【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ

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寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】貞淑な妻を寝取らせる計画(3)

投稿日:

「彩ちゃん、酔っ払った勢いで言うけど、旦那とはセックスしてんの?」
「はあ?何よいきなり?飲みすぎだよ。
この前の温泉だって、上原さんは記憶に無いかもしれないけど、ひどいことされたんだから」
「記憶に無い訳ないじゃん。覚えてるよ」
「え?だって旦那がそういってたもん」
「知らないよ。とにかく記憶はあるよ。彩ちゃんのオッパイを見て興奮して、
こいつを擦りながら彩ちゃんの顔に近づけた。そうでしょ?」

そういうと、上原はトランクスを下げ、勃起したペニスを指差した。
妻も酒を飲んで大胆になっていたのか、その行動にひるまずに答えた。
「出さなくてもいいから早くパンツあげてよ。とにかくもう寝たら?」
「わかった、上げるよ。でも、こうなるのは彩ちゃんが魅力的だからだよ。
さっき旦那に抱かれているかって聞いたのは、高橋がうらやましくて聞いたんだよ」

「そこらへんはご心配なく。温泉での言ったけど、そういう言葉は私にじゃなくて、
会社の女の子とかに言ったら?私は旦那一筋。
いくら上原さんがそんな歯の浮くような言葉言ったって無意味だよ」

「そうか、わかった。俺、昔から欲しい物はどんな手段使ったって力づくで手に入れてきたんだ。
だから、今日も力づくで手に入れるよ」

おもむろに立ち上がり、妻の方へ向かうと、両肩を押さえ込み、
無理やり妻の口に舌をねじ込もうとしました。妻は両手で上原の体を突き放し、

「ちょっと!やめてよ!警察呼ぶよ!」

と毅然に言い放ちますが、そんな言葉を遮るように妻を床に押し倒し、上に乗りかかります。
妻の上に乗りかかると、抵抗する妻の両手をいとも簡単に右手で束ね、
左手でパジャマを強引に剥がします。左右に開かれたパジャマの間からは、
薄いブルーのブラジャーが見えています。その次にブラジャーをたくし上げ、
妻のやや黒ずんだ乳首に吸いつきます。

「ダメ!ダメ!絶対ダメ!」

「大好きなんだよ、彩ちゃん。彩ちゃんとヤリたくて仕方が無いんだ。我慢できないんだよっ」

そういうと自由な左手で、トランクスを脱ぎ捨てます。
上原のペニスは、亀頭が赤く充血し、力強くそそり立っています。
唯一妻の貞操を守っているパンティーを、パジャマのズボンごとズリ下ろし指で膣を探します。

お互い激しく動き回る中で、ようやく妻の膣を探し当てた上原の中指は、
何のためらいも無くズルッと奥へ収まっていきます。

「彩ちゃん、濡れてんじゃん!何がダメだよ、この雌豚がっ!抵抗するなら、ここも抵抗してみろよ!」
「ダメ!嫌!ダメ!」
「あ~あ、何言ってんだろう、コイツ!旦那が居るのに、
他の男に触られて濡らしてんじゃん!お前は淫売かよっ!」

上原がわざと汚い言葉を使うのは、
私が妻とのセックスで得た妻を欲情させる術を事前に上原に教えているからです。

上原の口は、妻の乳首を痛いくらいに吸い上げ、
上原の手は、妻の膣内をもの凄いスピードで掻き回しています。
屈強な男と5分も格闘したからか、若しくは次第に上半身と下半身から来る刺激に体が反応したからか、
妻の抵抗はあからさまに弱くなっていきます。
大枚を叩き、前日セットした超小型ビデオカメラは、冷静に妻と他人の交尾を記録し続けています。

抵抗力を失った妻の反応を察知した上原は、
乳首を吸うことを止め、代わりに妻の股座に顔を埋めます。
充血した上原の両目は、結婚後私以外に晒したことのない卑猥な器官を凝視しています。
新婚時代に使い込んだ左側の会陰が少し肥大している妻のおまんこを見て、言い放ちます。

「彩ちゃん。相当ヤリ込んでるね。旦那は勃起すると左曲がりなの?
それとも、旦那より前の男がそうだったの?
今まで何人とヤってんだ?どうせ公衆便所状態だろっ!?」

「も・・・もう止めて・・・」

ぐったりしている妻に向かい、さらに汚い言葉を浴びせます。

「ここの匂い、色んな男のザーメンが混じって、変な匂いになってるよ。
ヤリ過ぎでこびり付いてんだよ!真面目な顔してよくやるよ」

上原の唾液で彩子の体中が酸味を帯びた匂いを放ちだした頃、
いよいよペニスが挿入される瞬間がやってきました。ビデオの設定位置からは、
横たわって重なり合う雄と雌の体を、ちょうど下方から見上げた映像が映っており、
彩子の膣と、上原の勃起したペニス・だらりと垂れ下がった睾丸が映し出されています。

ズルッ。ヌチョ。。。ヌチョ。。。ヌチョ。。。

彩子の膣に出入りする盛りのついた雄の生殖器は、
次第にピストン運動を加速させようとします。
ここで、上原に異変が起こります。体を少し痙攣させた後、急に動きが止まります。

舌は妻の口内に差し込まれたまま・・・そう、私のお願いで射精を控えていた上原は、
久々の濡れた摩擦に耐えられず、不覚にも果ててしまったのです。
ものの1分も経たないうちでした。
それも私との話し合いの中で唯一抜け落ちていたザーメンの出し場所を考える間もなく。

妻の温かい膣内からいったん抜いたペニスは、まだ半立ち状態です。
妻の体内からは、今、出し終えたばかりの白濁の体液が、ゆっくりと排泄されています。
しばしの沈黙の後、妻が乳房を隠しながら、起き上がります。
おもむろにティッシュペーパーを手に取り、まだ余熱のある黄ばみがかった体液を拭います。

その姿に興奮したのか、上原のペニスは再び大きくなっていきます。
必死にティッシュを膣で上下させている妻の手首を握ると、回復したペニスに誘導します。
妻はまたかと諦めた様子で、なすがままにペニスを力なく握ります。

抵抗もせずに、玩具のように床に寝かされ、耳を舐められると、今度は四つんばいにさせられ、
それが女として生まれた自分の運命かのように、怒張したペニスを受け入れました。

上原も一度排泄したからか、今度はこれでもかという勢いでピストン運動をしています。
妻も時折何かに耐えるように目をつぶっていますが、次第にピストンに合わせて、
腰をグラインドさせ始めました。

どちらも言葉を発しませんが、妻の丸みががった尻と上原の下腹部が、
パチッ、パチッと叩き合う音のみが空間を支配しています。
それでも飽き足らない上原は、私と結婚する前に一度だけ、
激痛の中ペニスを挿入された肛門に人差し指を挿入します。

一瞬、反り返った妻は、自分の体に何が起こったかをすぐに察知し、
口を半開きにして、目を見開いています。
締りがさらに良くなった妻の膣の感触に、上原は体中の筋肉を引きつらせて、
ピストンを繰り返します。妻はとうとう妻の仮面を脱ぎ去り、
避けがたい女の悦びを口にし始めます。

「ん・・・あ・・・あぁ・・・ん・・・」

上原の亀頭が妻の子宮の壁に当たるたびに、
言葉にならない呻き声をあげます。

「ああっ・・・・・・・・・・・・、ああっ、いいっ・・・・・・・・・・・・・・・」
自らの指先を悩ましげに噛みながら、妻が彼にそうささやきます。
妻が落ちた瞬間です。

背後から抱かれるという体位が、妻の興奮を高めていきます。
全てを上原に支配され、奔放に振る舞う姿を見つめられているのです。
熱を帯びた腰をくねらせながら、妻はたまらなく感じているようです。

後方を向いた妻の唇を奪い、互いの唾液を交換し、
音を立てるほどに激しく吸いあうサマは、求め合う恋人たちに見えます。

レ××の痕跡はもはやありません。

「ああっ、たまらないっ・・・・・・・・・・・・・」

上原はペニスを抜いて、妻をこちらに向け座りました。

「欲しいか? それなら自分から入れてみろよ」

妻は上原の上に向かい合うように座り、迷うこと無く貫かれて行きます。

「ああ・・・いい」

彼の手が妻の腰に伸び、それを強く引き寄せ、互いの裸体を密着させます。
妻が太腿を大胆に開き、彼のものを奥まで導き、そして、両脚で彼の腰を強く挟むのです。

「奥まで入ってるだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

小さくうなずく妻を、上原の下半身が小刻みに突いていきます。
あっ、あっ、という短くも、濃厚な快楽の声が、妻の唇から漏れます。
我慢しきれない風に、二人は互いの唇をまた重ね、激しく吸いあうのです。

「ああっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、ああっ、イきそうっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

無意識のうちに、妻が快感を告白してしまうのでした。

強いオスに支配されたいという、牝としての本能が覚醒しているかのようです。
男の全てを与えられたいという、肉体の叫びが、
妻の指先にまで力を込めていくのです。妻の爪が、上原の肌に深く食い込みます。

「あああ・・・イク・・・・」

「も、、も、、ダメ。彩ちゃん、俺、また出ちゃうよぉ。あぁ~、あぁ~、いっっっく~!」

そういうと膣から抜き取るかどうかのところで、
白い体液を飛び散らせ、4、5回体をブルブル震わせました。
1回目の精液かどうかわからりませんが、
四つんばいのままの妻の膣からはザーメンが零れ落ち、
肛門周辺にも粘っこい液体がからみついていました。

その後妻は何事もなかったように、服を着始め、ビデオの視界から消えていきました。

(午前0時頃)
私は何事もなかったように家に戻ります。
彩子も上原も、それぞれの寝床に入り、静寂のみが私を迎えてくれました。

(その後今に至るまで)
混浴風呂の時もそうでしたが、妻は上原との交尾について、何も語ろうとしません。
それが妻として、いや、むしろ女としてのプライドなのかどうかはわかりませんが、
夫婦生活には何の支障も与えていません。
ただ、一つ確かなことは、長らく忘れていた妻に対する性的興奮を、
非日常的な体験を通じて取り戻すことができた。
それは今の私の率直な気持ちです。

なにも言わない妻が何を考えているのか、分からないのと
上原とどうなっているのかも、分かりません。

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