【寝取られ体験談】彼女や愛妻が寝取られるエロ体験談をまとめました!自分以外の男に激しく抱かれ、悪戯される愛妻や彼女たち。 他人のモノで深く貫かれて喜びを感じる人妻たち。『人の物』ゆえ止め処ない快楽の世界にご案内します。

【寝取られ体験談】寝取られ彼女のエロ体験談まとめ

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寝取られエロ体験談

【寝取られ体験談】会社を救った妻(3)

投稿日:2017年12月15日 更新日:

肌と肌がぶつかる音も先ほどまでと比べて大きくなり
その回数も格段に多くなったようでした。
さっきキスを断られたことで、プライドの高い押尾に火がついてしまったのでしょう。
「ぜってーおまえのキス奪ってやる。無理矢理はしねぇ安心しろ」
「いやぁぁぁんっ!だめぇっ! はっ!はっ!」
「んあっっっっん!」
「生もしたことないらしいな。それも絶対、俺があいつから奪ってやる」
などと感情をむき出しにし始めました。
友里もその言葉に興奮してしまったのか一層激しい喘ぎ声をあげていました。
しばらくすると友里が
「あ・・あぁ・・ダメっ・・でちゃうっ! なんか出ちゃう!だめぇぇぇ!!」
叫びだしました。
あまりにも大きな声で叫ぶので、私は友里に何かあったんじやないかと心配になりました。
しかし、まったく意味をなさない心配をしてしまったようです。
「友里ちゃん、もしかして逝くの初めてかよ。これからは何回でも俺が逝かしてやっからよぉ」
という押尾の声が聞こえてきます。
そうです友里は押尾に逝かされてしまったのです。

私が一回も逝かしたことのない友里を
押尾はたった一日でいかせてしまいました。

私が落胆している間に
もう押尾と友里のSEXは終わりを迎えようとしていました。

「友里ちゃんが逝ったんだから俺も行かせてもらうからな」
「俺の精しの熱さをかんじろぉぉ!!!」

などとゴムはしているものも
押尾は友里が嫌がるような淫語を連発していました。

しかしそんな淫語も、今や友里を興奮させる薬の一つとなってしまっています。

そして
「逝くぞぉぉぉぉ!!! おおおおお!!」
「んあっっっっん!!!!!!!!!あああっ!だめぇぇぇ!!!!」

と二人の叫び声が大きく私の部屋に響きわたり、
数分後には喘ぎ声や、ベットの擦れる音は聞こえなくなりました。

私は本当にもう何も考えられないようになり、静かになった部屋で
ひっそりと眠りにつきました。
あと6日も嫁は帰って来ないのです。
朝がやってきました。
嫁がいなくなって初めての朝です。

昨日の出来事を思い出すと、まだ頭の痛みが止まりません。

さらに今、隣室で嫁が押尾のために朝ごはんを作っているかも知れないなどと考えると、
また吐き気がしてきました。

しかし弱音を吐いてはいられません。

今、私の嫁は私の会社を守るため、従業員の生活を守るために押尾の家にいます。あと6日は帰ってきません。

正直、私は昨晩あったことにより、会社にいけるような精神状態ではありませんでした。
しかし、この危ない時期に社長の私が休んでしまうと、会社は間違いなく潰れてしまいます。
友里の頑張りが全部無駄になってしまうのです。
もう後戻りができないところまで来てしまいました。

だから私に会社を休むという選択肢はありませんでした。
しかたがないのでいつも通り出社の支度をするしかありませんでした。
いつもなら朝起きるとすでに朝食が用意されているのですが
今日は朝ごはんをいつも作ってくれている嫁がいないので、朝ごはんがありませんでした。

こんなことにはならないと信じていたので何も用意していません。
何とか家中を探し回り
結局、しかたなく押入れの奥にあった賞味期限のパンを食べることにしました。

そしていつもなら朝ごはんを食べ、嫁が準備してくれたカッターやスーツに着替えて身支度をするのですが、いつも嫁が服装の準備してくれているのでカッターがどこにあるのかわかりません。タンスやクローゼットをいくら探しても見つかりません。

しかたなく昨日使っていたシワシワのカッターを着ていくことにしました。

私はこれらが準備されているのが当たり前だと思っていつも生活していましたが
実際は嫁が朝早く起き、私のために準備してくれているから成り立つものであって
決して当たり前の光景ではないことを恥ずかしながらいま、実感することができました。

他にも色々なことを私にしてくれていたことにきずき
もっと嫁に感謝しなければいけないと思う一方、嫁に早く帰ってきて欲しいという思いが強まりました。

その他の準備も終わり、家を出るまでまだ時間に余裕があったのでニュースを見ながら時間を潰していました。

どの局も同じニュースばかりで退屈していたところ

「んあぁぁぁぁぁぁっぁ・・・・・!!!!!!」

と突如隣の部屋から喘ぎ声が聞こえてきました。

まさかと思い壁に耳を当てると

「あんっ・・ あんっ・・ んっ・・! ん・・」
とやはりSEXをしている友里の声が聞こえています。

しかしまだ朝の8時です。私が突然のことにテンパっていると

ピストンの音と共に
嫌な奴の声も聞こえてきました

「やっと起きたかよ。さすがに疲れちまったか? 友里」

「昨日は5回も逝かせてやったもんな。まあ昨日って言っても朝の5時までやってたから今日か ハッハッハッハ」
などと下品な笑い声が聞こえてきました。

私が昨日寝てしまった後もどうやら早朝まで行為は続いていたようです。

一夜にして何度体を交わらせたのでしょう?。

すでに名前ももう馴れ馴れしく呼び捨てにされています。

私が寝てからなにがあったんでしょう?。

本当に本当に何もできない自分に怒りを感じます。

あんな奴の相手にされて友里の体は大丈夫なのかと心配になります。
しかし、実際に隣の部屋から聞こえてくる押尾と友里の声は
とても疲れてるようには思えませんでした。

「あっ!あっ!いっ!いっ・・ひっ!ひっ!」

「友里 後ろから犯されるの好きだもんなぁ」
「昨日はこんな動物の交尾みたいなの嫌だってわめいてたのにな」

「んああああ・・・・・!!激しすぎっ・・だめっぇぇ!!」

「今はこんなにあえいでやがる」
「まぁ人間だって動物だからな」

「知ってっか動物の交尾って遊びじゃなく確実に子供を作るためにするもんなんだぜ」
「いつか俺らも本物の交尾してぇなぁ おい」

隣からは耳が痛くなるような押尾の淫語が聞こえ
さらに機関銃のようなピストン音が聞こえてきます。

「そんなのいやぁぁぁぁ・・・・っん!!!!!!!!!!!!!」

といいながらも友里の喘ぎ声は先ほどと比べ物にならないほどおおきくなっていました。

ベッドの音と友里の喘ぎ声が響く中

押尾の
「逝けおらっぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁっぁぁ」

という声で友里の喘ぎ声が止まりました。

友里が逝ったのでしょう。

しばらくすると何か話し声が聞こえてきました。

まだ少し時間があったので隣の様子をうかがっていると

押尾がとんでもないことを言いだしました
「俺まじで友里のこと好きになっちゃったかも。」
「今日から一週間友里のために有給とるわ。ずっとSEXしような」
「前に言ったように絶対キスも生SEXも俺がクリアしてやるよ」と。

確かに押尾の立場上、会社に余裕もあり有給はとれるのでしょう。

しかし、それはきっと今日から6日間
押尾と友里が朝から晩まで毎日SEXすることを意味します。

押尾の性格、性欲から考えてほぼ間違いないでしょう。

一夜で性に奥手な友里をこんなにされてしまったのに
6日間、朝から晩までSEX漬けにされると本当に友里は壊されてしまいます。
妊娠させられたっておかしくありません。

私が絶望感に打ちひしがれていると

パン、パン、パン、とまた肉がぶつかる音と同時に
友里の喘ぎ声が隣の部屋から漏れてきました。

本当にこの押尾という男は人間なのでしょうか。
まさに性欲の塊です。

キスや生をまだ許していないことには安心はしましたが、この先どうなるかわかりません。

心まで奪われたら一貫の終わりです。

そうこう考えていると、すでに時計の針は家を出なければいけない時間を回っていました。

私は血が出るほどに唇を噛み締め、しかたなく隣からの喘ぎ声が響きわたる部屋をあとにしました。
すっかり陽が暮れて夜になってしまいました。
空にはすでに無数の星が輝いています。
いつもならこの星を眺めがら家にでも帰るのですが
今日は昨日の分の仕事がまだ残っていたため帰ることができません。

他の従業員も私と一緒に身を粉にして働いてくれています。
しかし正直、今この瞬間も友里が押尾に抱かれているのかと想像すると
仕事に身が入りません。
結局、仕事が全くはかどらず、従業員にも途中で帰ってもらったため
全ての業務が片ずいたのは深夜1時を過ぎたころでした。

そしてもう夜も遅いのと、家に帰っても悲しい思いをするだけだと思い
その日は会社に泊まることにし、眠りにつきました。

陽は昇り、今日も私は会社のために朝からせっせと働ききます。
嫌なことを忘れるためにいつも以上に仕事に没頭しています。

みるみるうちに時間がたち、仕事も一段落したので、少し遅めの昼休みを迎えることにしました。
私はいつも昼休みは、従業員との意思疎通をはかるため、みんなとご飯を食べることにしています。
いつもは楽しい午後のひと時なのですが、
妻がいない今は、
愛妻弁当をおいしそうに頬張る奴などを見ると、つい妻を思い出し胸が苦しくなってしまいます。
なのでいまや昼食は私にとっては憂鬱な時間帯のひとつになっています。

そして、あれやこれやといろいろ考えているうちに、ご飯も食べ終わり、午後の業務が始まるまでみんなでぼ~としていると

突然
事務の女の子が、郵便が来たと何か薄い小包みを私のところに持ってきてくれました。
私はなにも頼んだ覚えがないのですが、宛名は確かに私になっています。

とりあえず中を見てみないと何もわからないので封をあけると、中には真っ白なDVDが1枚入っていました。
DVDにはタイトルも何も書かれていません。

わけがわからないのと、もう休憩が終わりそうなこともあり
私はとりあえず、そのDVDを鞄に入れ仕事に戻ることにしました。

しかし、そんなことがあったことも忘れるぐらい午後の業務も必死に取り組み、今日は夕方には全ての業務が片ずきました。

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