識だった。
頭の中をストロボのような閃光が被い、彩子は真っ白な奈落に真っ逆様に落ちていった。
誰かが彩子の躰を揺さぶっていた。
きっと夫だろう。まだ眠っていたいのに。
だって・・・・・、うふふ。エッチな夢を見ていたのよ。
すごくエッチな夢・・・・・・。きっと、あなたがかまってくれないから・・・。
まどろんだ意識の中で心地よく揺さぶられながら、彩子は幸福感を感じていた。
それはやがて、夫婦の睦みごとを思わせる動きとなっていった。
だめよ、あなた、城島さんが起きちゃうじゃない。
城島さん?・・・・誰だったかしら?・・・そう、確かあなたの同僚の。

はっと意識が戻った。
目の前に、荒い息を吐きながら見下ろす城島の顔があった。
彩子は全裸で組み敷かれ、城島に貫かれている自分を知ったのだった。
「やあ、奥さん、失礼して、いただいてるよ、思った通りいい具合だ。ふふっ・・・」
城島が荒い呼吸の間にそう言った。
卑劣にも彩子が失神している間にその肉体を押し開き、
人妻の操を犯してしまったのだった。

「うぐぐぐぐぐっ!」
声にならなかった。まだ下着で口を塞がれているのだ。
彩子は必死になって両手を突っ張り、男の躰を押しのけようとした。
しかし城島は反対に腕を彩子の背中に回し、しっかりと抱き寄せる。
城島のものは彩子の中に根元までしっかりと挿入されていた。
「わかるだろう、奥さんのおまんこが俺のちんぽをぱっくりとくわえているのが」
いやぁっ!!!彩子は両手の指を男の肩に食い込ませ、懸命に体を引き剥がそうとした。
しかし城島はものともせず、抱き寄せた彩子の首筋に顔を埋めながら
ゆっくりと腰を回し、恥骨を擦りつけた。
彩子が失神しているどれくらいの間、男はこうしていたのだろうか。
人妻のその部分はすっかり潤い、城島のものを受け入れてしまっているのだ。
夫が眠るそのすぐそばで。
「さあ奥さん、もう一回いかせてあげるよ。ほら・・・」
城島は大きなストロークで腰を動かしはじめた。
内臓をえぐられるような激しい動き。
しかも知られたばかりの彩子の弱点を、大きな亀頭が正確に突き上げるのだ。

ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん!
二つの躰がぶつかり合う肉の音が、大きくリビングに響く。
一突きごとに彩子の背骨を悪寒のような震えが駆け上がった。
「うっうっうっうっうっ」
パンティで塞がれた喉の奥から嗚咽のような声が漏れはじめる。
だめっ、だめっ、そんなに動かないで!
彩子は、口を男の厚い胸に押しつけ、声を押し殺すのだった。

硬く熱い肉の杭が、人妻の柔らかな蜜壺に突き立てられる。
そこは濡れた音を立て、男の侵入を易々と許していた。
「聞こえるだろう、奥さんのおまんこの音」
城島が耳元で言った。聞こえている。低く、濡れた音。
それは人妻が夫以外の男のものを受け入れている音だった。
彩子は激しく首を横に振った。音を振り払うように。

「奥さんのが、俺のちんぽに絡みついているよ。いい具合だ」
城島がなおも卑猥な言葉を囁き続ける。
「奥さんとなら何度でもやれそうだ。先輩の留守中にちょくちょく来るからな」
人妻を支配した自信を見せるように、一際力強い腰使いになる。
突かれるたびに、彩子の豊かな乳房がたぷんたぷんと揺れた。
肉付きのいい下腹が痙攣するように波打つ。そして声を上げそうになる。
涙が流れた。あなた、私、もうだめ、ごめんなさい・・・・。
剛直を叩き込まれるたびに、夫が遠ざかり、彩子の女が目覚めていくのだ。

「うーっ、うーっ、うーっ」
城島の胸に顔を押しつけ、声を殺して呻き続ける。自然に腰が動いてしまう。
城島はそんな彩子の身体の変化を読みとり、にやりと笑みを浮かべた。
彩子の口からパンティを引っ張り出し、その唇を吸う。
「うぐぐぅっ」煙草臭い舌が侵入してくる。
声が漏れそうになり、彩子は思わずその舌を吸い、自分から絡めていった。

大きく開かされた脚の間で、黒い男の尻が激しく上下する。
その動きに合わせて、まるでコートにたたきつけられるテニスボールのように、
彩子の白い尻がソファの上で弾んだ。
ああっ、いいっ、いっちゃう、いっちゃうっ!
彩子は両手を城島の首に回し、脚をしっかりと男の腰に巻き付けた。
ぱんっぱんっぱんっ、と小気味いい音を立てて、
牡の剛直が大きく広げた人妻の熟れた股間に突き下ろされる。

「やぁぁんっ、だめっ、城島さん、動かないでっ、いっちゃうっぅぅ!!」
しかし男は捕食獣が獲物を貪るようにさらに激しく彩子の肉体を貫いた。
彩子の躰が城島の躰の下で跳ね、その手が男の大きな背中に爪を立てた。
彩子が二度目の絶頂へとのぼりつめたのだった。

「さあ、奥さん、手伝ってくれよ」
城島に揺り起こされる。躰がぐったりと重い。
目を開けると、全裸の城島が夫の躰を抱き起こそうとしていた。
「まったくだらしない奴だな。こんなに酔いつぶれて」
何ごともなかったように夫を介抱する城島。男の人ってみんなこうなのかしら。
彩子は不思議な思いを抱きながら、自分も全裸のままで夫の体を支えた。
夫は酒臭い息を吐きながら、正体なくつぶれたままだった。
あなた・・私、城島さんに抱かれちゃったのよ。あなたが酔いつぶれているそばで・・・。
平和そうな寝顔を見ていると、そう叫びたい衝動に駆られた。
しかし実際にはそうはせず、城島と二人で夫の躰を引きずるようにして寝室へ運び、
服を着たまま寝かせた。
「あ・・」
夫の躰に布団を掛けた時、彩子が小さな声を出して、身をすくめた。
城島の放ったものが彩子の内から流れ落ちてきたのだった。
彩子はベッドサイドのティッシュを数枚抜き取ると、手早くふき取り、トイレに飛び込んだ。

流れる水の音を聞きながら、流されないものが自分の躰に残されてしまったことを、
彩子は十分承知していた。
トイレを出ると、思った通り城島が待っていた。彩子の手を取り、客間へと引っ張っていく。
そこには同僚を連れて帰るという夫からの電話で、彩子自身が敷いた寝具が用意されていた。
「城島さん、お願いもうやめて・・・」
城島は弱々しく拒む彩子の躰を抱きしめた。
「それは本心じゃないでしょう」
そう言うと覆い被さるようにして彩子の唇を吸った。その躰から力が抜けていく。

布団の上に寝かされる。城島の指が茂みを掻き分けると、自ら脚を開いた。
手を男の股間に導かれると、すでに固く勃起した陰茎を愛おしげに握りしめた。
言われるままの体位をとり、求められるものは何でもする彩子だった。

それから朝にかけて、城島は人妻の肉体を2度抱いた。
彩子は城島が、夫の留守に来るという言葉を思い出していた。
これから先もずっと抱かれ続けるのだろう と思うと
となりで寝ている城島のカラダをまた欲してまさぐってしまうのだった。
彩子の中でオンナが目覚めた夜だった。

 


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