何と無く余裕が出てきた僕は奥さんに「僕のと旦那さんのチンポとどちらが良いですか?」 
と聞いてみると奥さんは「…貴方のが大きくて挿ってるのが解るのぉ~」と言いながら 
騎乗位状態で腰を「くねくね」僕に押し付けてきます。
奥さんは変態でした「オバチャンをもっとメチャクチャにして~」とか 
「緩くてゴメンネ~」とか言いながらキスして来ます。

相当欲求不満だったのでしょう僕の肉棒を離そうとしません射精感が来たので 
僕が「奥さんもうちょっとで出そう」とチンポを抜こうと体を起こそうとすると奥さんは 
僕に腰を押し付けたまま更に激しく腰を振り続けます。

奥さんが「オバチャンもう逝きそうだからオチンチン抜かないでぇ~」と言うので 
僕が「もう出ちゃいそうです」と告げると奥さんは「オバチャンの中で出しても良いよと言いました」 
僕は下から奥さんを突き上げながら「これからも奥さんと毎日SEXしたい」と言うと 
奥さんは「いいよオバチャンの緩いのでいいなら毎日でも良いよ」と言ってくれました。

毎日生挿入と更に中出しが出来る?と思った若い僕は大興奮してしまい更に陰茎が膨らみました。 
奥さんが「中で大きく膨らんでるの解る…逝きそうなの?」と言うので「逝きそうです」と言うと 
「オバチャンの子宮に精液出して~」と叫びました。

僕は嬉しくて奥さんの最奥で中に「ドクドク」射精してしまいました。 
奥さんが恍惚の表情で子宮に若い僕の迸る脈動を受け止めてくれました。 
其の日は合計で5回射精しました若い時なので可能でした。

それから僕は当然奥さんとのSEXに嵌まり禁断の関係が約1年間が続きました。 
所構わず何処ででも僕と奥さんはSEXしていました。 
会社の身障者用トイレや鍵付きの給湯室はホテル代わりでした 
朝・昼・晩問わず若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました。 
殆ど毎日ように隠れては奥さんとはSEX三昧でした。


僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等教えてくれました。 
モチロン安全日には中出しもさせてくれました奥さんは 
「子宮頸部に熱い精液が「ビュー・ビュー迸る感覚が溜まらない」と言ってました。

其の奥さん35歳に成りました、暗い表情で急に僕と「別れたい」と言い出しました。 
僕が理由を聞くと今まで喧嘩ばかりしていた暴力旦那が最近優しくなり暴力も無くなり改心したのでしょうか? 
ED気味だった旦那も病院治療で治り子供を作れるように成って子作りSEXを始めたそうです。

奥さんが「…貴方も若いしこんなオバチャンの相手しなくても…之からも将来が有るし…」と言いました。 
僕は少しショックでしたが結局不倫だし…引き際も有るし…散々SEXしたし満足したしと頭で考えましたが 
仕方無いので奥さんに最後のSEXしたいと僕は申し出ました。

奥さんは今は排卵期だから危険日なので絶対ゴム付きでと言う事で何とかOKしてくれました。 
以前なら生挿入は当たり前で安全日には当然のように中出しも奥さんからオネダリしていたのに凄い変貌でした。 
奥さんは何か吹っ切れたそっけない様子でしたが 
「避妊するなら」と笑顔でOKしてくれたのが僕にはまだ救いでした。

何時もの行き付けの近所のホテルに入りました。 
奥さんは僕に愛情が、もう無く成ったのか解りませんがベットの上でマグロ状態でした。 
何時ものフェラもしてくれずに只挿入を待ってるだけの全裸で大股開きのダッチワイフ状態に成っています。

僕は悲しく成ったがそれでもベッドで横たわり笑顔で大股開きの形で自分で小陰唇の肉ビラビラを 
目一杯に左右に拡げてくれて33歳の熟れ切った体を開いてくれて膣前庭を晒し赤い膣穴を「パクパク」させながら 
僕の若くて硬い肉棒の挿入を待っている奥さんの姿を見て僕の肉棒は最高に「ビンビン」で「カチカチ」だった。

亀頭の先から既に先走り汁がもう出ていた、ゴムを付ました。 
奥さんの入り口に亀頭を宛がいこれが最後の挿入と思うと辛く成って来た。
何時もの様に「ズボッ」と奥まで一気に挿入した根本まで突き刺した。 
当然亀頭が奥の子宮頸部に「ゴリュンッ…」と当たった。

其の瞬間奥さんは「ううっ…」声を上げそうに成ったが手で口を押さえてて我慢している様子だった。 
そっけなくする事が今思えば奥さんの優しさだったのだろう本当に最後のSEXなので僕は早く終わるのは 
勿体無いので今度は浅くゆっくり出したり挿入したり「ニュルッ・ズブッ」っと出挿入りを繰り返した。 
ゴム越しだと何だか物足りなくて寂しい気がした。

何時ものように奥さんが大声で喘ぐ姿を見たかった。 
少しだけ奥さんの顔が歪んでいるまだ我慢している様子だ。 
最後のSEXだから奥さんに嫌われても良いので痛がるくらい激しく 
何時もよりも乱暴に奥まで挿入してやろうと思った。

そして奥までゆっくり挿入した…亀頭が子宮頸部に触れたが構わず 
更に奥まで痞えるまで「ググッ~ン」と挿入した「グイグイ」と股間を押し付けた… 
段々奥さんの息使いが「ハア・ハア」してきた。

子宮口のコリコリに亀頭のカリ首のエラを引っ掛けるようにわざと「グリグリ」した。 
僕は奥さんに「僕のチンポ奥まで挿って何時もより子宮を押し込んでますよ気持ち良いですか?」 
と耳元で優しく囁いた。

奥さんはまだジッと我慢していた僕は奥さんの耳たぶを優しく噛んだがまだ奥さんは我慢して黙っていた。 
悔しいので僕は「カチカチ」の肉棒で更に「ガンガン」奥の子宮口を貫いた。

「どうせ分かれるんなら壊しても良いや」と僕は亀頭で子宮頸部の「コリッ」とした肉を潰す勢いで突いた。 
「ズコッ・ズコッ」っと5回程突き強く貫いた時奥さんは負けたのかとうとう大きな声を上げた。 
「奥ぅ~・奥が壊れる凄い気持良いーもっと・オバチャンをもっと突いてー」大声で叫んだ。

僕は奥さんに「最後なのにゴム付けたままじゃ止めるよ生でしたい」と言った。 
奥さんは黙っていた生は許さない様だ…僕はこっそりゴムを外した。 
今度は生で挿入した奥さんの肉壁がチンポに「ヌルッ」と絡み付いてきた。

奥さんの体が排卵期なのは間違い無い様で分泌液が溢れているのと子宮が受精したがる様 
子宮口が普段より下がっているようで7cmくらい挿入しても「コリッ」とした肉に亀頭が当たるのが解った。

僕は長いストロークで抜け掛かるまで「ズブブッ」と引っ張りそれから奥まで一気に 
「ズポッ」と奥まで突き刺しを何度も繰り返した。 
生で挿入しているので相変らずお汁の熱さと膣肉の慌しい動きがうねる様にチンポに伝わって来た。

奥さんは大声で「凄く硬いの~貴方の主人より硬いどうしてこんなに硬いの~凄い奥に当たるぅぅ」 
僕の亀頭部分は子宮口ごと奥さんの再奥の壁まで押し込んでしまっていた…
お互いの性器は「ドロドロ・ヌルヌル」になり奥さんは逝きながら叫んでいた。

いつもと同じで僕が下に寝て騎乗位の形に成った奥さんが「カチカチ」のペニスを握り締めた。 
ゴムが付いていないのに何も言わずに自分から膣口に宛がい腰を落して来た。 
「ズズ・ズブッ」と一気に根元まで咥えこんでいるのが見える。

僕が「ED治った旦那よりも良いでしょ?と聞くと」 
奥さんは「あん・凄い硬いのー長くて太くて比べ物に成らないの~オバチャンの子宮に届くぅー」 
と言いながら僕に股間を押し付けて腰を「くねくね」振っている以前の奥さんに戻っていた。 
奥さんが腰を振るたびに子宮口のコリコリが僕の亀頭と激しく擦れあっていた僕も下から突き上げた。

奥さんが「わんわんスタイル」に成ったので今度は立ちバックで挿入した。
奥さんは「さっきよりもっと奥まで挿るぅぅ」と半狂乱状態だった。 
完全に繁殖期の淫乱雌犬状態だった僕はバックで「ガンガン」突き捲った。

嬉しいのか悲しいのか解らないが僕は泣いていた涙が溢れている。 
奥さんは「旦那のチンポよりも良いのぉ・良いのぅ」と言いながらお尻を上下に振っていた。 
奥さんの膣奥に精液ダマリのような空間が出来ているのが亀頭の先から伝わって来た。 
それがハッキリ解る程だった…本当に排卵日でした卵子が若い精子を求めている様子だった。

奥さんの分泌物の白濁液が糸を引いていた…一層に僕のチンポに纏わり付いている。 
奥さん体が既に受精の準備を始めている奥さんとは旦那よりも僕の方がSEX回数が多い筈なので 
体が自然に僕のチンポをパートーナーと感じているのだろう。

奥さんの顔がすでにアクメ顔に成っている…とうとう僕にも射精感が来てしまった。 
まだ射精したくないのでチンポを半分だけ奥さんに挿入してゆっくり浅く「ズコズコ」して休憩していると 
「オバチャンの奥まで挿れてー」と奥さんが懇願してきた。

僕が「もう出そうだからと言うと」奥さんが「ゴムを付けてと言った」付けるフリをして本当は僕はゴムを付けなかった。 
奥さんは「最後だからもっと激しくしてーオバチャンをメチャクチャにして~」と足を僕の背中に廻して組み付いた。 
自ら腰を浮かして股間を押し付けてきた。

子宮が降りて来ているので子宮頸部に亀頭が完全に当たるが更に根元まで奥深くまで僕の肉棒を受け入れていたので 
亀頭が子宮頸部ごと内臓を上に押し込んでいる状態だったいや子宮口に亀頭が少し挿入している感じだった。 
実はこの時に少しだけ射精してしまったが奥さんは気が付か無かった。

僕が「最期のSEXなので奥さんの顔を見ながら射精したい」とまた正常位で挿入した。 
奥さんの目が潤んでいた初めてSEXした時に見たような恍惚な表情だった。 
僕は激しくピストンして肉棒を抜いては挿入してを繰り返して奥まで硬い肉棒を何度もぶち込んだ。

奥さんの子宮頸部に僕の亀頭が激しくぶつかると同時に奥さんは犬みたいに「キャンキャン」と鳴いていた。 
僕は「最後中出しさせてと欲しい」言うと奥さんは我に還り焦り叫んだ。

「駄目ー今日はオバチャン赤ちゃん出来ちゃう日だから絶対駄目ー」と叫んでいたが僕は中出ししたかった。 
後の事は考えずに妊娠させたいと思った。

僕は「別れたくない僕の子供妊娠して欲しいと」言ったでも僕も心の中で本当はもう奥さんとは別れ時だと思っていた。

奥さんは「本当に駄目.オバチャンには主人が居るから駄目ー」と叫んだ…しかし奥さんの体は違っていた。 
奥さんも妊娠したがってるかの様に嫌がりながらも股間を「グイグイ」僕に押し付けている… 
腰を浮かせて子宮口を亀頭に押し付けたまま咥え込ませて離そうとしない。

初めてキスした時もそうだった、舌と舌がお互いを離そうとしなかった… 
子宮口と亀頭が絡み合い押付け合いキスをして離れようとしなかった。 
とりあえず僕は落ち着く為にペニスを一旦抜いた。

奥さんの赤アワビが更に赤黒く充血していた。 
部屋の時間も無くなってきたのでそろそろ終わらせなけらば成らない。

僕は泣きながら奥さんに最後の挿入をした。 
初めてSEXした時の遠慮ガチとは違い壊す勢いで更に子宮口を「ゴリュ・ゴリュ・ガンガン」 
亀頭で突いた…思い切り突いた・突いて・突いて突き倒した。

既に細かく先走り汁が出ていた、小刻みにもう精液も「ドロドロ」出ている様子で有る。 
奥さんは「オバチャンの中は駄目~中は駄目よ~」と叫んでいたが… 
「ガシガシ」突いてると何時の間にか奥さんの声が聞こえ無くなった。

奥さんが逝きまくり半分失神して「グッタリ」していたので最後に思い切り奥まで挿入して 
子宮口に亀頭口を押し当てきっちり咥え込まれた状態で大量の精液を奥さんに注ぎ込んだ。 
「ドクドク・ドクッ・・・・」と普段よりも大量の精液を奥さんの子宮頸部にぶちまけた。

そのまま挿入状態で5分位奥さんの体に抱きついていた。 
奥さんの体が小刻みに震えていたキスをしたが奥さんは舌を絡ませてくれず放心状態で無反応だった。 
チンポを抜くと奥さんのアソコは充血して赤く成っていた「汚ゃないオバチャンのオマンコが真っ赤に成り」 
膣口が「ポカァ」と大きく開いたままに成って壊れているように見えたしかも精液が少ししか出てこなかった。

多分精液プールに溜まったのだと思う奥さんは大股開きの状態で放心状態だった。 
中出しされたのとアクメで訳が解らなく成っている。 
僕も射精して我に帰り慌てて奥さんの大穴のアソコに指を挿入して精液を掻き出した。 
ヤバイと思った出しても出しても精液が出てきた。

中に精液が残っていないかを確認する為にホテルの部屋の非常用の懐中電灯で中身を照らした。 
奥さんピンクの子宮頸部が紫色に見えた。 
排卵期だろう何時もより下がっていた簡単に指が届くのでティシューペーパーを挿入して 
子宮の廻りを丁寧に拭いた。

ティシュを指に巻き付け膣内の精液は殆ど吸い込ませて拭き取ったのだが子宮口からまだ垂れていた。 
子宮口にティシュを人差し指ごと挿入してみるとなんと簡単に挿入出来てしまった… 
子宮口に少し指を挿して拭いていると焦っている僕に奥さんはか細い声で話し出した。

「オバチャンの…子宮の中まで貴方の精液「ドクドク」流れたの解ったから…」 
「絶対妊娠する…なんでゴム外したの?」

責任を取る勇気も根性もない情けない僕は「御免なさい・御免なさい」と謝るしか無かった。 
僕は部屋を飛び出した…奥さんから逃げてしまったんだ!

次の日から奥さんは口を聞いてくれ無くなりました。 
会社も2週間後辞めました…多分その時僕が男らしく旦那と別れて僕と結婚してくれと言ったら 
奥さんは直に離婚して僕に付いて来てたそうです。