【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ

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寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】不妊治療で寝取られた妻(2)

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次に北山が下からまた腰を送り込むと、今度はどんどん入って行きます。
妻は「あはっ!…あはっ!…」
とその都度苦しそうな悲鳴をあげますが痛くはなさそうでした。そして2・3度の突きで
北山の大きなペニスはすべて妻の中に収まってしまいました。
北山は妻を抱き寄せて上半身も密着させると、大仕事をした子供をほめてあげるように両手で頭や背中を撫で回しながら、額や頬や耳元に
「チュッチュッチュッ」と短い音を立ててキスを始めました。
二人は体をゆらゆらと揺らして、股間の密着を馴染ませています。
しばらくすると妻の興奮がだんだん大きくなっていってたまらなくなったように自分から
北山の唇に激しいキスをし始めました。
激しく呼吸を乱しながら、乱暴に舌を北山の口の中に押し込もうとしています。
私は妻がこれほど自分から積極的に振舞うのを初めて見たので興奮しました。

ディープキスは、したことはあってもされたことは一度もありません。
これから起こることに対する期待がますます膨らんできて、心臓が破裂しそうなほどに強い鼓動が体の中から聞こえ続けていました。

やがて北山が妻の上半身を持ち上げ、
「理恵さん、さあ」
と言うと腰を振るようにうながしましたが、
妻は「はあぁ…」
と溜息とも悲鳴ともつかない声をあげるとまた北山の体の上に突っ伏してしまいました。
北山の耳元に小声で何かささやいています。

おそらく、自分は男性の上に乗るのが初めてでどうすれば良いのかわからないことを告白しているのでしょう。
北山は「うん…うん…わかった…」
とうなずきまた妻の上半身を起こさせると、両手で妻の腰を掴み、妻の体を動かし始めました。

しばらく上下に動かすと手を離し、妻が自分の意志で動くようにさせます。
動きが悪いとまた手を貸して動きを教え、また妻にやらせます。
「理恵さん、いいよ…すごく気持ちいいよ…」と声をかけながら。
大体妻がうまく動くようになると、次に腰をグラインドさせます。

右周りも左周りも大回り小回りまでマスターさせ、次に体をのけぞらせて股間を突き出しながら腰を使うやり方や両足の裏を下につけるやり方や肩膝をついたやり方、ペニスを収めたまま後ろ向きになる方法など様々な体位を、それぞれに挿入の深さやスピードのバリエーションもつけさせるように教え込んでいきました。

興奮しきっている妻は北山のいいなりになり必死に取り組んでいました。
妻が私以外の男に性技を仕込まれている…

北山の性欲処理のためには必要なことだし、覚悟はしていましたが、その光景を目の当たりにすると、見る見るうちに技を覚えさせられ成長させられていく妻はまるで遠くの存在に感じ、激しい嫉妬と興奮を感じました。

最後に北山が「理恵さんの一番気持ち良い動き方を探してごらん」
というと、ある程度慣れてきた妻はいろんな動きを自分の体に試し、最終的には少し前傾になりクリトリスのあたりを前後に小さくぐりぐりと北山の陰毛にこすりつけるような動きをして
「ああ…ああ…」とあえぎ声をあげました。

そして北山が
「いいよ。それじゃあ理恵さん。俺を思いっきり感じさせてよ。いろんな動きで俺を犯してよ。ほら」
と言うと、妻は髪を振り乱しながら覚えたての色々な技を披露し始めました。
それはまるで踊り狂う夢遊病者のようで、声も出さずに静かに抱かれる妻しか知らない私は圧倒されてしまいました。

様々な動きを駆使し、懸命に妻は北山を犯しています。
だいぶ経った頃、妻は私とのセックスではまず聞かれない喘ぎ声をあげ始めました。
「ああ…はー…あっああ、…ああ…うっ、はあー…あああん…」
「理恵さん、可愛いよ。…すごく可愛い声だよ。…もっともっと可愛い声を…もっと聞かせてよ、…感じちゃうよ」

北山の言葉を聞くとますます妻の声が大きくなり、徐々に腰振りダンスのスピードが上がってきました。
「イクんだね?もうイキたいんだね?」と北山が聞くとうんうんと首を縦に振ります。

「理恵!イッてごらん!ホラ理恵!一番気持ち良いやり方で!理恵の一番可愛い声を聞かせて!」
呼び捨てで命じられると、妻は体位を変えて北山の胸に両手をつき、股間を前後に擦りつける動きに切り替えました。
さっきと違うのは、倍のスピードで腰を振っていることです。

「あっあっあっあっあっ…」
自らの腰の動きに合わせて細かい喘ぎ声を響かせます。
北山の性欲処理の世話をする…膣内に精液を採集する…
もはやこのセックス本来の目的を忘れ、妻は自らの快楽を極めるためだけに、もう戻れない道を全力疾走していました。

「あっあっあっ……っあーーっ!、あーーっあああーーーっ!」
妻が顔を天井に向けて背中を反らせました。
イキ始めた妻にまた北山が声をかけます。
「理恵!イクんだ!理恵!イキますと言って、思いきりイクんだ!」
「あああーーーっ!……ああ、…イキます!…り、理恵、イキます!…イキ…ますぅ…」
声を絞り出し体をのけぞらせて遂に妻は激しく絶頂を極める姿を晒してしまいました。
艶めかしく胸を突き出すように背を反らしたまま全身を硬直させ、妻はこちらのカメラを見つめていました。

濡れ乱れて頬にかかる髪、血が噴き出さんばかりに真っ赤な顔に汗だくの壮絶な表情、その瞳はうつろで、涙を一杯に湛えて輝いていました。
私の人生で見てきたあらゆるものの中で、この時の妻の姿ほど圧倒的に美しいものを見たことがありません。

まもなく弛緩した妻が北山の上半身に倒れこみました。
大きく呼吸をしながらも動けなくなってしまい、北山が腰を揺すりたててもビクビクッと痙攣するだけです。

妻のあまりの激しい絶頂に小休止を入れることにした北山は大きく勃起しているペニスをずるりと引き抜くと、妻の体をやさしく横たえ、ティッシュで妻の股間を拭ってあげました。

すると急に驚いた声で、「あれ?血がついてる!理恵さん、大丈夫?」
なんとティッシュが赤色に、いえ、妻の分泌した大量の愛液と混ざりあってピンク色に染まっていたのです。
差し出された物をぼんやりとした目で見た妻は
「…いやだぁ、もう……いやぁん…」と言うとうつぶせになって顔を隠してしまいました。

愛する私の妻、人妻の処女喪失…。そのビデオがここにある…。「処女喪失」
そのとき私は初めて妻を抱いたときのことを思い出しました。
妻はロストバージンのときに出血がなかったのです。

まれに処女膜が柔らかい体質の人がいて、膜が伸びることで破れずに男根を受け入れてしまい出血しない場合があるそうです。
妻がそういう体質だったということですが、それが今、北山の巨大ペニスによって破られたということでしょうか?

そういえばペニスの入り方も、入り口付近からなかなか進まなかったものが急に何かふさいでいたものがはずれたように、いきなり北山のペニスが半分近くまで突き刺さったし…。
ちなみに私との初体験は、ペニスの先から根元まで粘土にすりこぎでも埋め込むように
ゆっくり圧力に抵抗しながらの挿入でした。
しかし3年近くも夫婦生活をしていて、処女膜が残っているなどということはありえるのでしょうか?

激しいセックスで膣内のどこかが擦れて出血しただけかもしれません。
しかし私はこのとき妻は北山に女にされてしまったのだと信じることにしました。
愛する私の妻、理恵…、人妻、理恵の処女喪失…。
そのビデオがここにある…。

そう考えると興奮がますます激しく高ぶったからです。
私は夢中でビデオテープを妻の処女喪失場面まで巻き戻し、その瞬間…日付、時間、秒数まで…を脳裏に刻み込みました。

二度目の妻の交尾が始まりました。
今度こそは本格的な種付けが行われるはずです。
北山は大きく開かせた股の間にひざまずき、妻の股間を舐めまわしていました。
私はクンニリングスはほとんどさせてもらえないので、妻はこれほどしつこくそこを口で愛撫されるのは初めてです。

汗を噴き出し体をくねらせて逃げるような動きをしますが、北山が腰を両腕で抑えつけて唇を離そうとしません。
再度カメラが回りだすかなり前から舐め続けていたようで、すでに妻の息遣いはかなり激しいものになっていました。

北山は口をはずすと四つんばいになるよう命じました。
妻は後ろからされたことも一度もないため非常に恥ずかしがって一瞬中躊しましたが、一切の拒否する権利を持たない妻はおずおずと後ろを向いて北山に大きな尻を向けました。
しかし、両の掌をマットについて脚を閉じ背中を丸めた格好です。

北山は妻の背中を抑えて反らさせると肘を付かせて股も大きく開かせました。
ライトが照りつける中で肛門を丸出しにされてしまった妻はあっと叫んであわてて右手を伸ばすと肛門をふさぐようにして隠してしまいました。

北山は後ろから妻の股間に片手をくぐらせるとゆるゆると愛撫を始めました。
妻は「くぅ…くぅ…」
と屈辱の悲鳴のような喘ぎ声をあげましたが、そのうち片腕の肘で体を支えることが辛くなったのか胸をマットにべたりとつけてしまいました。

それでも右手は肛門を押さえています。
よく見るとその右手の指にはわずかに力が入り、自らの肛門をそろえた指の腹で軽く揉み込んでいるように見えました。
北山はそのまま後ろからぐぐっと妻に挿入しました。

マットに体を突っ伏し尻だけを掲げた妻の上に覆い被さるように根元までねじ入れると、股間をぐるぐると碾き臼のように回して性器をよく馴染ませます。
北山の腹の下に埋もれた妻の右手は、それでも必死に肛門を守っていました。

北山がいろいろと動きを変えながら攻めていくと、妻の性感は更にどんどん高まり、汗みどろになって
「ああっ…ああっ…ああっ…」と声をあげるようになっていきます。

ドスドスと連続したピストン運動に切り替える頃に妻は
「あああっっ!理恵、イキます!」
と叫んで全身を硬直させながら再びイカされてしまいました。
そして妻の体から力が抜けるのを確認すると北山は再び激しいピストン攻めを続行します。
北山はこのまま種付けまで持っていくつもりのようです。

連続した激しいピストン攻めに妻は「ああ…ああぅ…あっはぁ…」
と喘ぎ声をあげるだけで、もはや右手は尻の上に力なく置かれているだけになり、その手を北山がそっとはずすとついに妻の肛門が丸出しにされました。

妻の、その見事に美しいピンク色の肛門を見たのは私も初めてです。北山が左手で妻の尻肉を鷲掴みにし、右手を伸ばして妻のクリトリスを擦りだすと、妻は狂ったように悶え、
なんとはずされた右手を自分の鼻先に持っていき、指に残る自らの肛門の匂いを嗅ぎ始めました。
そして更に激しく喘ぎます。
「あああっ…すー…ふっはあぁ、…あっあー…ああーん、すっすー…はーっ…ああ…」
その姿は、清楚で上品で恥ずかしがり屋な妻が、今、自分が人であることを忘れ去り、本能にすべてを支配されている証拠でした。

そしてまもなくまた「理恵っ…イキます!……ううぅっ…」
イク瞬間を宣言することは妻の本能に完全に刻み込まれたようです。
とうとうそのときが到来しました。

北山が「理恵、イクぞ」と宣告しますが、狂ったように喘ぎ続ける妻の耳には届いてないようです。
しかし私にとってその宣告は、いつしか呆然とビデオを見ていた私をいきなり現実に引き戻すものでした。

あまりに激しい興奮にすっかり我を忘れて引き込まれ、まるで妻が主演している極上の裏ビデオでも鑑賞しているような感覚に陥っていた私はそのひとことで魂が戻ってきたように感じました。
それは「ドクンッ」と心臓を激しく鳴らしたと思うと血液と共に全身に強く苦しいショックが行き渡って行く感覚でした。

しかし二度目からの心臓の鼓動は激しい性的快感に変わり、心臓が止まるほどの苦しみは心臓が止まる。
ほどの恍惚に化学変化していきました。

初めての妻の種付けへの期待に全身の血が沸き立ちます。
北山はうめき声をあげると妻の膣内への射精を始めましたびくんっびくんっと痙攣するように腰を突き上げます。

妻の胎内にある子宮は、生まれて初めて精子による受精をすべく激しい侵入を受けています。
後ろから体を跳ね上げられる度に妻は「ああっ!…ああっ!…」
と声をあげていますが、自分の体に何が行われているのかもはや理解できていないでし
ょう。

帰宅したときに何度北山に精液を仕込まれたのか覚えていないと言っていましたから。
9度、妻の体を突き上げて初の種付けを完了した北山は、ペニスを抜き去らずにそのまま妻の片足を持ち上げて再び激しいピストン運動に入りました。

その後もさまざまに体位を変えながら北山は2度妻の体内に子種を仕込み、その間に妻は5回も絶頂を宣言しました。
ぐったりとしてびくびくと痙攣する妻を最後にその場面は終わりました。

すかさず始まった次の場面は翌朝のようです。
正常位で、前日の夜に比べるとおとなしいものでしたが妻は腰を振りながら艶声をあげて2度昇天させられました。

私とのセックスに比べれば一晩でずいぶん大胆に変わっています。
セックスが終わると妻は、もっと感度を上げるために日曜日から水曜日までの間によくオナニーをして、最低15回は絶頂を味わうようにと命じられていました。

木曜・金曜を抜いてあるのは土曜日の種付けセックスで食傷しないようにとの配慮でしょう。
両腕で胸を隠し顔を赤らめて、
小声で「はい、わかりました」と小さくうなずく妻は元の恥ずかしがり屋の私の妻に戻っていました。

ビデオを見終えると私はベッドに入りました。
例によってパジャマのズボンは先走り液でどろどろになっていますが射精はしていません。何故なら、新婚の頃に妻とこんなことがあったからです。
それは結婚してまもなく、夫婦の交わりを終えたばかりのベッドでのことでした。

妻:「ねぇ、男の人って結婚しても風俗とか行ったりするものなのかしら?」
私:「そういう人もいるかもしれないけど、僕は絶対行かないよ。君がいるからね。約束するよ。」
妻:「うん、絶対そんなとこ行っちゃ嫌よ。」
「…ところで、男の人ってよく我慢できなくなって自分でしたりするんでしょう?…あなたもしてるの?」

私:「う、うん、…それは、まあ…」
妻:「…これからは私がずっとそばにいるんだから、自分でなんて絶対しないで。したくなったらいつでも私がいるんだから。絶対にしないって約束して。お願い。約束よ」
私:「うん。わかったよ」

オナニーにすら嫉妬する妻が可愛いくてつい受け入れてしまいましたが、つまり私は妻の手によらない射精を一切禁止されているのです。

ズキンズキンと脈打つ股間がうるさくて眠ることもできず、ベッドの中で悶々と妻の帰りを待つしかありません。

体を抱え込みながら、先週、妻のオナニーを見たのは一度だけだが私のいない昼間に何度もしているのだろうとか先週の私との営みは水曜と木曜の2度だったがいずれもビデオのように乱れることなくいつも通りに静かな妻だったしかも1度もイクことはなかったな、
などということを考えていました。

愛する私の妻、人妻の処女喪失…。そのビデオがここにある…。「処女喪失」
やがて朝になり妻が帰って来ました。
私はベッドの中で妻が部屋に来るのを待っていました。

妻は部屋のドアを開けて私の顔を見るとすべてを悟って、無言のまま優しい表情で近づいて来ると、ふとんをめくり私の股間の状況を確認してにっこり微笑み、先週と同じように私に覆い被さり手で擦り出しました。
しかしその日は、キスはたまにする程度でほとんど私の表情を見つめて反応をじっと観察しています。

そして天国へ誘う妻の指使い…先週までと違い様々な動きでいろんな部分を撫でまわし、
私のポイントを探るような…以前はただ掴んで上下に動かすだけだったのに。
明らかに北山に何か仕込まれてきたことを体感しながら、やがて妻の手により射精させられました。

その週の夫婦の営みは火曜と木曜、やはり妻は一度もイクことなく静かに私を受け入れるだけでした。
変わったことは、妻に手で愛されることが2度あったのです。
私の方からではなく、妻が自分から仕掛けてくるようになったことです。

その週のビデオでは案の定、手と口による愛戯を北山に手ほどきされていました。
寝転んだ姿勢の男性を手で高める方法を学んだ後、イスに座った北山を口で導く練習をしていました。膝立ちになり顔を左右に傾け、大胆に舌を出して舐め回し、大きなペニスを飲み込む…
それを妻は手を使わずに口だけで行います。

右手は自らの乳房に左手は自らの股間に当てられてそれぞれを揉み込んでいました。
妻は全身を汗で光らせ体をくねらせながら必死に口唇愛撫を続けます。
股間からときどきキラリと光る結婚指輪が私の興奮をますます高めました。

やがて北山が絶頂を迎えると妻はくるりと四つんばいになって尻を突き出し、北山は急いで妻に後ろからつながると膣内へ射精しました。

これは、射精は必ず妻の膣内にて行うこと…という最初の約束に従ってのものです。
アダルトビデオで顔射や口内射精がありますが、これは逆の要領で口でイカせて膣内射精。
妻のオナニーはそのために自らを潤しているのでした。

このプレイはその後二人の定番になっていきます。
それというのもやがて、妻と北山の絶頂のタイミングを合わせようとする欲が二人に出てきたからです。

妻が自らの体をオナニーで絶頂寸前まで高めておいて北山の射精と同時にイク…
しかしこれは、妻が自分を九分九輪まで高めた状態を保ち続けたままで北山の発射を待たねばなりません。
「あああっ!…ごめんなさい……」
と、いきなり叫んで妻が先に暴発してしまうことが多く、これは二人の挑戦課題として毎回のように行われるようになりました。

一度も妻が暴発することなくタイミングを一致させることができた時、二人で満足そうな笑みを浮かべて見つめあうシーンは私の嫉妬をかき立ててたまりません。

しかし不思議なもので最初の頃に何度か繰り返されたパターンというのはリズムとして定着していくものなのでしょうか。

日曜の朝に帰って来た妻はまず最初に寝室に入り、前夜のビデオ鑑賞で興奮しきっている私を手で慰めるというのがお決まりのパターンになりました。

そうなると私も、妻は土曜の夜にどんなに激しいことをしていても必ず朝になれば帰って来て温もりのある手で私を慰めてくれるという安心感のようなものが生まれます。

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