【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ

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寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】【寝取られ】パートに出て変貌した妻(3)

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やがて、会話が途切れたリビングからはジュポ、ジュポ、ジュポ…という音と、男が「おぅ、いい…。」という声が聞こえてきます。
妻が男のものをしゃぶってやっているようです。
そして、衣擦れのような音が聞こえた後、ピチャ、ピチャという音に変わり、今度は妻がよがり声をあげました。
そしていよいよ、妻と男が性器を合わせたような音が聞こえます。
その後しばらくすると、パン、パン、パン…という音が響くようになりました。
妻とあいつはどうやらバックでやってるようだ。見てみたい。妻がバックから50男の巨根で犯されているのを見てみたい。

私は我慢できなくなり、犯されている妻を見たい一心で、リビングのドアの取っ手を静かに回し、ドアを少し開けて隙間から中を覗きました。

妻は上半身裸で両手をリビングテーブルにつき、下半身はスカートをお腹にまでまくり上げ、パンティーとパンストは片方の足の足首までずり下げて、前かがみに立ったままヒップを突き出しています。

大柄な男は全裸に靴下だけを穿いた姿で、妻のバックから両手で妻のバストを揉みながら、肉棒を妻の秘壷に出し挿れし、妻は気持ち良さそうによがっています。

男の肉棒の動きに合わせて、妻は呼吸をしています。

肉棒が突き込まれると妻は息を吐いてよがり声を出し、肉棒を引かれると息を吸っています。

男が動くたびに、妻のヒップがパン、パン、パン…と乾いた音を出し、同時に妻の秘壷はヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…と湿った淫らな音を出しています。

私と妻は、新婚時代は別にして、今は子どもがいますので夫婦の営みは当然寝室で行います。

私たち夫婦は寝室でベットの中でしかセックスしないので、立ちバックでのセックスなど10年以上御無沙汰です。

私たちが普段しない立ちバックでのセックス。あの男の太く長い肉棒で秘壷深くを責められ、よがる妻。

逞しい肉棒でよがり泣く妻の姿で、私の肉棒もカチカチに硬くなりました。

男の腰の動きは早く、激しくなっています。

男はうわごとのように口走ります。「奈美。奈美、愛してるよ。私の妻になってくれ、奈美。いや、奈美はもう私の妻だ。」

妻は「効く、効く、所長。いい。すごくいい。私は、もう所長のものよ。」と答えています。

男「奈美、子どもを。私の子どもを産んでくれ。私たちの子どもだ。旦那の子じゃない。」

妻「ああ、所長。所長の赤ちゃんを産みたい。入れて、もっと深く。中に、私の中にたくさん出して。出して。…あっ!熱い。中が、中が熱い。熱い。」

男は全身をピクつかせ、上半身を大きくのけぞらせました。

妻の体内に自分の子種汁をぶちまけのけぞった大柄な男の姿は、私の目には、弱い男から女を奪い、勝ち誇っている姿のように見えました。

二人が愛の行為の後始末をし始めたので、私はまた足音を立てずに廊下を歩き、玄関脇のウォークインクローゼットに隠れました。

やがて、廊下を歩いてくる二人の足音が聞こえてきます。

妻「所長、ううんちがうわ、あなた。午後のお得意様訪問、頑張ってきてくださいね。」

男「ああ。ここでの仕事は、もう少しの期間だけになったかもしれないが、またたくさん注文が貰えるように頑張るよ、奈美。行ってくるよ。」

妻「いってらっしゃい、あなた。あ、そうだ。金曜日は10時にあなたのマンションに行きますね。温泉、楽しみにしてます。」

男「ああ、待ってるよ。離れの部屋を予約してあるから、二人きりで二晩ゆっくり過ごそうな。離れには、露天風呂まである部屋専用の風呂もついているそうだから、私も楽しみだよ。」

二人はキスをしたような音をさせ、その後、男が出て行ったようです。

男が出て行った後、妻は「どうしようかしら。まあ、いいかしら。」と意味がわからない独り言を言い、また、リビングに入っていったようです。

私はしばらく、クローゼットから出ていくタイミングをはかっていました。

突然、妻がリビングのドアを、また開けた音がしました。

「あなた、どこにいるの。出てきてよ。どこかに隠れているのはわかってるわ。下駄箱の下にあなたの靴があるのに、さっき気付いたんだから。早く出てらっしゃい。」

二人のセックスを覗き見していたことが、ばれている。私はかえって身動き出来なくなりました。

「早く出てきなさいよ。いるのはわかってるのよ。」

クローゼットには逃げ場がないので、仕方なく私はクローゼットから出ました。

妻は胸に大きなリボンがついた白いブラウスを着て、ピンクのミニスカートを穿き、小さいハートの柄をたくさんあしらった肌色のパンストを穿いて、立っています。

昂ぶった様子も見せず、妻は可愛い服をきちんと着こんで冷静に私を見ています。

私のものは、クローゼットの中で一旦は萎えかかっていましたが、たった今男と愛し合い、今はそのそぶりも見せずに冷静な妻の姿、可愛らしい服の下で、おそらくはまだ秘壷から男の精液を垂らして下着を汚しているであろう淫らな妻の体を想像してまた硬くなってきました。

「あなた。まずはしたいでしょ?私たちが愛し合っている姿を覗き見して、勃ってるようだものね。させてあげるわ。ただ、私が今着ているもの全部、ブラウスもスカートも、ストッキングも、ブラやショーツも、みんな所長さんからのプレゼントなの。似合ってるでしょ。可愛いでしょ。でも、この服は週末旅行に行くときに着ていくんだから、汚したり破ったりしたら承知しないからね。」

私と妻は、言葉を交わさず寝室に入りました。

私はブラウスを脱がせ、ブラジャーを取ります。上半身裸になった妻の唇を奪い、首筋、胸を舐め、乳首に吸い付き、舌で転がします。

妻の体中から男の唾液の匂いがし、私をさらに興奮させます。

「奈美。お前、あの男と、たった今あんなに激しく…。」

妻は喘ぎ声もあげず、全く無言で、私の舌に舐められています。

スカートを捲くると、パンストの表面にまで、白濁液が染み出しています。パンストとパンティーを通して、妻の花弁が透けてはっきり見えます。

私はハート柄のパンストを下げ、太ももを舐めました。

妻は口を開きました。「ユウくん脚を舐めるんだ。そんなとこより、もっと大事なところを舐めたらどうなの。私と所長さんが愛し合った証拠があるでしょ。これでまた興奮できるんじゃないの?」

ピンクの透けたパンティーに張り付いた妻の花弁の中から滲み出てくる、あの男が出した精液。私は流石に舐めることができませんでした。

「ここを舐めなきゃ、挿れさせてあげない。10代の男の子みたいにオナニーでもしなさいよ。」妻は畳み掛けます。

私は妻には答えず、パンティーもお尻から剥き取るように一気に下ろし、妻の抵抗を押しのけ、肉棒を挿入しました。

妻は「やめてよ。何するのよ。嫌だ!所長、助けて。主人にレイプされる。所長、お願い助けにきて!」と声を上げます。

「奈美、俺にも。俺にも中出しさせろよ。」

「嫌よ。絶対、嫌よ。私は所長の奥さんになったんだから。ユウくんはオナニーでもして我慢しなさいよ。」

私はたった今剥き取ったばかりのパンティーを妻の口にねじ込み、声を封じます。

妻はまだ声にならない声を上げながら抵抗しています。

私はたった今あの男と交わってよがっていた妻、あの男の精液を肉襞から滴らせている妻に興奮し肉棒を挿れました、そして興奮のあまり、満足に腰を使う暇もなくあっという間に妻の中で果てました。

私にレイプされた妻は私を蔑むように見ながら、言いました。

…あなたったら、本当にだらしないわ。これが所長なら、私をじらすだけじらして身も心も蕩けさせたところで、さらに激しく粘っこく男性自身で責めてくれるのに。
まあ、あなたの可愛いおちんちんと所長の逞しい男性自身では、もともと比較にもならないけど。

それから、あなたが、私と所長が愛し合っているところを見たのは、これで少なくとも2回目よね。

最初のときは街外れのお宮だったでしょ。あのとき私は気付いていたわ。あなたったら、所長に闘いを挑んで私を取り返そうとするんじゃなく、他の男に犯されている私を見て興奮して、自分でおちんちんしごいてたでしょ。そして、あっという間に逝っちゃって。

私、あの時、こんな情けない夫の妻じゃなく、逞しい所長さんに奪われて、女として妻としてずっと愛されていきたいと思ったの。

そして、所長の精液を入れられている私を見て、とても興奮してくれたあなたのご希望通り、あれからもずーっと所長に抱かれ続けてきたわ。あなたったら、いっしょうけんめい気付かない振りをしてくれていたようだけど。

もちろん、あなたの期待どおり、夜に出かけたときは必ず所長の妻として愛されて、毎回所長の精液を体の中に受け入れていたわ。
所長に犯されて帰ってきた私は、あなたにとっても刺激的でよかったんじゃないの。

私、所長に愛されるようになって、そして、あの時あなたに見られながら所長に犯されてから、より一層所長の赤ちゃんを産みたいって思いながら、所長を受け入れてきたの。
私はもちろん女だし、女はその時に本当に愛している男の赤ちゃんを産みたいって、思うのよね。

私たちに10年以上子どもができていないのも、ひょっとすると、私の体のせいじゃなくあなたの方に何か問題があるのかもしれないし。

そうだ。私たちがこういう関係になったきっかけを、あなたに教えてあげるわ。

私があの会社で働くようになってから数ヶ月で、所長に職場内の男女のトラブルを何度も相談されるようになったの。

所長が自分の身の上話しをするようになって、私が独身の所長のことをかわいそうに思って、所長のマンションのお掃除なんかにたまに行くようになったことなの。

若い女の子たちからも、憧れと尊敬の目で見られている所長なのに、実は寂しい一人暮らしなんだなあって思って。

所長は、私がお手伝いに行くと、とっても喜んでくれたわ。

そこで、私所長に告白されて、求められて許したの。

だって、私だって所長に憧れていたんだから。

自分がほのかに憧れていた人が、若い子じゃなく、子持ちの人妻の自分なんかにとても好意を持ってくれていてとても嬉しかったし、掃除や洗濯みたいなちょっとしたことを手伝っただけなのにすごく喜んでくれるのが、私にとっても嬉しくて。

私は心の中で、思っていました。

一体、いつからそんな事をしてやっていたんだ。そして、どうやってそんな時間を作っていたんだ。

だいたい、男ならこんな見え透いた手はすぐ分ることだ。

これはあの男が最初から若々しく可愛い妻を狙って、まずは信頼しているそぶりを見せて妻を喜ばせ、相談と言う形で接触して、今度は自分をことさら可哀相な男に見せて妻の同情を買い、妻を自分のものにしただけじゃないか。

あの男は自分の肉棒とテクには自信があって、一度からだを貪られた妻は、そのままのめり込んでいったんだ。

おそらく妻は、あの会社で働くようになったときからあの男に狙われ、そして寸分違わず男の狙い通りに落ちてしまっていたのか。

妻は続けます。

…恐らく聞いていたと思うけど、今度の週末は、2泊3日で会社の研修旅行に行ってくるから。娘たちにもそう言ってあるし、あなたにも口裏を合わせてもらうからね。

もちろん、私と所長の二人きりの研修旅行だけど。

でも、そんなことを娘たちに言ったら承知しないし、たとえ娘たちにそんな事を話して味方につけて、私を旅行に行かせないようにしようったって、駄目よ。

もし、万一そんなことになったら、私、全てを捨てる覚悟くらいできているのよ。

私は所長の新妻として、週末の3日間を過ごしてくるから。

あなたは娘たちの世話をして、夜は所長に犯されている私の姿でも想像しながら、自分のおちんちんを慰めていてね。

いまのところ、日曜の夕方には帰ってきてあげるつもりよ。

そして、これも聞いていたと思うけど、私たちはもうこれっきりで終わりなの。

所長は転勤してしまうし、もう簡単には会えなくなるわ。でもこれは、あなたにとっては、良かったのかしら、悪かったのかしら。

もし、あなたが、恐らくこれが最初で最後の私たちの旅行を邪魔するようなことをしたら、私、本当に何をするかわからないから…

妻は本気だ。私が下手に邪魔立てすると、妻は家庭を捨ててあの男のもとへ行ってしまう気だ。

私はただ黙って、頷くことしかできませんでした。

金曜日の朝。

娘たちを学校に送り出したあと、私と妻は二人きりになりました。

子ども達がいなくなると、妻は母親の顔ではなく、女の顔になりました。

妻は一旦全裸になり、私に見せつけるように、この前見せられたあの男からのプレゼントを身に着けます。

透け透けのピンクのパンティー。パンティーとお揃いのブラジャー。

ハート柄の入った肌色のパンティーストッキング。

大きなリボンがついた可愛い白いブラウス。

膝上10センチくらいのピンクのミニスカート。

「どう?可愛いでしょ。」

「ああ。たまらないよ、奈美。本当に行くのか。」

「ええ、もちろん。あ、そうだ、あなた。車で所長のマンションの近くまで送ってね。」

「…分ったよ。でも、本当に頼むよ、帰ってきてくれ。必ず僕の元へ帰ってきてくれ。」

「泣かないの。だいじょうぶよ。今のところ、本当にそのつもりだから。」

私は妻と唇を合わせました。ひょっとすると、これが奈美との最後のキスになるかもしれないと思いながら。

私は妻の胸に手を伸ばしますが、払いのけられました。

私は薄いコートを羽織った妻を車に乗せ、妻の指示通りに送り、家に帰ってきました。

もう本当は、妻があの男と旅行して三日間も二人きりになるのは、胸が張り裂けそうな苦しみになっていました。

しかし、もし、ここで私が妨害すれば、幸せな家庭が崩壊し、妻はもう永遠にあの男のものになってしまうだろう…。

そして、そっちの方が、寂しくて耐えられない。

妻を返してもらうために、弱い男が採れる方法は、自分の妻の心と体を完全に奪っているあの男に、自分から妻を提供し、三日間何度でも気が済むまで犯すことを認めた上で、返してもらうしかないのです。

弱い男が自分の妻を強い男に差し出し、これ以上の仕打ちを何とか許してもらえるように。

でも、この三日間で妻はあの男の子種を身ごもらされてしまわないだろうか。

そんな可能性は低いかもしれないが、もしそうなってしまったら…。

また実際のところ、私が妻を差し出しても、あの男が妻を私に返してよこす保証など、何もないのです。

このまま、あの男は、妻を自分のものとして私の手から奪い取っていくのではないだろうか…。

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