【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ


寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】新婚なのに元彼にハメ撮りされていた妻(2)

投稿日:2017年9月14日 更新日:

後輩「里香さんの小陰唇のビラビラも…クリも一杯舐めて上げますね…」
里香「あんっ…駄目だよ~今日は乳首だけにしてよ…そんな所舐めちゃ…汚いよ~恥かしい…」
後輩「舐められるのって気持ち良いでしょ?クリトリスもこんなに大きく成っていますよ?」
里香「…舌が…クリにっ…あんっ…吸っちゃ駄目ぇ…うん…ハァ…ハァ…でも…クリ…凄く気持ち良い…あはっ…んはぁ…」
後輩「膣口も一杯…舐めますね…あっ…お汁溢れて…美味しいですよ…舌挿れちゃお…」
里香「…あっ…舌がっ…少しアソコに…挿ってアッ…アッ…アン…駄目ぇ…」
後輩「ふふっ…オツユ美味しいですね…今日も俺が旦那さんよりお先に…クンニして…里香さんのオツユ美味しく頂きましたよ…」

里香「…バカァ…恥かしいよ~でも…三田君…上手だから…気持ち良いの…もっとクリも…もっと舐めてよ…」

後輩「俺のクンニで…感じてくれたんですね嬉しいです…里香さん…之どうですか?」

里香「…ソコッ…アッ…感じちゃうぅ…ワタシ…クリ弱いのぉ…イクッの…アンッ…アンッ…ダメェ~クリ舐めながら…指を挿れないでぇイクゥ…逝くぅ~」

…24歳の女体です一番生殖的に良い時です旦那以外の(元彼男性)にキスされて、お互いの口腔内を舌で刺激し合い唾液を交換し合い…

女性器を指で奥まで弄られ膣肉壁を刺激されて…年下の男性に愛の告白を受けて里香の子宮は危険日も重なり…完全に受精を予感したのでしょう。

子宮口から分泌液を大量に噴出しています…更に舌でアソコをクンニされクリトリスを刺激されて快感にうち震えて…

子宮から脳に目の前の男性が…欲しい…というドーパミン信号を送り里香を諦めさせたのかは分かりませんが…

里香は後輩君の陰茎を容易に口に含んで…更に胎内に奥深くにまで…完全に受け入れてしまいます…

後輩「…ハァ・ハァ見て下さい…里香さんの喘ぐ可愛い声で俺のジュニアがこんなに硬く成ってます…」と里香の目の前に肉棒をブリーフから取り出しました…

里香は普段見慣れた僕のよりも大きい後輩君の陰茎を見てビックリして思わず「え?何…凄く…大っきい…」とハッキリ声に出していました…

後輩君の亀頭は不思議な形状です…亀頭本体部分の長さ自体は4.5cm程有りますが、手の親指の先と同じ位の太さの細い先っぽ部分が2cm程有り亀頭が2段有るかの様な感じで…先が尖った形状をしています。

カリの太い部分のエラの直径は5.5cm位で僕の物よりも遥かに巨大です更に…茎の太さは5cmは有る感じで長さは20cmは有る感じです…

亀頭の先だけは細いですがカリのエラも大きくて…僕の物よりは遥かに…立派な逞しい陰茎をしていました…

後輩「え?俺のチンポ旦那さんのより大きいですか?」

里香「…うん…太さと…長さが…全然違うの…でも亀頭の先っぽ…細長くて面白いね…尖ってるみたい…」

後輩「この形がポイントなんですよ…今日はチンポ…舐めてくれますか?其れぐらいは何時も旦那さんにもしてますよね?」

里香「…うん・良いよ…パクッ…レロ…レロ…ピチャ…ジュポ…ジュポ…お口に入りきらない…」と言いながらも時折カメラ目線に成りながら…

後輩君の陰茎を先から根元まで美味しそうにチュバチュパ音を鳴らしながら舐めています…僕にはした事の無い積極的なフェラでした。

後輩「おお~里香さん案外メチャ・フェラ上手ですね…誰に仕込まれたんです?旦那さんですか?今までの男性経験何人ですか?」

里香「…えへ…教えてあげな~い…それは…秘密だよ…」

後輩「里香さん…気持ち良いですよ…ああ…これ挿れたいな~?」

里香「Bまでだから…口で出してあげるから…もう…ガマン汁出てるよ?」

後輩「御願いです…直ぐ終わりますから…もう…このチンポ…旦那さんに内緒で挿れましょうよ?」

里香「それは…駄目だよ…浮気に成っちゃうよ~我慢して…」

後輩「まあ…良いですけど…せめて…69はさせて下さい?お互いの性器を舐め合いましょうよ…」

…里香と後輩君が69の形で性器を舐め合っていしました、里香は後輩の指マン&舌テクで常時逝きまくりでした…

もう里香は後輩君の完全な支配下に堕ちて言い成り状態で…まるで此方が新婚夫婦です。

里香のフェラは何時の間に目一杯口を空けて咥え込み…ジュボ・ジュボと喉の奥まで咥えて舌使いも激しく成っていました…

僕にはしてくれた事が無い程の激しくて…ドコで覚えたのか?プロ並みのフェラでした…尖っている亀頭を美味しそうに舐めたり吸ったり更に口一杯に頬張っていて完全に咽喉の奥まで「ジュル・ジュルッ」っと咥えこんでいます…

後輩「里香さんソコの裏筋の所もっと吸って…ホラもっと喉奥まで咥えこんで下さい…おお…気持良い…まだ大きく硬く成りますから…」

里香「…これで良いの?「チュ~・ジュポッ・ジュポ・ズズ~」気持ち良い?「ジュルッ・ジュルッ…」

後輩「気持ち良いですよ最高です、里香さんもアソコから熱いオツユ沢山出てますよ…初めて見て…咥えた…俺のジュニア如何ですか?」

里香「主人と…全然違う…長いし…凄く太い…それに硬いよ…カッチカチ…でおっきい…」

後輩「そうですか…もっとアソコ舐めて上げるから里香さん今度はベッドの上で仰向けで寝てくださいM字に脚を拡げて…」

里香「…こうで…良いの?」

後輩「そうそう…アソコ…舐めやすいようにもっと大きく脚を拡げて自分でアソコのビラビラも…拡げて」

里香「恥ずかしいけど…こうするの?…きゃっ…ちょっと…えっ?…舐めるだけなんじゃ無いの?」

里香がベットの上でM字開脚に成り大きく股を開いています…自分で「クパァ」していました…後輩君は素早く移動して挿入体制です里香の両脚を持っていました正常位で挿入しようとしています…

後輩「里香さんの如何してもチンポ挿たいです…我慢出来無い…お願いです…」と後輩君が片手で里香の両手を掴み押さえて膣口にチンポを当てがいました…

里香「…それは…駄目だよ~Bまでなんだから~挿入なんて事…無理…絶対に…無理だから…それに…ワタシ…結婚してるんだよ?それにこんな大きいの…アソコ壊れちゃう」

後輩「…でもそう言いながら…里香さんの膣口もう「トロッ・トロ」状態ですよ?」

里香「…排卵日だから~ソレ…オリモノ…だから~」

後輩「膣口がヒクヒク動いて…チンポ欲しそうにして…ビラビラが俺の亀頭に捲くり付いていますよホラ見て…もう先っぽ挿っちゃうよ?」

里香「三田君…挿れちゃ~…駄目よ~どうしても…何時もの…Bって…クンニまでで良いって言うからぁ…それにゴム付けて、無いよ~」

後輩「今日だけは俺の恋人ですよね?だから里香さんのおまんこ…お先に一杯舐めて旦那さんより…里香さんの事愛しましたよ?」

里香「…あんっ…でもぉ…それは…Bの…クンニまでだから…本当にワタシまだ旦那とも生でSEXして無いんだから…」

後輩「でも…今日は里香さんだって…挿れて欲しくってフェラまでしてくれたんでしょ?もう膣穴が熱くて欲しそうに「ヒック・ヒク」状態ですよ本当は挿れても欲しいんでしょ?」

そんな事を言いながら…後輩君は里香の手を抑えながらそそり勃つ陰茎の根本を片手で摘み里香の膣前庭 からクリトリスに掛けて先尖り亀頭を当てて…

「クチュ・クチュ」と上下に擦り付けていました…尖った形状の亀頭の先は既に「ヌプ・ヌプ」と膣口に少し出挿いりをしています里香は感じているのかそれ程抵抗していません…

脚を拡げたままでバタつかせる程度です…後輩君に掴まれている手も離れたのにそれ以上は暴れていませんでした…そして後輩君は挿入の瞬間を撮ろうとしているのか?デジタルカメラを片手に持っていました…

後輩「俺…里香さんの事もっと愛したいです…旦那さんより一つ多く愛したんだから二つ多く愛しても同じでしょ?」

里香「…えっ…あっ…やだ…カメラ撮影?しないでよ~それと…生のオチンチンの先がもう挿ってるままじゃない?抜いてよ~」

後輩「これは俺の一生の思い出の品にする為です…誰にも見せませんから…」

里香「当たり前だよ~勿論…生も駄目だから~もう…人妻なんだから…危ない日なんだから~」

後輩「もう良いでしょ?遅いですよ…里香さんの膣口も欲しそうに「クパクパ」してホラ…チンポの先っぽがもう…出たり…挿ったりしてますよ?」

里香「あんっ…もう…挿れるの…良いけど…生は…駄目だよ~お願いだから避妊して…」

後輩「もう生で少し挿ってますよ?里香さんのナカ…あったかくて最高です」

里香「やっ…やだぁ…駄目ってば~あっ・ああ~ん…せめて…ゴム付けてよ~」

亀頭の先を挿入されてる様を見せられた里香は…

もう諦めたのか後輩君の撮影にも余り怒らずベッドの上でM字開脚の大股開きの体勢に成り後輩君に亀頭を膣口に挿し込まれて両の手は自分の顔を覆い…
里香は不倫生肉棒挿入を待つだけの「もう好きにして」状態に成っていました…

尖っている亀頭を何度も膣口に「ズコズコ」と出し挿入れしている様子をカメラ撮影していました…
後輩君は亀頭の先を膣口に挿しこみ…
「生で…頂きま~す」と言いながら腰を押し込みました…

後輩「里香さん濡れ過ぎて…俺のチンポ軽く押すだけで…亀頭が全部挿っちゃいますよ…俺が旦那さんよりお先に里香さんとの生挿入頂きますよ?」

里香「…あんっ…もうっ…特別…だからねっ…思い出なんだからね…新婚なのに…本当は主人よりお先に生挿入頂きます…なんて…駄目なんだから…有り得ないんだからねっ…ちょっとだけ…なんだから…ねっ…」

後輩「そんな事言って里香さんだって感じてるでしょ?膣穴の入り口が熱くて…旦那さんのチンポより俺の肉棒で掻き混ぜて欲しく成ったでしょ?本当は期待してたんでしょ?」

里香「…もう…ワタシがご無沙汰で…欲しいの…分かってて…そんな事…言わないの…三田君のバカァ…」

後輩「…チンポ挿れますよっ…旦那さんよりお先にっ里香さんのナカ…生で頂っきま~す…グイッ…ズプッ…」

里香「…アッ…ンハァッ…三田君の…おっきいの…ワタシの…体の中に…挿って来てるっ…」

後輩「ヌルヌルして…里香さんホラ…見て・見て~俺たちの性器が…繋がってます…」

後輩君は里香に結合部を確認させていました…後輩君の亀頭の先は細いですが5.5cmカリ首の部分が挿いる時おまんこを一杯に拡げています…

「コポッ・コプッ」と里香の膣口が大口を空け僕の物より遥かにエラの大きな後輩君の亀頭が出たり挿ったりを何度も繰り返して…

里香は後輩君に「首を上げて見て?」と言われて…結合部分を自分で見せられ…確認させられています…

後輩「見えるでしょ?里香さんの大事な所に俺の…生チンポの先…刺さってるの…今俺達…本当に繋がっているんですよ?」

里香「…あんっ・やだぁ…主人と違う…生オチンチン…ホントに挿っちゃてるよ~三田君と生で…SEXしちゃってる…ホントに生で繋がってる~あんっ…」

後輩「ホラ…浮気チンポって気持良いでしょ?旦那さんに悪いと思うから…それに生だと擦れてよけいに興奮するでしょ?」

里香「おっきい…主人と…全然違う…アソコ拡がっちゃう…気持良いの…感じちゃう…でも…感じちゃうと…主人に悪いから…」

後輩「…浮気の生チンポが里香さんに亀頭部分だけ…挿ったけど旦那さんに悪いならもうこれで…止めますか?」

後輩君は陰茎を1/3ほど挿入して「ズコズコ」と浅めにピストンして抜き挿しをしています明らかに里香のGスポット確認と慣らし、をしている感じです。

尖っている亀頭でGスポット?を擦られた里香は「止めますか?」後輩君の問に少しも考えずに即答で…とんでもない答えを出しました…

里香「三田君…止めないで…このまま…奥まで…オチンチン全部…挿れて…い…良いよ…」

後輩「…えっ?今なんて?聞えませんでした…」

里香「…三田君の…オチンチン…奥まで挿れて良いよって…言ったの…」

後輩「良いいんですか?…旦那さんに悪いから浮気は…駄目なんでしょ?お先にちょっと…だけは生挿入頂きますなんでしょ?奥まではだめなんでしょう?」

里香「生の浮気オチンチン…奥まで挿れるの…なんて…駄目…なんだけど…三田君と…生で繋がってるの…見えてるし…なんか…生でアソコのナカ擦られてると…気持良いの…」

後輩「でも…俺が先に奥まで生って…旦那さんに悪いから…抜いちゃおっかな?」

里香「えっ?あんっ~やだぁ…オチンチン…抜かないで~」

後輩君は一旦肉棒を抜きました…里香を感じさせてから…焦らして…そして里香から挿入を望むように促さしています…

後輩「特別に少しだけなんでしょ?久し振りに里香さんのアソコもクンニ出来たし…初めて里香さんにフェラして貰えたし…亀頭だけでも生挿入も出来て俺もう満足だけど?」

里香「うんっ・もうっ…ワタシが…奥まで挿れて…欲しいの…こんな中途半端な止めかた…嫌…三田君の…意地悪ぅ…」

後輩「と・言う事は?不倫OKなんですね?里香さん?」

里香「…三田君の…オチンチン…奥まで…挿れて…お願い…」

後輩「えっ?お願い…って何ですか?ちゃんと何を如何して欲しいか…言って下さい」

里香「…おっきい…三田君のオチンチン…里香のおまんこに…挿れて欲しい…」

後輩「仕方ないですね…里香先輩…ホラ…挿れて上げますよ…グイッ…」

…チンポが奥まで欲しくて仕方が無くなった里香の態度を見て後輩君は態度が少しLに成り…

後輩君はめんどくさそうに「ズボッ」と陰茎の長さ半分程挿入してから引き戻し…亀頭部分だけで「ズコ・ズコ」と浅くピストンして何時までも深く挿入しませんでした…

後輩君は…里香の変態性を引き出そうとわざと焦らしてました…

里香「ああ~んっ…生オチンチン…挿って来る…」

後輩「里香さん浮気生チンポまた挿ったよ?また先っぽだけで良いでしょ?」

里香「…駄目…奥まで…欲しい…欲しい…」
 
後輩「じゃぁ…大きな声で…旦那より大きい…浮気生チンポ奥まで挿れてって、里香さんが言って下さい…」

里香「浮気の生…チンポ奥まで…挿れて下さい…」

後輩「えっ?聞えません…何って?ハッキリ言わないと奥まで挿れて上げませんよ?」

里香「…あんっ…主人より…おっきい…生オチンチン…里香の奥まで…ズッポシ・突き刺すの~お願い…」

後輩「分っかりました~とりあえず奥に当たるまで浮気のチンポ挿れちゃいますよ~オリャ…ズニュッ…ズブブブッ…」

…自分の大切な妻を寝取られた瞬間動画です結合部が完全に見えます白濁液が溢れているのも確認出来ました。
僕でさえ生では挿入した事の無い里香のおまんこに、巨大な陰茎が里香の胎内に生で2/3程突き刺さりました…大きな亀頭のエラ部分が挿った時…膣口の穴が僕の時よりも遥かに大口開けてしまい…

後輩君のサイズを里香の体が知ってしまった…それを画面で見た僕の興奮は最高潮に達して手離し状態にも係わらずに僕は射精してしまいました…

里香「あんっ…奥まで当たるぅ~久し振りの…生オチンチン…あんっ…」

後輩「処で…里香さん?旦那さんのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿るんですか?」

里香「…あんっ…その位かな?」

後輩「之が旦那さんのチンポの長さの限界ですね?」

里香「…うん…これ位」

後輩「じゃぁ~俺のチンポまだ1/3の長さ残ってるから…もう少し奥まで…挿れますよ?痛く無いですか?」

里香「…大丈夫…もっと…奥まで…挿れて良いよ…」

後輩「それじゃ…とりあえず…旦那さんより…少しだけ深く…挿れて…止める」

里香「アンッ…奥まで…子宮口にピッタシ…届いて先っぽ…ピクピクしてるのが分るうぅ…」

後輩君は里香に僕の陰茎での挿入の長さを聞いて、自分の陰茎を僕の全長よりも少し長い状態での挿入で止めて…
自分の尖った亀頭を里香の子宮口に少し押し付けた状態で重ねています、それでも後輩君の陰茎の全長7割程度の所までの挿入でした…そしてゆっくりとした動きで腰を振っていました。


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【寝取られ体験談】寝取られ願望をもつPCMAXの人妻たち(その1)

【寝取られ体験談】寝取られ願望をもつPCMAXの人妻たち(その2)

【寝取られ体験談】妻をどうしても他人に抱かせたくて

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