開いた足からは、あそこがまる見えで、さすがにゆかはフェラをやめチーフのからだに顔をうずめた。
ゆかのあそこは開ききっていて、充血してピンクになった中まではっきりわかる、ぴくぴくしていた。
穴まで見えそうなくらいだ。
「すごい濡れてる、気持ち良かった?」
チーフが聞くと、「うん」と
顔をうずめたままゆかは答える。
するとチーフは手を伸ばしゆかのあそこを触り始める。
「あぁっ、はぁ」
すぐに反応するゆか。
チーフは触るのをやめ、いきなり二本も指を入れた。
まだ濡れているゆかのあそこは簡単にチーフの指を飲み込んでいき、指は完全に中に入っていった。
すぐに手を上下に激しく動かす。
ゆかは「はぁ…ん、ああっ」
と耐えられなくなったように声をあげ、チーフにしがみついた。
部屋にはゆかのあそこからのぐちゅぐちゅというようないやらしい音が大きく響き、ゆかはチーフのシャツを握りしめた、
「ああん、あぁっ、やぁああっ」と、
チーフが早く激しく指を動かすにつれ、喘ぎ声も早くなっていく。

チーフは指を抜くと、胸を揉む。
中に入っていた指は濡れててかてかに光っていた。
ゆかは顔を下げ、またチーフのものを咥える。
もう、むしゃぶりつくというようないやらしいフェラだ。
「んっ、んっ」と咥えながらも感じている。
チーフは胸を揉むのをやめていて、ゆかにまかせている。
フェラで感じるまでに気持ちが入ってきているようだ。

チーフは一回ゆかを立たせ、抱きしめた。彼女のドレスは上がはだけ、いつの間にかブラジャーも外されていて、上半身は完全に出ている。
キスをし、そのまま乳首まで降りていくチーフ、乳首を噛んだみたいだ、ゆかの体がビクッと反応する。
手はまた、スリットから中に入っている。
「うぅっん」ゆかはからだをチーフに預け、もたれ掛かっていた。
チーフはゆっくりとしゃがみ、彼女を床に寝かせた。

チーフはズボンを脱ぎ捨て、彼女の足首をつかむと、一気に足を開いた。
「いやあ」恥ずかしそうにするゆかだが、足を閉じようとはしなかった。
チーフは自分のものを持ち、ゆかの入り口にあてる。
「あんっ」
ゆかのあそこがチーフのものを飲み込んでいく。
「あぁっ、ああんっ」ゆかがひときわ大きな声をあげると、チーフは腰を動かし始める。
「いやぁ、あぁ…、いやぁん」
チーフの動きに合わせてあえぐゆか。


チーフはかなり余裕が出てきたみたいで、一回ものを抜くと「嫌なの?やめる?」とゆかに聞く。
ゆかは首を横に振る。
それでも入れるのを焦らしていると、
「ほしいよぉ」と泣きそうな顔でチーフに言う。
チーフは抜いたものを一気に入れた。
「はぁあっ」ゆかはまた大きく喘ぐ。
そして、「チーフぅ」と首に手を回しキスをせがむ。
それはもう恋人どうしのセックスになっていた。
いつも、俺と彼女がするセックスと同じだ。
彼女は普段、さっぱりした感じで話すし、セックスでも最初は普通っぽいが、気持ちがあるていど入ってくると、とたんに幼児化するように甘えてくる。
その彼女が、俺の2mくらいしか離れていない所で、他の男に同じように、いや、それ以上に思えるくらい甘えている。
俺は、興奮が抑えれず、音が聞こえるんじゃないかと思うほど、心臓がばくばくしていた。

正常位のまま、二人は抱き合ってキスをし、ピチャピチャという舌をからめる音が聞こえる。
「チーフぅ、チーフぅ」と何度も呼び、チーフは「ゆかちゃん、好きだ、ゆか」と応えていた。
チーフの腰の動きが激しくなる。
「だめぇ、いぃ、あぁん」
「だめぇ、だめぇ、いやぁ。」
チーフが腰の動きをやめると、
「チーフ、気持ちいいよぉ」
「チーフのおちんちん気持ちいいのぉ」
ゆかはトロンとした表情でチーフを見る。
また腰を動かすと、ゆかは「はぁあっ」とからだを震わす。

チーフは入れたまま、ゆかの体を起こし座位に移す。
チーフを抱きしめるゆか。
「チーフ、いいのぉ」そう言ってキスをする。
そのまま、チーフは床に横になると、ゆかを上にし、騎乗位に持っていく。
下から突き上げるチーフ。
「あっあああ…」
喘ぐゆかの声が高い。

「だめぇ、だめだよぅ、おちんちんがあたる、あたるのぉ」
挿入の角度が変わって、特に奥にあたるのだろう、ゆかが倒れ込むように抱きつく。
それを聞いて、チーフはゆかの胸を下からつかみ体を起こさせた。
今度はゆかの腰が動く、もう勝手に動いてしまっているという感じだ。
「くっ、あぅ、ああん」
ゆかは上下にと言うよりも、前後にこすりつけるように腰を動かしている。
「あン、あっくぅ、あンン…」
さらに鼻にかかり、甘えた喘ぎ声をあげる。
チーフは、下から胸を掴んでいる、チーフの指はゆかの大きな胸にめり込んでいた。

チーフは胸から手を降ろすと、今度はドレスのすそをたくし上げ、腰をつかみまた激しく突き上げる。
「あンンッ、あぁ、だめぇ、だめぇっ」
彼女のドレスははだけ、毎日美容室に行ってセットしている髪も乱れていた。
ゆかの胸が上下に揺れる。
そして、またチーフに倒れ込んだが、チーフはそのまま突き上げ続けた。
「もぅ、むりだよぅ、だめぇ」
耐えきれず逃げるようにするが、腰を掴まれていて動けない。
その動きで二人の角度が変わり、こちらは、ゆかの背中側になってしまった。

倒れ込んでいるゆかはドレスをたくし上げられているせいで、尻と二人の結合部がまる見えだ。
ゆかのアナルがひくひくしてるのもわかる。
いつの間にかチーフは腰ではなくゆかの尻をつかんでいた。
べちょべちょのあそこはもうまっ赤に充血している。
そしてチーフのものはどろっとした白濁した汁で白くなっていた。
「本気汁ってやつだ」俺のときでもたまにあんな風になる。
ものが出し入れされる度に、本気汁があそこから溢れてくる。
他の男のものであんなに乱れる彼女を見ていて興奮する俺も変態だなぁ。
はめ撮りしたり、レンタルしてもこんなに興奮しなかった。
やっぱり、向こうは気付いていない覗き見感がいいのだろうか。
また下らない事を考えながら、ぐちゅぐちゅ音をたてている、結合部を見ていた。

しばらくしてチーフはものを抜いた。
「あンッ、はぁっはぁっ」
ゆかはチーフに抱きついたまま、息を切らしている。
チーフはゆっくりゆかを降ろしソファの下部分にもたれた。
ゆかは四つん這いになり、少し照れたように「ふふっ」って笑い、
本気汁でべとべとになったチーフのものを咥える。
「おいしい?」チーフはAVのようなこと聞いたが、ゆかは引くどころか、
「おちんちんおいしいよぉ、このおちんちんすきぃ」
とよりいっそう深く咥え込んだ。

「ゆかちゃん、寝て」
そう言ってゆかの口を自分のものから外し、
ゆかを寝かすとゆかの体をまたぐように膝を立てて座り、
頭に覆いかぶさるようにして、ものをゆかの口に入れた。
「うぐぅ、うんっうんっ」
口の奥までものを入れられ苦しそうにするゆかだが、それでも嫌そうではなく一生懸命ものを咥えていた。
パイずりでもしかねない勢いだな。
それほど彼女は愛しそうに咥えていた。

チーフはまたゆかに入れようとする。
「チーフぅ」ゆかは甘えて、抱きしめてほしいという感じに、両手をチーフに伸ばした。
「チーフきてぇ、ほしいよぉ」
どちらかと言えば、大人っぽくクールな感じの彼女が、ここまで甘えるなんて。
俺のもはちきれるくらいに勃っていた。
ゆかは、手でチーフのものを自分のあそこに導くように当てた。
チーフがゆっくりと深く挿入すると「きゃうっ、んっ」ってうれしそうに声をだす。


「やぁ、はぅっはぅ…あぁああうっ」
腰の動きがとまるとチーフに応えようとし、
「ちんぽ気持ちいぃ、もっとしてぇ」
「奥にチーフのが奥にいっぱいあたってるようっ」と色んなことを言った。
チーフが「ゆか、すごいエッチだ、あいつにもこんなにしてるの?」と言うと、
「いやぁ、言わないで」と顔を背けたが、「あいつにもしてるんだろ?」と、
きつく突きながらいうと、「ああゥン、しました、いっぱい舐めたりしたの」
彼女は言った。

それを聞くと、チーフは興奮したのか、もっと激しく突きまくった。
「だめぇっ、激し過ぎる、こわれちゃうよぅ」
ゆかも激しく喘ぎながら、なんとか話したが、チーフは構わず続けた。
「おかしくなっちゃう、だめぇっ、ああっ、ああんっ」
「やめてほしいの?」
チーフは完全に言葉責めモードだ。
「やめちゃだめぇ、もっとぉ、もっとしてぇ、気持ちいい。」
「どこが気持ちいいの?」
「…、あぅンッン」
「どこ?」
「お、おまんこが気持ちいいのっ」
「チーフのちんぽが奥にあたって、おまんこが気持ちいいのぉ」
ゆかがそう叫ぶように喘ぐと、チーフはさらに言葉責めを続けた。

「どうしてほしい?」
「もっとしてぇ、あンッン、はぁっ」息を切らして言うゆかだが、
「それじゃ、わからないよ」
「……チーフのちんぽでかおりのおまんこの奥まで突いてください」
ついに彼女は、店ではママとチーママしか知らない本名を言っていた。
「かおりって言うんだ。じゃあ、かおりはあいつと俺とどっちが気持ちいい?」
俺は、「本当にAVの見過ぎだよ、チーフは」となかばあきれたが、どういう風にチーフって言うんだろうと、
少し気になって聞いていた。


「……」
返事をしない彼女に激しく突き上げる、チーフ。
「チーフ、チーフのちんぽのほうががいいっ」
耐えらないように言う彼女に、チーフはさらに続ける。
「かおりすごい、いやらしい顔してる、それにあそこもぐちょぐちょだよ。」
「いやぁ、んっ、見ないでぇっ」
「ひぁっ、あーっ」
彼女も自分の言葉に興奮してるようだった。


「こんなとこあいつに見られたらどうする?」
「そんなこと、言わないでぇ」
「いいの、見られても?」
「……」
「どうする?」
「うんっ、いいよ、だからもっとしてぇ」
かおりはもう、快感のためにはなんでもゆうことを聞く感じだ。
「おまんこいいっ、すごいよぉ」
チーフは彼女片足を持つと、さらに深く突いた。
「いいっ、奥にくるぅ、いやぁっ」
「大丈夫?痛くない?」
「うん、平気、大丈夫、すごく気持ちいーの」
チーフは片足を抱えるようにして激しく突きまくる。

「かおり、おかしくなっちゃうっ」
「あそこが変なのぉ、あン、はぁん」
チーフはもう我慢出来なくなってきてるみたいだ。
「いきそうだ」
「いいよっ、チーフきてぇ」
「チーフいっぱいきてぇっ」
正常位で激しく腰を動かす
「いいっ、いいっあぁン、あぁっ」
「いやぁっ、いいの、あぅ」
「ゆか、いくよっ」
「ああんっ、はぁっ、はぁっはっ、ひああっ」
彼女が声を上げると同時くらいにチーフの腰がビクビクっと震えた。

二人ともしばらく動かなかった、彼女もいったようだ。
あまり、いくタイプではない彼女がいくなんてよっぽど気持ち良かったんだろう。
チーフがゆっくりと彼女から離れると、だらんとした、ものが彼女のあそこから抜けた。
そのあと、チーフの精液が本気汁や愛液とまざり流れてきた。
チーフは、おしぼりで自分のものを拭くと、ズボンを探し始めた。
「これ以上はやばいな」そう思い、俺はゆっくりと店を出た。


このあと、二人がどんな会話をするのか気になったけど、
見つかったら意味ないので、4~50分ほど時間を潰しまた店に戻ると、
彼女は着替えて寝ていた。いつも帰りはドレスのままが多いのだけど、
さすがにあんだけシミを付けたらきて帰れないだろう。
最後も大量に垂れていたし。
俺はチーフにあいさつをして彼女と帰った。
二人とも見られていた事に気付いていないようだ。

部屋に戻ってから彼女とエッチをした、興奮が収まらなかったからだ。
そんな彼女とは、そのあとすぐ、ちょっとしたまたセックスがらみの事件があり、別れた