8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で 
知り合ったパート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。 
その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり 
悩み事を聞いてくれたりしました会社でも人気者の女性でした男性社員は 
皆が狙っているような感じがします。
でも気さくな感じで僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンと言います」 
顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り巨乳でした少し豊満な感じですが 
決してデブではなく脚も長くて綺麗です色っぽいオーラを出していました。

ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。 
僕が心配して話しかけると 
「何でも無いのオバチャン大丈夫だから...」と言いました僕は心配でした定時日だったので 
奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」 
と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので 
僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や旦那の 
暴力やEDで最近SEXレスの不満話を真剣に聞いてあげました。 
奥さんの話を聞いているうちに若い僕は溜まらなくなり自分の気持を正直に
奥さんに告白しました。

奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」 
と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが 
居酒屋を出た前の歩道の所で思わず、僕は溜まらず 
「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。 
「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」
と心で叫びました、しかし体が勝手に動いてしまいました。


奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度 
「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。 
何時の間にか二人は唇を重ねていました…舌と舌を絡め合い 
お互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした、通行人も皆見ていましたが 
そんな事気にしないで歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ」 
音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。

僕は奥さんの手を握り締めました。 
其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました。 
部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに服を脱ぎ始めました… 
奥さんが「ほら見てこんな人妻のオバチャンの体…胸も垂れてるでしょ?若くないのよ」 
と言いながら恥ずかしそうに僕に体を見せてくれます。

僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが好きなんです」と言いました。 
奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で 
何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。 
僕は奥さん合わせてもまだ2人しか女性経験が有りません 
のでSEXテクニックは殆ど皆無でした。 
2人で一緒にお風呂に入りましたお風呂の中で抱きしめ合い貪る様なキスをしました。 
其の後奥さんが自分の話しをし始めました経験人数や処女喪失年齢まで教えてくれました。 
奥さんの男性経験は旦那を入れて10人位だそうです。 
初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました旦那との間に子供はまだだそうです 
旦那と結婚前に交際していた元彼に散々遊ばれて性奴隷にされ子供を堕した事が有ると言う事まで 
僕に話してくれました…旦那も知らない事まで僕には話してくれました。

お風呂から出て奥さんはベットの縁に腰掛けました。 
僕が「奥さんのアソコ見たい」と言いました。 
奥さんは「こんなオバチャンの使い込んだ汚ゃないオマンコ見せるの恥かしいの…」 
と言いいながら僕の顔の前で「パカッ」っと大股を開いています。

奥さんは僕を諦めさせたいのか解りませんが微笑みながら少し学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく 
僕の顔の前で脚を自分でM字に大きく開いてくれました。

目の前に憧れの奥さんの女性器が有る…僕の大興奮して息子は既に「ビンビン」に勃起していました。 
奥さんは股を限界まで一杯に拡げてくれています。

奥さんは「ホラ…オバチャンのアソコ…見て…」と股を一杯にM字開脚していました。 
僕は恐る恐る両手の親指で奥さんの閉じてくっ付いている秘肉の花ビラを 
左右に開き拡げました既に濡れている様で小陰唇が離れる時に「ビッチャ…」 
と淫らな肉音を立てています。 
奥さんが「若い娘と違って汚ゃないでしょ?」と遠慮ガチに言いました。

確かに奥さんの女性器は其れなりに使い込んでいる様子でした。 
小陰唇のビラビラ肉も大きく男性器に優しく纏わり付くのでしょう。 
少し濃い肌色の伸び気味な小陰唇を左右に拡げるとまず丸い尿道口が有ります。 
クリトリスは小振りでしたその下には薄赤く充血した膣前庭が見えます。

男根を咥えこむ為の膣口穴は「ポコッ」と空いていて僕の元彼女よりも大きいですが奥さんの 
呼吸に合わせて僕を求めるように涎を垂らしながら「クパクパ」していて何かが蠢いてる様子です。 
まるで生きている大きいアワビそのものです。

僕は女性器をこんなに「ジックリ」と見た事は有りませんでしたので膣穴を「じーっ」と見ていると 
奥さんは恥ずかしそうに「…穴…大きいでしょ?…使い込んで有るから…」と言いました。

奥さんが「触っても良いよ」と言いながらまず手で僕の指を自分の膣口に誘導してくれました。 
恐る恐る指を1本挿れてみると中は熱くもう既に「ヌルヌル」していてお汁が溢れる程です。 
僕は「どれだけ挿るのか?」と順番に本数を増やします2本.3本.4本まで簡単に挿いります。

奥さんが「オバチャンだから指がこんなに挿っちゃうでしょ?」と言いました。 
熟女のおまんこです今まで旦那や元彼に散々使い込まれたオマンコは正直に言うと 
見た目は大きいですし穴も緩めでした。

それより当時僕は女性のオマンコの中身が如何なっているのか興味が有りました。 
僕が「奥さんの中見て見たい」と言うと奥さんは少し考えてから「見せてあげるわよ奥の奥まで…」 
と言いながら「これでナカ良く見えるでしょ?」と言いながら自分の両手の指2本つづを使って 
小陰唇を左右に「ビラッ」っと大きく拡げました。

褐色のアワビのヒダの内側の肉が迫り出して赤グロな膣前庭が盛り上がりモッコリしています。 
其のモッコリが穴をよけいに大きく見せている様で「いかにも穴が空いていますよ」って感じです。 
更に奥さんがその膣口に指を挿し入れ「グワッ」っと引っ張りました。 
膣口が大きく拡がりました…穴の直径の大きさは6cm位は有ります。

中を覗くとヒダヒダ肉が続いています。その奥に子宮頸部がかすかに見えてました。 
奥さんが「これで見える?」と聞いて来ました僕が「暗くて良く見えない」と言うと 
奥さんがベット脇のディスクライトを使って「ホラこれが女なの…」と言いながら 
膣内を明るく照らして自分のすべてを見せてくれました。

今度はピンクの膣肉壁と奥に有る丸くて「プクッ」っとした子宮頚部が「ハッキリ・クッキリ」 
と完全に見えていました初めて見る女性の内臓に僕は興奮して僕は「凄い綺麗」と言いました。

僕が「こんなに拡がる物なの?痛く無いの?」と言うと奥さんは「子供が出てくるんだから之ぐらいは大丈夫」 
と言います僕が不思議そうにしていると奥さんは少し困った様子で言いました。 
「ほらね…若い娘と違って…緩いでしょ?…子供も一度堕ろしてるし…だからオバチャンなんかに本気に成っちゃダメ」 
と優しく微笑んで僕に諦めるように促してくれました。

しかし其れを聞いた僕は本当に優しい奥さんに心底惚れてしまいました。

人妻なのですから、ましてや経験人数豊富な奥さんのオマンコは元彼女21歳(処女では無かった)の 
オマンコと比べても色や形や穴の大きさは随分違います。 
「奥さんのは入り口が緩めの感じですが奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです」

指を4本挿れたまま膣内を掻き混ぜていると奥さんは「あんっ・駄目・あん・あん」と 
可愛い声を上げていました、指を抜くと「ポタポタ」とシーツにお汁が指から垂れていました。

指を抜いてから僕は奥さんに「本気です好きなんです」とハッキリ言うと奥さんは 
僕を「キュッ」と抱きしめ返してくれました。 
お汁の沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと奥さんはエロ貌で僕の指を「ペロペロ」 
と舐めてくれました。

僕が「奥さんのアソコ舐めたい」と言うと「汚いオバチャンのオマンコでも舐めてくれるの?」と言うので 
僕から誘導してシックスナインの形に成り奥さんの小陰唇を指で拡げて舌先を膣口に「ベロッ」っとなぞらせました。 
すると奥さんも僕の亀頭を口に「パクッ」っと含んでくれました…しばらくお互いの性器を舐め合いました…

僕はへたくそながら夢中で奥さんの膣穴を「チュー・チュー」吸上げていると 
奥さんは「あはぁ~・はぁぁ~」と黄色い声を出していました。

馴染んだのか奥さんが僕の肉棒を咥えながら「若い人は硬いのねー主人とは全然違う」とか嬉しそうに言っています。 
手で上下に扱いたり舌で亀頭を優しく舐めてくれました裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。 
僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。

奥さんが「ジュルージュルー」と音を起てて僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。その時僕は「あ・出るっ」と早々に奥さんの口内に射精してしまいました。 
奥さんは「一杯出たねっ!」と言いながら口に僕の精液を含んだまま僕にキスを求めて来ました。 
奥さんが「お返し」と僕の口内に精液が乗っている舌を挿し入れて来ます僕も嫌がらずに 
舌を絡めましたお互いの舌で精液を掻き混ぜ合いました… 
自分の精液の味がする不思議なキスでした奥さんは「ゴクッ」と音を鳴らしてそのまま 
精液を美味しそうに飲み干しましたが僕はコッソリとゴミ箱に吐き出しました… 
その時僕は「この奥さん相当欲求不満でスケベだな」と思いました。

僕がクンニして奥さんのクリを舐めたり舌先を尖らせて膣口に挿入した時は舌が半分くらい挿ってしまい 
少しきつめの匂いとショッパイ味がしたのを覚えています舐めても舐めてもお汁が中から溢れていました。

奥さんが僕の陰茎を手で扱いて少し大きくした後に再びフェラしてくれました。 
若い時なので何回も射精や勃起が出来ます。 
直に勃起して「ビンビン」に成りました奥さんは「元気ね~」と嬉しそうにしています。

奥さんが小声で「…オバチャンだから…緩いけど…挿れてみる?」と言いながら僕の肉棒を持っています。 
其の目は「早くぶち込んで掻き混ぜて~」と僕に訴えかけている様です。

僕は「挿れてみたいと」遠慮無しに言いました。 
いよいよ挿入です奥さんが僕の肉棒に手でゴムを被せてくれました。 
とりあえず正常位で挿入ですが中々緊張して挿入出来ませんでした。 
経験の少ない僕は膣口が解らず変な所を突いていると奥さんが陰茎を優しく手で持ってくれました。 
そして亀頭部分を膣口に誘導してくれました「クチュ」っと音が聞えました。 
其の瞬間ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので膣口に当ててると解りました

奥さんが「そのまま腰を前に押してみて」と言うので腰を押し付けると「ズブ・ズブッ」と奥さんに嵌まりました 。 
奥さんは「…はぁーん大きいぃ~それに硬い、オチンチン久しぶりぃ」と気持良さそうでした。 
僕は恥ずかしながらゴム付きなのにたった3擦り半で射精してしまいました。

奥さんは「…クスッ…若いのねっ!」と笑顔でゴムを外してお掃除フェラをしてくれました。 
僕が「ゴム付けると早いんです」と言い訳をしました、少し休憩しました。

其の間奥さんの胸や体を触ったり舐めたりしていました。 
又勃起してくると、奥さんが指で何かを計算していましたもうすぐ生理だから安全日だと 
いうことで次は生で挿入しても良いと言う事に…元彼女とも生ではした事が有りません 
もう大興奮で肉棒が更に硬く成りました。

奥さんは僕をベットに寝かせて陰茎を手で掴み僕に跨った状態で自分の膣口に僕の亀頭を当てて遊んでいます。 
奥さんが「生ですよ~亀頭がホラ…ここ・オバチャンの入り口…オマンコの入り口と」言いながら頭だけ挿れたり 
亀頭でクリを上下に擦ったりしていました。

完全に奥さんのペースです僕には亀頭挿入だけでも奥さんの生膣肉の感触が快感すぎて早く全部挿れたくて 
我慢出来無くなり奥さんの腰を掴むと下から股間を「ズンッ」っと勢い良く突き上げました。

生の肉棒が「ニュルッ・ズボッ」と一気に根元まで挿入されました。 
奥さんも意表を突かれた様子で「…あんっ・駄目」言いました。 
生は凄い快感でした奥さんの膣内は熱くて「ドロドロ」で肉が蠢いていました。 
膣口は見た目はかなり大きな穴が空いていますが奥のほうは締りが有りました。 
膣肉が僕の肉棒を更に奥に奥にと導いています。 
すると亀頭が子宮頸部の「コリッ」とした所に触れてしまいました。

その時奥さんは「あんっ・奥まで…子宮まで届いてるぅ・主人のより大きいの~」と言ってました。 
今度は僕が奥さんを気持良くさせる番だと思いました。 
ゴムをしていないので膣肉のヒダを亀頭のカリ首で擦り上げました。 
更に子宮口を優しくコツコツと刺激しました。 
奥さんは「凄い気持ち良い・凄いの~久しぶりぃ~」と言いました。