エリカの太ももにチ○コを強引に挟んで、俺は勝手に腰を振り出しました。
エリカはすぐに「やだやめてよ、こんなのダメだよ、彼氏に怒られるもん!」と抵抗しようとしたので、俺はエリカの耳もとで、今にも射精しそうな声で
「うわあああ、エリカ待って、やべぇぇぇよおおお、出ちゃうよ、エリカの太ももだけで出ちゃうよ、マジ気持ちイイ、エリカの太もも気持ちイイよっぉぉぉぉ、何でエリカこんなエロいんだよう、やべーよこれ」と泣叫ぶ様に言うとエリカはすぐに大人しくなりました。
たぶん可哀相だと思ったんでしょう。

俺は徐々に挟んでる位置を、上にあげていきました。
そしてとうとう三角地帯に到達しました。
そこはすでにヌルヌルエリアです!

ここを勢い良く擦れば、エリカの方に俺の亀頭がズッポズッポ飛び出して、エリカのむき出しのクリを俺のカッチカチのエラが擦りまくります!
俺はチ○コのデカさには自信があって、エリカの話だと彼氏は大きくないみたいだったので、巨大なカリで、ズコズコ刺激してやりました。

するとエリカの反応が変わりました。
「あんっ、ああああ、いやあ、ダメ、何か、ハァハァ、さっきと違うよ、あんっ、ああああ、おかしいよ、ああああ」と大きな声が出ていて、「ネチョッネチョッ」ていう音が大きくなって来ました。
エリカもかなり感じていました。

俺は「エリカもうすぐイキそうだよ、出ちゃうよ」と言うと「あんっ、もう早く、ああ、ハァハァ、終わらせてよ」と言っていたから、「エリカ、最後にバックで素股やったら2秒で終わるからいい?ちょっと体勢変えて!」と言いました。 

エリカは「ホントに2秒?どうすればいいの?」と聞いてきたので、普通にバックスタイルでスカートを捲りあげてマ○コを突出させました。
薄暗いのでハッキリ分りませんけど、マ○コの周りがビッチョビチョに照っていました。

エリカは話の流れでこんな格好をしなければならなくなっていますが、自分がどういう状況なのか分かっていません。

四つん這いで、むき出したビッチョビチョのマ○コを勃起した男の前に突出しているんです。

もう俺は素股なんて忘れています。
そのままカッチカチのカリデカを勝手にぶち込みました!!!

もちろんエリカはびっくりして「いやああああ、なんで、やだああああ、入ってる、違うよ、入ってる!いやああああああ」と叫んでいましたけど、俺にはこの快感を止められません!
「もうやだああああ、なんで、ゴムもしてないでしょ!ちょっ、ああああん、ああああ、やだあ、抜いて、あああんっ」と必死で快感と闘っています!

俺はメチャクチャ馬鹿になってきて
「ああううああ、エリカのマ○コ気持ちイイ、グッチャグッチャのヌッチャヌチャ、彼氏いるのにネッチャネチャでやべーよ、生気持ちイイ、生マ○コ最高、マ○コヌッチャヌチャで気持ちイイよう」

エリカは一生懸命逃げようとしていたけど、全然力が入らないみたいだった。
「あああ、いやああ、ダメ、もうやだああ、なんで、やだよ、あああああん、入ってるよ、絶対ダメ、ああああ、抜いて、お願い抜いてえええええ、いやあああ、ああああん、ああああ、ダメ、あああ」

俺は奥の方に亀頭をグリグリ押し付けた。
「エリカの生マ○コの奥最高だよ、カッチカチだろ?なぁ?奥気持ちイイ?我慢汁どっぷり出てる、やべーよ我慢汁がドックドク出てるよ、我慢汁で妊娠しちゃうよ、どうする?俺の子供ほしいだろ?ああうううう、気持ちイイ、生最高だよ」

エリカは彼氏より遥かに巨大な亀頭のせいで抵抗したくても体が動かないようだ。
「ああああん、やだああ、抜いてよ、ダメえええ、何これ、何で、やだああああ、あああああ、何でこんな、おっきいすぎ、ダメ、こんなの壊れちゃうよ、だめええええ、ぬいてえええ、ダメ、おかしくなるから抜いてえええええ、いやああああ」

その頃にはマン汁の音が凄い事になっていて、「ブッチュブッチュ」響いていた。

俺は興奮してムチャクチャ激しく腰を打ち付けるとエリカがおかしくなりはじめた。
「ダメダメ、そこダメ、やだやだ、イキたくない、ダメえええええ、彼氏が最初なのおおおおおお、ダメ、イキたくない、いやあああああああ、止めてえええええ、いやあああ、もう無理、イク、イク、あああああ、イックううううううう」

今まで見た女のとは全然違うイキ方で、しゃっくりが止まらない人みたいになっていた。
エリカは喋れなくて、そのままうつ伏せで倒れてしまった。
ハァハァしか言ってなくて、俺がゆっくり仰向けにしても、抵抗しなかった。

俺はエリカの足を広げると、抵抗しなかったから正常位で入れなおした。
「あああ、エリカああああああ、さっきの3倍グッチャグチャだぞおおおお、気持ちイイ、生気持ちイイ」と叫んだ。

エリカも息を吹き返して
「ああああ、やだあああ、ダメ、今ダメ、おかしくなるうううう、イッたばっかでヤバいよおおお、やだやだ、何これ、なんなの?なんで、やだ、こんなの知らないよ、だめだよ、おかしくなるからぁぁぁぁぁぁああ」

俺も頭がおかしくなるほど興奮して
「ああああ、彼氏よりいいだろ?俺のがデカいだろ?俺のが好きだろ?なあ?俺の生チ○コ最高だろ?」

エリカはもう自分を見失っていました。
「ああああ、すっごいコレ、彼氏と全然ちがうよおおお、コレおかしいよおお、こっち好き、コレ好き、もうやだ、彼氏とできなくなっちゃうよおおおおお、ああああん、ああん、はぁあああああ、無理だよ、好きになっちゃう、彼氏できたバッカなのにいいい、もうやだああああ、好き、すごい好き、もっといっぱいして、奥いっぱいしてえええ、あああん、ああああああ、イイ、すっごいおっきいよ、おっきいの気持ちイイ、もう彼氏とできない、コレがイイ、あああん、あああああ」

俺も射精感が近付いてきたから
「エリカあああ、もうだめ、出すよ、中しかダメ、中出ししかしないから、妊娠して、頼む、俺の子供産めよ、いいかあああああ、出る、すげええええ濃いのが出る、絶対妊娠させる、いいかあああああ、一番奥にものすげーの出す、イク、濃いの出すぞ、すげーぞ俺のは、絶対妊娠させるぞおおおおおおおおおおおおおおおお」と無茶苦茶な事を言いながら腰を振りまくった。

でも、エリカもそれに答えるように
「あああああ、出して、いいよ、いっぱいいいよ、好きにして、何でもイイから好きにしてええええ、中に出してええ、彼氏にもさせてないから、最初だから、いっぱい出して、すっごい気持ちイイから、おっきくて気持ちイイから、おっきい人だけ中出しいいよ、おっきいから出していいのおおおお、絶対妊娠させて、お願い、彼氏より先に妊娠させて、エリカ壊して、彼氏ともうエッチしないからあああああああ、イイ、ああああああ、イク、イク、イクううううううううう」

ドックン、ドックン、ドビュッ、ドビュッ、ビュッ、ビュッ

俺は死ぬ程出した。
最高に気持ちイイ。
そもまま10分は合体していた。
エリカもガッチリくっ付いたまま離れなかった。

俺はハァハァしながらキスすると、エリカも唾液をたっぷり絡ませて舌を入れてきた。
キスをしながら俺は「またしようぜ、ハァハァ、彼氏と付合ったままでいいから、ハァハァ、いいだろ?」と言うと「ハァハァ、またじゃやだ、ハァハァ、今する、今から毎日する、毎日したい、エリカもう彼氏と出来ない!」と言って、俺にハマったみたいだった。